お騒がせしました。なんやかんやあってもるーとは元気です。
みなさん、こんにちわ♪ちょっと体調が戻ってきたのをいいことに、行動範囲を広げていたら何かと忙しくブログの更新をおざなりにしていたるーとです。再入院なるかも!?と書いてからブログをさぼったため、知り合いの方々からご心配をいただき、入院しているのかと思われていたので、焦って更新しています。結局2度目の血液検査で白血球6000台、CRP3.8と下降傾向にあったので、経過観察ということで現在に至ってます。本当は入院中に書ききれなかったアレコレを書こうと思っていただのだが、書こうと思うと用事が入ったりしてね。(←言い訳)で、私の状態は結局どうなん?というところだが、正直わからん。とりあえず、思いたってるーとの体の傷跡を図にしてみた。女性の裸体図を基にしているので、乳房はかなり盛られています(笑)実際は貧乳・・・。傷跡が必ず赤くなるタイプでセンチネル跡や足の傷もまだ赤いくらいなので、腹の傷もキレイな割に赤い。今回の開腹手術でわかったのだが、長く切る時ってヘソを迂回するのね。ヘソって直接内臓と接してないと思うのだが、ヘソを切ると問題があるのだろうか?【検索したら出てきた回答】・単に縫合が面倒だって説・胎児期の動脈・静脈の名残で内臓とつながっているって説・へそと脊椎の間にはミタマがおわせられるからって説が、実際の所大人にとってヘソはあってもなくても、生活に影響はないらしい。これでヘソの問題は解決したのだが、未解決の問題が二つ。左の腹から出ているチューブ2本と、右下のドレーン抜去の後縫った糸がかゆい件。このチューブは外来で抜去するらしいのだが、現在はくるくる巻いてフィルムで腹に張り付けてある状態なので、定期的にフォルムを交換しないとかゆくなる。シャワーの後でエッチラオッチラ自分でフィルムをベリベリ剥がして交換。そう、今の状態ではシャワーは浴びられるが湯船には入れないのだ。寒くなっていくのに・・・。1本は術後1か月後くらいで抜けるけど、もう一本は2か月だか3か月だか。その間お風呂に浸かれないってこと。(肝臓につながっているので、雑菌が入ったらタイヘン)日本人だから「うぅ~っ」とか「あぁ~♪」とか言いながら湯船浸かりたいわけよ。しかも家は古い木造一軒家なので床暖房なんてないし、タイルだし寒いったらありゃーしない。浴室を温めるために、シャワーを出しッぱにすると不経済だし・・・。パシリの先生説明ヘタで、なんでチューブが2本なのか、聞いたけどよくわからんかった。ここまで書いた所で、状況に変化あり。昨日(11/25)今日はイヤに寒いなぁ~と思ったら、いきなり38.5度の熱。しかしまたしても運のいいことにイケメン先生の往診日。血液検査してもらったついでに、ドレーンの跡を抜糸してもらいこっちのかゆみは治まった。で、血液検査の結果は異常なし。CRP1.8は許容範囲(?)そして今朝・・・すっかり平熱。昨日は一日中38度前後をフラフラしてたのに、一体なんだったんだ?熱が出ると私よりイケメン先生が焦りだすのが、おもしろいっちゃあおもしろいんだけど・・・。