rial life リアルライフ東京編 。.:*・゜゚・*グルメとお酒*・゜゚・*:.。. -17ページ目

rial life リアルライフ東京編 。.:*・゜゚・*グルメとお酒*・゜゚・*:.。.

転勤族です
今は東京グルメを満喫中
フレンチから大衆酒場まで
最近は楽天オススメ品も

ヽ(●´ε`●)ノ

お正月の友達との飲みの続き
5日は殆んどのお店が開きますが
前の年にも1/3にも開いていたと思うこちら
『どさんこキッチン レトロなゴリラ』
ですがその時は満席で入れなく
何となく面白そうなお店なのに残念ですだなと思ってたんです
やっと翌年の1/5に入れました
何故北海道でゴリラ🦍かは疑問ですが
店内は空間広めで仕切りも多く
フラット過ぎないのでガチャガチャしてなく綺麗でした

どさんこキッチンは札幌に何店舗かあるんですがこちらはレトロをウリにしてるのかな いい感じのポスターが

メニューは観光客から道民も楽しめるラインナップ

お通しは筑前煮

あん肝ポン酢

ガーリック枝豆

牡蠣

馬刺しやレバ刺? あれ肝刺し?

私の好きなお魚
八角のお刺身 数量限定でありました

この煮込みも美味しかった
たちポン
北海道では白子をタチといいます

貝刺し盛合せ

北寄貝も大好き

メニューも豊富で
やはり道産子は北海道メニューも大好きなので楽しませてもらいました

観光客にもお勧めですよ指差し







1/3こちらもやってました

友達が酔った後にたまたま寄ったラーメン屋が美味しかったと言うので行ってみました
途中、時計台
久しぶりに見たがっかり名所の時計台
ビルに囲まれて小さいんですよね

時計台から近くでした
『北海道らーめん奥原流 久楽』
店内は意外とコジャレてました


メニュー
白味噌、赤味噌、辛味味噌と合わせと
味噌のラインナップは充実

醤油も塩もある
奥原流って?と思って調べたら

これは「北海道ラーメン奥原流 追風丸」の所の説明で「久楽」はのれん分け?
とも思ったけど
「久楽」の所の説明も
北海道らーめん奥原流「久楽」の創始者、奥原宗次が生み出した「宝の味」
伝統の白味噌や、白味噌と赤味噌を独自の方法で合わせた奥原流の真骨頂の合わせ味噌など4大味噌はコンプリートしたくなる美味しさ。

となっていたので実際はよくわからなかったです
詳しい人は知ってるんだろうけどね

何と!「久楽」調べていく上で
東京の北千住にもあった

こちらでも食べられるのねラブ
北海道らしい玉子のちぢれ麺
スープだけでも飲める美味しさ

全体的にアジは濃い目ですが
味噌ラーメンに味噌らしさが物足りないなと思っている人がいたら是非味わって欲しい
久しぶりに美味しい味噌ラーメンを食べたなと言う感じでした


機会があれば是非ともまた食べたい美味しさです






お正月、札幌に帰省している時に友達とのご飯

お正月って私の実家だから2日に主人が仕事があるから先に帰っちゃって
親とずっと居ても仕方がないから
3日位から暇してる友達と遊びに行くんです

でも3日に開いてるお店って少ないんだよね
でもこちら開いてました

『海へ』
呑兵衛の友達は呑兵衛なので
こちらは昼から単品飲み放題があります
(要予約)
昼からグランドメニューも頼めます
先ずは珍味を頼んで飲もうと思ったら
結局、お腹が空いてて定食頼んじゃった
珍味でご飯も食べられる
珍味って酒も進むけど白飯も進むんだよね指差し


そしてもう一軒3日からやっていた本命のこちらへ
『ふる里』
札幌では老舗の海鮮居酒屋
友達が久しぶりに行きたいと予約してくれました

こちらはラーメン屋さんの
「担々麺 一龍」と同じ店内で
居酒屋メニューと一緒に頼めます
頼みたくなってしまったけど
この後に別なラーメン屋も視野に入れていたのでここでは諦めました


カスベの煮付
北海道で言うエイです
鮮度が落ちたかすべが放つ強いアンモニア臭から、煮ても焼いても食べられない「かす」にしかならない魚として、かすべという名前がついたといわれているそうです

お刺身盛合せ
昔はもっと感動したらしいですが
もっと安くて豪華な刺身盛合せをウリにしているお店も増えたろうしね

なぜかヒレ酒

風味がいいんですよね

ルイベ
こちらも北海道の郷土料理になります
凍ったままお魚をお刺身で食べるのですがこちらはゴロも詰めた烏賊ですね
このルイベは他で食べるより美味しかったな

なぜかスペアリブ

ヒレ酒が無くなったら
北海道の地酒 千歳鶴 を熱燗にして
ヒレの上に注いでまた楽しみます
熱燗の徳利をこのようにタオルで触っても熱くないようにしてくれる使いがいいですよねニコニコ

地元民同士でしたが
やはり美味しいところで食べ慣れた郷土料理を楽しむのもまたいいんです

ラーメン食べに行きます!

