前の職場のパートさんからメールが来ました。

お祭りで見かけなかったからどうしたのかって...

休んでますって話しをしたら驚いてた(*´u`)

急遽ランチへ行くことに♪

車からお金からお世話になってしまいました。

話しやすい方なのでざっと現状報告...。

私は生まれつきテンションなんて持ち合わせてなくて、事業所の玄関でスイッチ切り替えて元気な人として勤務してたこと。
だから、自分が今誰なんだろう...何してんだろう...って思うことがあったこと。

□私のテンションレベル
平常時の仕事→1
誰かと仕事→3
皆で打ち合わせ→3
皆で雑談→4
利用者支援→5(MAX)

私の頑張ってるテンションを楽々と超えてこられると、心が揺れてしまうこと。

溜まっていたことを吐き出しました。

このままでは多分自分がダメになると思って休みに入ったこと...仕事も辞めようと考えてること...すべて話しました。でも、利用者のことを考えると決断できないことも...

「あなたがいた時、どれだけ私たちがやりやすかったか…指示書も作った上で口頭でも説明してくれて...上の人達がやって来なかったのにあなたで変わったの!!任せるところは任せてくれたし、話しも聞こうとしてくれた。だから、あなたは辞めてはダメ!!」

涙が溢れました...。
ちゃんと見てくれてた人がいました...。

ありがとうございます。



後日、彼氏くんにランチしたパートさんから「あんなにいい子なかなかいないよ!」と強めに言われたらしい(笑)