今日は、先日最終審査に通ったマグカップのコンペ会場に
行って来ました!!

たくさんの方が来場していらっしゃいました
会場アートコンプレックスオブトウキョウ

私の出したコンペのブースはこんな感じでした
Arpomのブログ-コンペ会場

コップの大きさが思ったより大きかったパー

デザインをされている方であったり、企業の方であったりたくさんお話を聞くことができて
刺激になりました。


いろんなジャンルのいろんなデザインがあって、目が泳ぎました目
いい一日になりました
Arpomのブログ-マグ表

Arpomのブログ-マグ裏

皆さんありがとうございます得意げ

尚、28日のPM8時までイベントは行われています
皆さんもお出かけくださいねひらめき電球
Arpomのブログ

こんにちはチョキ

Arpom(あーぽん)

と申します

私はユニバーサルデザインを2年間研究していました。
そこで、デザインの世界に出会いました。

ユニバーサルデザインと聞いて皆さんはどういうデザインであると感じますか?

1 福祉的なデザイン
2 誰でも使えるデザイン
3 全員とは言わないが幅広く使える


ユニバーサルデザインは、ノースカロライナ州立大学のユニバーサルデザインセンター所長だった
ロナルド・メイスが1985年に提唱したもので、

「できるだけ多くの人が利用可能であるようなデザインにすること」が基本コンセプトです。

ですから、福祉的な要素は確かに含まれていますが、福祉用具ではありません。
そして、人によって習慣、癖、障害等、性格と同様に多様で、誰でも使えるという訳ではなく
より多くの人が使用できるようにいろんな障害、性別、年齢、使用状況を加味してデザインすることです。


ユニバーサルデザインと聞いて1 福祉的なデザイン、2 誰でも使えるデザインと考えている人も
多いと思います。

話すと長くなるのでこのくらいにします。

結果的にみんなで幸せに、快適に過ごせる製品や、サービス、社会に繋がっていってくれれば
と祈っていますアップ
私がデザインしている

Tシャツやエコバック
を富士フィルムさんが運営している
デザインガーデンというショップサイトにて一部販売しております。

これから増えていく予定です
是非ご覧ください!

デザインガーデン http://designgarden.jp/arpomsfactory/