続く





12月下旬
私の故郷でもある北海道の友達が関東在住でいる
アルコールを飲まない友達と言うことでつきあい方が違うのかなかなか会えなかったのだが年末に彼女の友達含め3人で会うことになりました

お店も知らない友達なので私が候補を出した中で選んだのはこちら
『松尾ジンギスカン』
私達が生まれる前からある1956年創業のジンギスカンの老舗

北海道ではスーパーで手軽に買えるのでわざわざお店には行かないけど離れると
懐かしくなるよね
たまにスーパーでも売ってるけどね
メニューはこんな感じで
北海道限定ビール クラシックが缶¥330で飲めるらしく昼飲みも楽しめるようだけど今回は飲まない友達なので私も飲まない
ジンギスカンにはタレに漬け込まれたものとそうでない2種類あり
松尾ジンギスカンはタレ漬け専門

鍋は北海道の個人宅にある物よりちょっと浅めの鍋
定番の鍋はもっと真ん中に高さがありその部分で肉を焼いて下にタレが溜まる
その中でもやしなどの野菜を焼いて
タレでシタシタになった野菜がまた旨い

それを期待したんだけどお肉のタレも殆んど無い状態で提供されて来たので
したる程のタレも無いので鍋も浅いんだなと納得
それでも懐かしく、美味しく頂きました

お酒を飲まないと二次会はどーするんだ?
と思う私ですがスイーツもいける私なのでこちらへ
『フライング スコッツマン』
店内は狭くテーブルも小さめ

こちらはパンケーキ専門店です🥞

写真のビジュアルに惹かれて入ってみました
店名の「フライング スコッツマン」は
イギリスの急行列車の愛称で「空飛ぶスコットランド人」と言う意味らしいです

私は


本当に可愛いです♥️

友達の

こちらも可愛い飛び出すハート

もうひとりの友達は


見た目は確かに可愛いのですが
スポンジは割りとしっかり目ですね
流行りのとろける様なスフレパンケーキだったら良かったけどこちらの生地で2段重ねは確かにキツイ

休息を入れるとギブアップしそうなので
手を止めず食べつづけて完食

でもスイーツは見た目も大事
ご馳走さまでした


購入して良かったもの


 高級クーベルチョコレートとオレンジが絶妙 たっぷり200g


 

 靴ずれ知らずの本当に履き易い

バブーシュ 最近はこればかり履いてます

かなりオススメ!センスよし


 

 白はシャルドネ これが決め手!

赤カベルネ、テンプラニーニョ 

バランスの良い組合せ


 

 最安値かな

スパークリングワインがいつでも飲める幸せ😃💕





クリスマスイヴに恵比寿『モナリザ』の続きです

正統派フレンチですが外観、内装は意外とカジュアル
クリスマスランチコースを楽しんでいます

キャラメリゼした仔鴨のロースト
ジューシーでボリュームもありました

赤ワインにするよね指差し

鴨肉に合うワインだそうで
相性バツグン!
横には赤ワインリゾット

洋梨、紅玉 寒天 フルーツスープ

デセールはクリスマスケーキセット
クリスマスツリーから雪だるま、プレゼント箱
たぶん、サンタクロースもいるよね笑

細部まで拘った
味もさすがに人気店だけあるなと思いました
お皿がいつの?と言うくらいデザイン古いんだけど お店のロゴ入りだし大切に使われてるんだなと

ホスピタリティーもちゃんとしていて
とてもいい気分にしてくれます

クリスマスイヴに行けて本当に良かったです✨


購入して良かったもの


 高級クーベルチョコレートとオレンジが絶妙 たっぷり200g


 

 靴ずれ知らずの本当に履き易い

バブーシュ 最近はこればかり履いてます

かなりオススメ!センスよし


 

 白はシャルドネ これが決め手!

赤カベルネ、テンプラニーニョ 

バランスの良い組合せ


 

 最安値かな

スパークリングワインがいつでも飲める幸せ😃💕