
日曜日、舞茸直売所で目にとまった大きな舞茸。
思わず買ってしまいました。
両手のひらに乗せると、はみ出たのですが、
大きさの比較に、左にワインコルク栓を置いても、
わかり辛いですねぇ。←(殿様が置きましたw)
4人家族の舞茸ご飯と天ぷらにしても、まだ余ってます。
この大きさにするには、75日はかかるそうで、
舞茸の名前の由来は、その形が蝶や天女の舞う姿を連想させるためとも、めったにみつからない珍しいキノコなので、見つけた人は舞いあがって喜んだことから名付けられたとも言われているそうです。
おいしい舞茸の見分け方は、
クキの部分が固くしまった物がいいそうです。(歯触りを楽しむには)
キノコ類は、エノキ、シメジはよく食べますが、
どうも、あのカビの仲間のような香りが、ニ・ガ・テ・です。
