~前々回のブログの続き~
そしてイタリアンちょい悪オヤジ V氏、M氏 &私と友人は、
イタリアン流のクルクルにうまく騙され? リストランテ へ。
人気店なのでいきなり予約入れたところでカウンター席しかなく、
他のテーブル席が空くまでは カウンターでしばしアペリティーボ。
するとどうやら初老のモテ男V氏の携帯電話が![]()
伊通訳の友人Yが ジェスチャーで「携帯みて!携帯!」
ん? 私はワケもわからず とにかく自分の携帯を見てみる。
そこには横並びの端っこにいるYからメールが。
「いまからV氏の元彼女、K子さんが来ます。前に話した某○リ○リアのCA!
彼女はまだ未練たらたらなので V氏とべたべたしないよう気をつけて!
何されるかわかりません!!!(焦)」
ん??? Yは私がそんな女でないのは知っているはず。
ただ、確かにV氏が私にべたべたしてきてはいるけど・・・、。
あー、つまりV氏の“それ”を阻止すれば良いワケね。
「あーい、了解~!」![]()
![]()
そしてすぐにテーブル席に移動でき、
そこへちょうどK子さんなる方が入り口から入ってきた模様。
友達Yの顔に緊張感
。
V氏も K子さんが店に来たとわかったら 入り口前で一度阻止し5分ほど話ている。
言い訳でもしているのか。。。
これは相当嫌な予感が・・・ キョロ
キョロ
その後 K子さんが席について、Yが私達を紹介してくれたのだが、挨拶なし。
なによー
私が笑顔で挨拶しているのに 無視とはっ![]()
そして私に直接聞かずにYに
「何している子なの?」
ガビーン![]()
噂は聞いていたけど 本当にビッチだな、これは。
そしてイタリア語でずっと会話するの。
でも 他の人たちは大人だから
皆の共通語である英語を使う・・・。
ますます彼女の 大人気なさが見え隠れ。
そしてデザートへ
皆が食べ終えようか終えないかくらいになって、
「ワタクシはコレくらいで失礼させていただくわ。 お騒がせしちゃってごめんなさい」
ん? なにこの上から目線な言い草![]()
しかも お騒がせしちゃったんだ。 知らなかったけどぉ~![]()
せっかく美しいのに、あんなに性格ブスでは美貌もなにもあったものではない。
少しかわいそうになった。
そして彼女が去ると V氏に笑顔が戻る。 ← 分かり安すぎ![]()
もしかして 彼女と二人になるのが怖かったから使われた私達。。。
気分を変えたくなったのか、V氏はTwo Roomsに行くぞー!
と、歌いながら元気が戻ってきたご様子。
V氏よ、マンジャーレ、カンターレはいいけどさ、元彼女とは縁を切りなさい。
昔はアモーレだったかも知れないけど、今の彼女は恨み妬みの塊。
近づかないほうがいいのに。
私達・・・hello を行って、8時には家にいるはずだったのが 既に深夜ちかく。
もう断れない雰囲気なので、Two Roomsへ。
・・・午前3時コースでした。
いちご![]()









を宅配してくれるOI●IXからの