んもー、うちのPresidentったら 私達事業部がこんなに忙しいの知っているくせに

あえて NYから半分仕事、半分プライベートで来ている

本社のTOP of the TOPとその家族のショッピングにアテンド命令が・・・メラメラ・・・


本当に忙しくて 来週はサイコーに死にそうなのよ。

EVENT、店舗リニューアル、出張、EVENT・・・汗もちCEOのプレゼン資料作成あせる


鬼っ赤鬼!と、思いながらも 

うちの上司から 鶴の一声で指名されたら どーしよーもない。


はい、そんなワケで銀座へ。


でもさ、プライベートのCEOを見ることなんて まずありえないチャンスだし、

意外に 彼の穏やかで 子供達に接する姿、奥様への気遣いなど、

彼のOFFモードの姿を見れたのは かなり光栄なことだ。

最初は乗り気ではなかった アテンドも、楽しいものになってきたの音譜


年取ってからできた子供なのでしょう。

奥様はこれまた美人な、モデルのような方。 

彼女への気遣いは 日本の子供を持つ長年連れ添った夫婦にも決して失って欲しくないものだと思ったわ。

11歳の娘と話すたびに目尻が下がりっぱなし。

17歳の息子には、まさに銀座の街を歩きながら 色々なブランドを覗いては日本を含めたブランドマーケティングを自ら教え込んでいる模様。 う~ん、帝王学なり。


またこの息子が 良家のご子息だというのがすぐ分かるくらい、

紳士で 17歳なのにビジョンがしっかりしてて、オーバーサーティの私が話してて申し訳なくなってしまった。

彼の倍以上生きていて、スミマセ~ンガーン

来週から彼は 弊社でインターン。

そして アジア市場をもっと肌で感じる為、他のアジア市場でもインターンをするそう。

もう彼にはレールが敷かれているようである王冠1



どうしてもダメンズを好きになる、いちごの体質改善日記



いちごいちご

昨夜は親友Sakiと 肉々しくsteakおうし座を食べたい気分に。

ボリューミーなわりにリーズナブルなお値段にびっくり!

こんなに気軽に使えるお店だとは 知らなかった合格


彼女とはいつも毒舌&炸裂&楽しい冗談を言い合えるのが本当に楽しい。

何気に2週間ぶり? に会ったので、早速私のUPDATEを。


ま、そんなにデートに毎回盛り上がり感を特別感じない私なんだけど、

実は 久しぶりに新鮮な感覚を持ったデートがあって・・・



例の噂50歳のM氏。

ググる彼の顔は どれを見ても見た目55歳以上といったところ。

でも、実際会うと、感覚はまだまだ若いし それほど違和感は感じない。

それどころか 大変地位のあるお方なのに、プライベートは超素朴かつ腰が低いの。

仕事では決して見せないであろう 彼の姿に、何気に心を開く私。


デートに連れて行ってくれたのは、彼の母校。

門を抜けると 由緒正しきふるい建造物や

何十年もかけて大木になった 青々と茂った木々に歴史を感じつつ、

ゆっくりと時間を気にしないお散歩デートだ。

新鮮でしょ~っクローバー


私達は安田講堂広場に何時間居たのだろうか?

三四郎池で どれだけ ミドリ亀と鯉と戯れたことか。

彼の風貌に、決して トキメキなどは感じない。

でも一緒に居て とても落ち着けるんだよなー。

これって、森林浴でリラックスしちゃったせい!?


お洒落なレストランなんて行く必要ないわチョキ

お陰ですっかり 長年連れ添った夫婦みたいになっちゃって、

結構最初から森林浴お散歩デートはプラスポイントアップ


とはいっても 一線で活躍する彼は、

とても快活で、そのパワーはどこからみなぎってくるのだろう?

という部分もあり、かなり ギャップが可愛い。

50歳もアリかなー。


って思うわ。


って、Sakiに話してたら、

どうしても その彼と私の組み合わせがしっくりイメージできないという。

「美女と野獣じゃない!?」 ←スミマセン、Sakiの言葉ですから(汗)


いやいや、私そんな事言っている場合じゃないからガーン

あーんど、私って顔で選ぶと、大抵失敗するからしょぼん

だから、アリなのかもしれなーい、って勝手に思っているだけ。

これから どうなるかなんて存在かも分からないし。


期待しすぎる相手は 最初が頂点だから 基本減点になるばかり。

だから、期待しない人ほど 点数が上がる率が高いってワケ。


ちょいとハゲた彼が可愛いと思える今日この頃ですべーっだ!




いちごいちご

ペタしてね

先日 友達とまたワインテイスティングパーティへお邪魔したワイン満月

美味しいお料理に美味しいワインたち。 なんて幸せなのかしら天使


でもこの空間に私達は「何か変じゃない!?」と思うワッケ。


そうなの。 何故か日本女子が多く、男は外国人ばかり。

勿論 六本木ですもの、場所柄そういう状態になるのは よくあることだ。

そして また一歩ひいて人間ウォッチングする私達・・・べーっだ!

女子達の目は泳ぎ、外国人男子達も 目が会う度に微笑み、話しかけるタイミングを狙っている。


そこにいた即席とみられるカップル達に釘付け。。。そして様子をwatching!

男は 女子の腰に手を廻し、さらに指先でいやらしーく円を描いているではないかっえっ

女子も上目遣いで まんざらでもない様子おとめ座音譜

はいはい、どうぞお持ち帰りされてくださーいブタネコ



友人は、「あ~、! 六本木ってだから嫌いなのよね。

普通に 飲むのを楽しみに来たはずなのに、目の前でこう言うのが

フツーに繰り広げられてるのって、何だか違うと思う!」


うん、分かる。 でもここは六本木なんだし割り切ろう!と私。


ほぼ終盤に 話しかけてきた男子。

所謂 金融な男ではなく、アーティストだったので結構会話は楽しいではないか。

そして彼の友達が合流。

彼らは 六本木が大嫌いなご様子だったけど、なんだかすごく理由が分かる気がするわ。


だって、完全に草食系だし、みんなアーティストだし。

でもそんな男子といるほうが 本当に普通の会話が出来るので、とても安心。

とてもいい出逢いだったので、これから良いお友達になれそう!


そして早速J君から連絡が・・・




いちごいちご