悔しい。悔しい。悔しい。
社内表彰の推薦にまた選ばれなかった。
2年前もそうだった。6年ほど前もそうだった。
上司からは「切れ者」 とか「逸材」とか直接言ってもらえたり評価査定表で書いていただいたりするが、実際に推薦されるのは、いつも別の人。
育休復帰後の5年前くらいからは9時から17時くらいまでの時短勤務。その時間内に課内全体を見て、ヘルプが必要な場面にサポートに入ったり、苦情の対応、現場を回しコントロールすることに全力を尽くしてきた。
「成果の質の高さ」よりも「労働時間が長く大変そうな人」に評価の軸があるんだよな。
もういっそ、この悔しさを上司に伝えようか。
そうじゃないと、ほんとにこれから何を目標に頑張ったらいいのか、明け方に目を覚ますほど、この悔しさの傷が積み重なって深くなっていると感じる。
「仕事がデキる人」「全体を見て未然に現場の混乱を防ぐ人」ではなく、「心配される人」が報われる世界なんて居る意味ないのかも。
貢献する意味ないとさえ思ってくる。
感情的にならずに、うまく「立ち回る方法」を考えて動くのも正直面倒くさいんだよな。
ド直球型には😂
それにしても悔しい〜〜〜。
それだけ頑張ってるな私。
一人ヨシヨシ( T_T)\(^-^ )