初めてローマンカモミールの

フローラルウォーターを購入しました。
メーカーはフロリアルです。

好き嫌いがハッキリしているオイルですが
ワタクシは好みです。
ウォーターの香りは精油より柔らかです。

ハーブもカモミールは好んで飲みます。
特にホット牛乳との相性はバツグンで御座います笑顔
身体も温まりますし音譜



フローラルウォーターは
精油によってメーカーを変えてます。


ローズとカモミールはフロリアル。
ローズはあちこちのメーカー試しましたが
やはりフロリアルに戻ってしまいます笑



ネロリとジュニパーとメリッサのウォーターは
イー・コンセプションのが好きです。


ラベンダーウォーターはこれはビックリマーク
と言うのには出逢っていません…。
みなさんはどこのがお薦めですかはてなマーク



ローマンカモミールウォーターに
ラベンダーの精油を入れて化粧水にしました。


私の肌には合っているようですごく肌の調子がよく
シワも心なしか減ったような…笑
肌が以前より整っているようです。イヒビックリマーク

今度は精油でカモミールが欲しいな。

精油は欲しいと思ったら際限なく購入してしまう私。
ロバートティスランドの精油を香った時
これ以上気に入るメーカーは無いだろうビックリマークと思っていた。


がしかし運命の相手は突然やってくるのだビックリマーク
ヤングリビング社という精油に。

今までの数多の精油よ、すまぬビックリマーク
ワタクシもとうとうソウルメイトと出逢ったのだ(ははは。)

ワタクシの聖なる空間に
数多のヤングリビングの精油たちが並ぶ事を夢見つつ。


ペタしてね

10月5日自主上映映画「インディゴ」を観て来ました。
去年だったか
東京で上映されたのを知り観たいなーと思っていて
以前ブログに書いていたら友人が 覚えていてくれて
「札幌でやるよビックリマーク」と教えてくれたの

現在生まれてくる子供たちの90%が
新しい行動パターンと精神的特質を持った
”インディゴチルドレン”だと言われている。
この子供たちに共通している事は
オーラの色がインディゴ・ブルーであると言う事。


サンマーク出版「神との対話」の著者
ニール・ドナルド・ウォルシュと
中央アート出版社「光の使者」の著者
ジェームス・トワイマンが 共同で作った映画
しかもニール・ドナルド・ウォルシュが主演だ。


思っていた以上に面白く感慨深く良い映画だった。

オレゴンの自然もまた美しい。
鳥肌が何回も私の身体を訪れました笑


開場は札幌駅北口のエルプラザ。
私は昼の部に行きましたが多くの人が見えてました。

色々な世代の方が来ており関心の深さに驚いたのと
やはり自主映画の集客力は侮れません。

まるで12年ぐらい前の
地球交響曲(ガイアシンフォニー)の時を彷彿と。。。
ボランティアスタッフのみなさまお疲れ様でした。
皆さんのお陰で地元で観る事が出来ました。
ありがとうございました。

この映画が三部作とは知りませんでした。
これからの第二部三部が楽しみですね。


以前バイトで若い子が職場に来ると
新人類の考えている事はわからん…、
と昔よく上司が言っていた。

自分がその立場になると
あの時の上司はこう言う事を言っていたのだな、
なんて思うこと多かった。

がしかしいまや、
さらに”インディゴチルドレン”と呼ばれる人々が
世に出てきているなんてなんだか感慨深い。


地球はどこへ向かおうとしているのだろうか…ね。



声もさることながら
彼の醸しだす雰囲気はなんとも魅惑的だ。

あの声で語られようものならば
肉体と霊体は即座に分離し
ワタクシの魂はあっと言う間に幽体離脱。

もちろん狂言は笑えるし
彼の才能もまた素晴らしい。
華だけではなく
さらに何か+αのあるおのこさま、
それが野村萬斎である。


そんな彼がまた来札する。
10月1月4月とうれしい悲鳴。


でも全部はいけないなぁ…。
今度の演目は親子で”川上”を演じられるので行きたい所だが。


来年のスピカ雪の蝋燭能を選ぶことにした。

観世喜正&野村萬斎
能と狂言の二本立て。

前回の蝋燭能も圧巻でした。

数百本もの蝋燭に囲まれ拝見する蝋燭能
今から楽しみである。

そしてその後は萬斎のスーパー狂言だ。
ビバビックリマーク狂言&萬斎

前世での大道芸人の血が騒ぐ笑

萬斎中毒。

これにやられているおなご様は多いであろうて。


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