娘の
公立高校の不合格が決まり
一番きつかったのが
中学の卒業式までの
一ヶ月弱

4分の3くらいの生徒は
志望した公立高校に合格
していて、
みんな希望に満ち溢れた顔を
しているように
娘には見えていたようです

凄い敗北感

娘が後から話してくれました。

中学生生活最後の一ヶ月弱の
この辛い期間を乗り越えた事が
今の娘には
良い経験だったと
思っています。

過保護過ぎないように
育てようと思っても
甘くなってしまう
親心

試練はいつかやってくる
乗り越える経験を
人生の早い時期に
出来て
この不合格は
娘にとってマイナスでは
ないと
感じてます

この3年後の今
受験のリベンジを果たし
心の平穏を
親子で
噛み締めています。

コロナ禍が収まったら
高校受験後に
行く約束だった
韓国旅行に
いくのを楽しみに
してます

【HIS】旅行プログラム