
左の茶色ポットはアロマポットみたいです。でも、これはバーニャカウダ専用ポット。
昨日は、前の職場仲間に数十年ぶりで再会。頼んだランチセットにバーニャカウダがついてました♪。
ここ最近、カラフル野菜にスポットがあたり、ビタミンカラーをオシャレに演出してあるので野菜好きにはたまりませんねぇ。見ただけで食欲がわきます。
野菜のもりつけはお店で異なりますが、ここでは氷上~。涼しそうです。
で、ソースが熱くなりフツフツしてきたら、野菜につけて食べる。
ソースのバリエーションは色々ありそうです。ここのはクリームソース系でした。
そっか、夏はこんな感じにすると食欲でますね。
ちょっとしたパーティーの時や、冷蔵庫の残り物でも立派に変身!できそうです。
バーニャとは「ソース」のことでカウダは「熱い」という意味だそうです。
初めて聞いた時は、バーニャ?飼うだ。ネコ語かしらん。と思ったり。
バーニャ・カウダ(ピエモンテ語:Bagna càuda)はイタリア・ピエモンテ州を代表する冬の野菜料理である。ピエモンテ語で「バーニャ」は「ソース」、「カウダ」は「熱い」を意味する。
テーブルの上でアンチョビ、ニンニク、オリーブ・オイル、を混ぜ合わせたディップソースを温め、ジャガイモ、カブ、セロリ、カリフラワーなどの野菜を浸して食べるフォンデュに類似した料理である。
【抜粋:Wikipedeiaより】
行ったお店。↓
http://www.a-bon.jp/casentbon.htm

