ハープセラピー HARP THERAPY -10ページ目

ハープセラピー HARP THERAPY

アルパ. (パラグアイ ハープ)を習っています。

☆彡ハープセラピー

アルパのレッスンで
左指を少しずつ、強くしよう!とアドバイスを
いただきました。

どうしても、左の薬指と中指は、
思っている半分しか 力が出ない。

特にパラグアイ🇵🇾の曲、ポルカは、
左手のリズムが、要なので、そこで ボンヤリした音では、つまらない。🎶

先生は、「まずは、コーヒーカップを左手で持つことから、始めてみよう!」

日常生活に少しずつ 左手作業を増やしていっています。

食器棚から、の食器の出し入れを左手でする。
ペットボトルを左手で持つ。
電車のつり革を持つ手は、

左手優先にする。
お湯を入れる時、左手でポットを持つ。

重さだけではなく、
左手動作は、かなり 不器用になるので
そこに神経をいきわたらせる。

バドミントンのラケットを
たまには、左手で持ってみる。
(これは、左手では
すごく、下手になるから
練習が必要だ)

左手で何かをしようとする瞬間
脳みそが、うりゃりゃ💦ってなっている気が
するので、ボケ防止になると思う。