sakuraのブログ

sakuraのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

普段は 気丈に振舞っている人ですが 
 
昨日は 珍しく酔っぱらってました。
 
私は、そんな ange姐さんに触れ合えるのは すごく嬉しい音譜
 
可愛らしい人(o´・∀・`o)ニコッ♪
 
ange姐さん「さきゅら~あゆたくて~たみゃらかっひゃ~。+.。ヽ(*>∀<*)ノ。.+。キャハッ」
 
もぉーろれつが まわってなくなり いきなり 爆笑ゆたりー(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆
 
そんな姿を見せてくれると 私の存在が受け入れて 預けて 頼りにしてるのだと
 
感じられて 嬉しかったラブ
 
昔からange姐さんは 酔っぱらうと 言う言葉がある。
 
ange姐さん「you have a right to be here!」(あなたは、ここに居る権利を持っている。)
       「忘れないで~…」
 
長い間お付き合いをえて 言葉から仕草や立ち振る舞いに 変わり
 
ange姐さんは 常に周りの人たちの 人格を 尊重して 見聞きした
 
セッションしてくださってますよ。
 
私にとっては 今まで 出会った事ない人柄だった
 
人付き合いが 苦手だった私。
 
昔 学生時代 あらゆる虐めにあった事もあり
 
なかなか 職場では 周りの意見に同調して 一生懸命ハブられないように守ってきた
 
そんな 私の性格を瞬時に察してくれたのも ange姐さんだった
 
忙しく働いてたので 私になんか 眼中にもはいってないと思ってました
 
ある時   Ange姐さんと  一緒に仕事する   キッカケがあって

いつも仕事では   シビアで厳しい人だったので  怖い上司のイメージが強かったので

近寄りがたい感じがありました

けど   Ange姐さんから
「さくら、今日の予定ある?」

(え?私ですか?)

「うん、プライベートね。」

(ィィィィィいえ!予定ないです!はい。)

「そっか、じゃ、私とおフレコで呑み行こよ〜。」

(ァァァあ!はい。)

多分   こんな流れだった気がする

Ange 姐さんの行きつけのbarへ(Ange 姐さんの旦那さんとk君が昔働いてた場所)

Ange 姐さん「やっぽ〜ん!(*´╰╯`๓)♬」

その人柄は   仕事では見たことない   姿だったので   びっくりしました

Ange 「なに?なに?ビクッた?( *´╰╯`) 」

(ァァァはい!  あ!いいえ)

「アハハ!びくつき過ぎ〜とって食おなんて思っと無いから、気楽にして( *´╰╯`) 」

(ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙はい。すいません。)

「いえいえ、どういたしまして、好きなの頼みでおいてね〜おトイレ〜。」

(ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙はい。分かりました。)

でも   その時は   Ange 姐さんの好みなんて  知る由もなく   戸惑って居たら

Vorufu 「ん?どうしました?」

(えっと…Ange店長が呑まれるのが   分からなくて…。)

Vorufu 「そうでしたか。酷い上司だな」

(…。)

Ange 姐さんが戻って

Vorufu 「おぃ!Ange . 後輩が困ってんぞ!飲み物言ってから行けよ。な?」

(…初対面でタメ口?私に振られても困るよ…)←心で思う。

Ange 姐さん
「ごめん(*´・人・*)ごめん(*´・人・*)そうだったね、私が悪かったよ〜( *´╰╯`) 」

(いえ ちゃんと聞けなかった   私が悪いですから   すみません。)

「うん、それもそうだけど、上司である私がする振る舞いだから、気にしなくていい。」

(ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙はい   すいません。)

「ん?何でも謝らなくてもいい、悪ことしてるわけじゃないし、今日はおフレコだって言ったじゃん?」

(ええ   まぁ   そうですけど…)

「とは、言われてもって感じになるよね〜分かるよ〜上司と呑みって気を使わなきゃって暗黙の社会のルールみたいな所あるからね。でも私、そうゆうのやられるの好きではないから、かしこまらないでね( *´╰╯`)」

(はい…。分かりました。)

「うん、よろし( *´╰╯`) でわでわ本題に入っちゃっていい?」

(はい   私   また何か迷惑をおかけしましたか?)

