FBでも書いたけど、
去年12月に現役AV男優の森林原人さんの講演会でお聴きした、
あるがままの自分を差し出す、とか
勇気を持って相手に自分を明け渡す、を、
先に、美世さんの本を読んで
“負けるが花”を自分なりにやってみていたんだおねがい

例えば、
なかなか彼からLINEが来ない時、
元夫と付き合ってる時だったらわたしばっかりがメールしてる状態の時、
『(あなたは)わたしのことなんて気にならないのね😬』って感じでふてくされてた😬
今の彼にもついついそういうコミュニケーションを取ろうとしたけど、
『あっ!“負けるが花”やってみよ』と実験してみたの🥼🧪🔬

『わたしからばかり連絡するの、わたしだけが〇〇さんのことが好きで、わたしだけが一人で舞い上がってるみたいで恥ずかしいし、悲しくなるの。わたしは〇〇さんが大好きで、これからも連絡したい時はします。でも、〇〇さんからも連絡もらえたらすごく嬉しいです。』って伝えてみた。
主語は『わたし』で。

森林原人さんも『I message』で伝えて、
①自分の希望をわかりやすく伝える
②相手の気持ちや考えを確認する
③相手にプレッシャーを感じさせない←意志を確認された人が誰にも気を使わず率直な気持ちや考えを答えられること。相手の希望に沿えない《NOと答える》ときは、気まずくなったり、嫌われたりすることを心配して正直な気持ちで答えられないことがあるから。
人間は一人一人が自分の意見や気持ちを自由に持っていていいのです。それをお互いに大切にできる関係が“対等”であるということです。
④自分の気持ちや考えを正直に答える
⑤どのような返事だったとしても、素直に受け止め、怒ったり責めたりしない
⑥希望が叶わなくても、人格を否定されたとか嫌われているとか落ち込みすぎない←行為の否定、拒否と、関係の拒絶や人格の否定はセットとは限らないのです!

この、希望を伝えることをわたしからやってみる。
そうするとお相手もそうしやすくなるのだと思います。

“負けるが花”を実験してみたら、すごくいっぱい連絡がきましたラブ
わたしがシングルマザーで勤めに出ていて、4歳の娘といるので、忙しいだろう、とか、それこそ、一回り以上年齢が上の彼なので、こちらからガツガツするのは格好悪いと受け身でいた、と、お話してくれました。

実験してからすぐ成果が出て🤣1ヶ月以上経ってまた状況が変わって今はもう連絡は取っていないのですが、わたしにとっての“ひらくくん”であったとおもいますおねがい
とっても感謝していますラブ


やっぱり、
『与える=受け取る』だな🥰
循環🥰

まずはわたしからウインク

わたしは美世さんの本を
東山堂川徳店
で買いました。


ってか、森林原人さんの講演会の感想まだ続くのに書いてなかった滝汗ゲロー
年明けちゃった滝汗笑い泣き