だいぶだいぶ日にちが過ぎておりますが、
記録として(笑)
12月と1月に放大の授業がありまして学校に行って参りました。
どちらも実習の授業で、実際に病院で心理療法の先生をしている方と、
放大の教授先生から教えていただきました。
実例を追いながらの講義と実習は、初めてでしたので、新鮮で勉強になりました。
臨床心理学実習では、
自己開示、自己表現、投影法、ボディーワーク、
心理臨床とイメージでは、
樹木画法、風景構成法、箱庭、MSSM法、夢分析、
かいつまんでどんなものか、っていうのを習いました。
実際の症例とともに、経過を追うので教材とはまた違うなぁと。思いました。
心理学の勉強をはじめて3年目になりましたが,,
基本的なことを理解してから実習授業を受講しようと入学時に決めて、ようやく受講したわたしでしたが、まだまだ全然初心者だなぁ・・って痛感致しました。
ただ、自分のペースで焦らずゆっくりモノにしていけたらなって思います。。
これはわたしが描いた、樹木画法と風景構成法です。(笑)


最近は、
ビジョン心理学の先駆者のハワイ在住チャックスペザーノ博士の本を読んで、自分自身を被写体として実行しています。
1月末の単位認定試験も終わり、
来期へ向けて頑張って行きたいと思います。


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