何度かお世話になっている美味しいカジュアルな雰囲気の和食屋さん、”ふるけん”。

私もすごく行きたいと思っていたところ ―

Jさんが偶然にも予約を入れてくれたのだった。

いいセンスしてるわー。 合格合格


最初会った時、すごく仕事のできそうな、かつ人間の出来た方だなぁ~と思っていて、ちなみに顔もドンピシャタイプだったものだから、誘ってくれたときに嬉しかった音譜

(※ ↓私の気分アップ

どうしてもダメンズを好きになる、いちごの体質改善日記

早速生ビールを頂きつつ、再会に乾杯ビール


何故かすぐに本題?!というか、彼から

「いちごさん、もてるでしょう。 何故まだお独りなんですか?」

・・・・そして思う私。

彼にも言ったのだけど、私、いつもそう言われるのです。

何がいけないんでしょうね?

付き合うと毎回長いんですけどね。

お友達からしか 始められないんですよ。

だから 男の人にとっては面倒くさい相手なのかもしれない。

フリーの時はそんなワケで 彼が居ない期間も長くて・・・。

そんなに時間かけている暇ないんですけどね・・・しょぼん


目の前にいる彼は淡々とお話しする とても落ち着いた私の一つ下の男性。

「僕、実はアラフォーなんですよ、どう思います? そろそろ結婚しないとまずいですよね。」

え?いいじゃんいいじゃん! 何か問題でも?! 私とどーお?!

と心で思いつつも、彼は私を 30くらいだと思っていたようだ。

私の実年齢を言って ビビッていたガーン

やっぱり年齢って引っかかるのかなー・・・と思いながらも こればかりはしょうがない。


しかし、私的にはとても楽しい時間を過ごさせていただき、

今後もお付き合いしていきたい男性の一人。

多分3回目に会いたいと思ってるから、かなり私の中でポテンシャル高いとおもうんだけどな。

あとは相手次第です。


”ふるけん”の美味しいコース、最後のお食事までにお腹いっぱい!

二人とも お持ち帰りにしてもらいました。



久しぶりにまた会えますように・・・と思っている私でした。





いちごいちご

ペタしてね

なーんで 今日はこんなにお誘いが?


連休前、意外に予定を入れ忘れた人々が多いのかしら?


某新聞社の特派員B君、

元○タ○オ○○ーの創設者のJ君、

生保のKさん、

脚本家のSさん、

某銀行若手支店長のG君、


毎度の顔ぶれである

○○○のおじ様は 某会合があり大忙し。 (最近は実況生中継で写メを送ってくれるのが日課に^^)

C君は 世界一周のビジネストリップに突入で3週間ちょいいらっしゃらない。


・・・え~どーしよーかなー。

忙しい中 急に予定が入るのはうれしくて、

いつもならスケジュール帳をフルにしちゃうところ。。

今回は 仕事が忙しすぎるせいか、実家に帰ってゆっくりしたい気分な私。


でもお誘いは大事だからね。

明日起きて考えてみよう。




いちごいちご

ペタしてね

ペタしてね

金曜はex. Boyfriendの友達のex.GF・・・ummm ちょっと複雑?

と5-6年ぶりの再会!

彼女がFBで私を見つけてくれて、久々に会うことになったの。


実際その当時はすごく仲の良い4人組で、

何処に行くのもいつも一緒だった。

でも私も彼女も同じようなタイミングで 別れ・・・。

お互い 男つながりで知り合った手前、なかなかすぐには彼女と会うきっかけが見つけられなかったというワケ。


今は良い関係にもどれるってものよ!

超ウレシイラブラブ


早速待ち合わせの ホテルのロビーへ。

キャー、相変らず 究極に可愛いわ恋の矢my angel, 天使Lちゃん。


さーて、Lauderdale にて、6年のブランクを埋めるため、long story shortで話す私達。

さて、お互い別れた後・・・

なぜ忽然と私が皆との縁を切ったか?って話に・・・。


私のex.BF、Cと私はもう二度と無理だけど、彼らはまだ連絡を取り合っている。

でも私と彼の間にどんな壮絶な事件が起ったかなんて、Cが言うワケないと思っていたし、

自分を擁護する事には長けていたから 嘘方便を並べ立てて共通の友達も全て見方につけて私は本当につらかったの。 彼は弁護士だった事もあって、もう戦ったり面倒くさいのも嫌だった。

早く とっととこの国から出て行ってしまえ! と思ったものだ。


そして 今回初めて事の真相を知ったangel 天使Lちゃんは

天使「え゛~~~!いちごちゃん、そんなドラマみたいなことがあったの!?怖すぎー叫びあせる

いちご「今だから いえる話だけどさ、その当時は相当ショックだったのー。 本にしてみようかとさえ思ったわ!」

天使「それこそ Cはその女にハメられた、くらいの事言ってけどね。」

いちご「でもそれもおかしな話じゃない? もしハメらたなら結婚する? 

結婚を決めたならそんな事を言っていること自体、結婚する相手にも私にも失礼だと思ったし、何の言い訳にもならないし、その言葉を聞いた時点で 彼の自己中が浮き彫りになっただけ。 私にとってもう ”オサラバ”が見えていたのは明らかなのよ。 

私は彼女の事は責める気持ちはなかったよ。 だって、私の存在なんて隠されて自分が本命だと思って付き合っていたかもしれないし、ある程度の年齢なら、もしかしたらそう言うこと(あわよくばデキ婚)を考える女も居るかもしれない。 

でも最終的に悪いのは男よ。 女の確立なんて月に一回だし、それがドンぴしゃりあたるなんて、ちょっとした宝くじみたいなもの。 男はそのリスクも考えてしなくちゃいけないんだからハメられたも何もないよ、自分のせいだ!って認めなさいって話。」

天使「うんうん、そうだね。 でも、やっぱり事実ダメだったみたいね。」

いちご「え?離婚したの? 馬鹿な男だね。 今までの女遊びのツケが廻ってきたんだよ! 結果は見えていたって事よね。」



ただただ、生まれてきた子供が可哀想なだけ。

ほーんと、デキ婚もこんな男なら考え物だよね。 女ももうちょっと見極めるべきだったかもね。

私は 彼との間に 子供が出来なくてよかったのかも。

長い付き合いのうち、別れは何度も見えていたから。



うわースッキリ。

なんとなく私のリベンジは知らずして終了したかのようです。


そのあと 気分が良くなった私達は2件目へビール

周りの皆にご馳走してもらって超いい気分で 飲みまくり、飲みまくり、解散~!

ひゃっほーいグッド!クラッカー


どうしてもダメンズを好きになる、いちごの体質改善日記



いちごいちご

ペタしてね