あなたのために・・・さっき、パタパタしててピンポ~ンとなったので、誰~と思いながら出てみると・・・『あなたの為にお祈りさせてください』(すでに、手は合掌状態)『・・・』もっと、なにか・・・ねぇ・・・衝撃的な昼下がりでした・・・笑