「迷惑ね〜ん〜仕事上の事は全然掛けてくれていいし、むしろ沢山失敗して育ってくれたら嬉しいから、いっぱいかけてよ( *´╰╯`)
そうゆう事じゃなくて、さくらは仕事楽しめてる?」

(え?仕事ですか?はい  楽しくやらせてもらってます…けど?)

「うん、そっか〜どんな風に楽しいって感じてる?( *´╰╯`) 」

(えーっと…。(意地悪な質問するな……))

「だよね、答えられないよね、意地悪な質問してみた。ごめん(*´・人・*)
客観的に見ててね、仕事は楽しんでやってくれてるのは、伝わってる、けどそれ以外の事に関しては、自分無理してる所あるよね?」

(え?…。   (何で分かったんだろ?  まさか陰口でも耳にしたのかな…))

「違うよ、陰口も誰も言ってない。」

(え?…   じゃぁどうして分かったんですか?嘘ですよね?耳にしたから聞いたんじゃないんですか?)

「私の店の従業員にそんな人は居ない。何故なら、私が面接して選んで来たからね。」

(かばってませんか…   正直に言って下さい!)

「私は、さくらの上司だけど人生でもそれなりに先輩ではあるよ。見てれば分かるよ。」

(でもでも…Ange店長は忙しい時間を  過ごしてるの知ってますから   そんな見てないと思ってました。   むしろ気にもとめてないと思ってました。)

「だろうね、部下に気付かれたら逆に皆が仕事しにくくなるでしょ。そいゆう気配を消すのも上司の役目だからね。」

(すいませんでした。)

「ん?そこは謝る所じゃないね〜有難うございますが正しいかな( *´╰╯`) 」

(え?…すいま…あ!有難うございます。)

「よく出来ました( *´╰╯`)
ねぇ?さくら、昔に何があったかは聞かない。さくらが話したくなったら聞く、それを踏まえて言わせてもらう。
そんなに私の店の従業員に合わせなくていい。自分でここは違うな〜って思ったら言って構わない。その後の事は私の仕事だから私に任せてくれれば、さくらが働きやすいよいにしてあげる。分かった?自分を出してこその仕事の楽しさってあると思う、それをさくらにも実感してもらいたいと願った。意見を言い合う事は、素晴らしい事なんだよ、1人1人が色んな気持ちでお店を良くしたい気持ちだからね。だから、さくらはさくらが思う気持ちで発言しなさい。悪事じゃない、それに皆の意見を聞いて纏めるのが、私の仕事だからね( *´╰╯`) 分かった?」

(……は…い…わか…りました…)

いつの間にか   その時   自然と泣いていた私が居ました

今でも   忘れられない  いや  忘れたくない   大切な思い出だから   脳に焼き付いてます

それからは   私もどんどん発言するようになり  

今でも  私の理想の上司であり  人柄なんです

でも   私はまだまだ未熟者で   Ange 姐さんみたいな上司には   なれてないけど

いつか女性としても  上司としても

Ange 姐さんのようになりたい!と

日々  精進して行きます!

私の人生観を大きく  変えてくれた人

だからこその

かけがえのないAnge 姐さんなんです

ブログであんな風に  言えちゃうのも

Ange 姐さんならではの   気遣いなんです

人は嫌われないように  一生懸命  自分ではない自分を演じて   周りに溶け込もうとする

私もその1人だったから   Ange 姐さんと出会うまでは。

私達の周りは   本当に   色んな人居ます

けど   それを楽しむ事を   教えてくれて   認め合う   譲り合う  引き際など

あらゆる感情に  新鮮な気持ちで向き合って居てくれる  

Ange 姐さんが居るから   安心して居られるんです!

私こそ   全然Ange 姐さんの   期待に応えられてなくて  迷惑かけっぱなしだけど(´╥З╥`)ぅʓぅʓ

頑張るからね!Ange 姐さんドキドキドキドキドキドキドキドキ