昨日、お昼のワイドショーを見ていたら、
『秋川雅史ライブ 2月8日 18時~ ゲートシティー大崎にて 無料』
行っちゃいました!かーさんとピーコで!
そりゃ、もうすごい人!
ピーコは、抱っこで寝てしまい・・・重かった。
17時30分に着いた時には、もちろん椅子席は満員御礼で・・・
3階まで上がらないとだめ?かなぁ・・・っていう人・人・人
声が聞こえれば良しとしようということで、2階の端の方で待機!
しかし・・・商業施設、正式にはオフィスビルの吹き抜けで・・・音響は・・・イマイチデシタ。
でも、かーさんのとーさん、ピーコのじいじが大好きだったジャズのナンバーから始まり、美空ひばりのりんご追分、スペインの曲、サラブライトマンのtime to say goodbye・・・・・
あの曲はまだですか??
さすがに、すごい人ごみの中、ピーコを抱いて1時間も立っているのは辛い!!!
トークショーみたいな時間があって、その後やっと!!
その頃にはピーコも起きて、『どこだ!ココは?』って感じだったけど、2人でくっついて聴きました♪
またまたかーさんは涙でした。
この曲の後、どうなったかは、わかりません。
急いで急いで、帰ったけど、とーさんの方が早くお家に帰ってきてました。
じいじは風になってどこにいるのだろうか?
そしてまた春がきて桜が咲きますよ。
『千の風になって』
私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 眠ってなんかいません
千の風に 千の風になって
あの大きな空を 吹きわたっています
秋には光になって 畑にふりそそぐ
冬はダイヤのように きらめく雪になる
朝は鳥になって あなたを目覚めさせる
夜は星になって あなたを見守る
私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 死んでなんかいません
千の風に 千の風になって
あの大きな空を 吹きわたっています
千の風に 千の風になって
あの 大きな空を 吹きわたっています
あの 大きな空を 吹きわたっています
a thousand winds
Do not stand at my grave and weep;
I am not there, I do not sleep.
I am a thousand winds that blow.
I am the diamond glints on snow.
I am the sunlight on ripened grain.
I am the gentle autumn's rain.
When you awaken in the morning's hush,
I am the swift uplifting rush
Of quiet birds in circled flight.
I am the soft stars that shine at night.
Do not stand at my grave and cry;
I am not there, I did not die.