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日曜日、舞茸直売所で目にとまった大きな舞茸。
思わず買ってしまいました。
両手のひらに乗せると、はみ出たのですが、
大きさの比較に、左にワインコルク栓を置いても、
わかり辛いですねぇ。←(殿様が置きましたw)

4人家族の舞茸ご飯と天ぷらにしても、まだ余ってます。

この大きさにするには、75日はかかるそうで、

舞茸の名前の由来は、その形が蝶や天女の舞う姿を連想させるためとも、めったにみつからない珍しいキノコなので、見つけた人は舞いあがって喜んだことから名付けられたとも言われているそうです。

おいしい舞茸の見分け方は、
クキの部分が固くしまった物がいいそうです。(歯触りを楽しむには)
                    

キノコ類は、エノキ、シメジはよく食べますが、
どうも、あのカビの仲間のような香りが、ニ・ガ・テ・です。
友達ができたか、いじめられてはいないか、ちゃんとみんなと同じ様に
先生のお話が聞けてるか・・・親はわが子が心配で心配でたまりません。
でも、その心配が子供に伝わってしまいます。

そこで・・・・
アロマセラピー好きのお母さんなら、ここで
優しいほっとする香りの精油を 玄関や洗面所に
(ラベンダーや スイートオレンジの香りなど おすすめ)
 そっと香らせておくのも、自分のためにもお子さんのためにもGOOD♪

アロマセラピーとあまり関係ない話?
いえいえ、アロマセラピーは、ひとつのコミュニケーションツール。
これを使わない手はありませんね。

香りを通じて、考えさせられることや、気付きはとっても多いです。

おかあさんも幼稚園の先生方もそして、お子さんも
香りをきっかけに、心健やかに元気に暮らして頂きたいなぁと思います。