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左の茶色ポットはアロマポットみたいです。でも、これはバーニャカウダ専用ポット。

昨日は、前の職場仲間に数十年ぶりで再会。頼んだランチセットにバーニャカウダがついてました♪。
ここ最近、カラフル野菜にスポットがあたり、ビタミンカラーをオシャレに演出してあるので野菜好きにはたまりませんねぇ。見ただけで食欲がわきます。
野菜のもりつけはお店で異なりますが、ここでは氷上~。涼しそうです。
で、ソースが熱くなりフツフツしてきたら、野菜につけて食べる。
ソースのバリエーションは色々ありそうです。ここのはクリームソース系でした。

そっか、夏はこんな感じにすると食欲でますね。
ちょっとしたパーティーの時や、冷蔵庫の残り物でも立派に変身!できそうです。

バーニャとは「ソース」のことでカウダは「熱い」という意味だそうです。
初めて聞いた時は、バーニャ?飼うだ。ネコ語かしらん。と思ったり。

バーニャ・カウダ(ピエモンテ語:Bagna càuda)はイタリア・ピエモンテ州を代表する冬の野菜料理である。ピエモンテ語で「バーニャ」は「ソース」、「カウダ」は「熱い」を意味する。
テーブルの上でアンチョビ、ニンニク、オリーブ・オイル、を混ぜ合わせたディップソースを温め、ジャガイモ、カブ、セロリ、カリフラワーなどの野菜を浸して食べるフォンデュに類似した料理である。
【抜粋:Wikipedeiaより】



行ったお店。↓
http://www.a-bon.jp/casentbon.htm
今日は久しぶりの?食べ物ネタでございます。[emoji:v-392]期間限定の「雪いちご」をやっと頂きました。
苺を浮かせて凍らせた氷に練乳がたっぷりかかり、フローズン苺の香り高い美味しいかき氷でした。

貴重な「鬼ざらめ」も使用してあるそうです。
(南区段原 鶴屋さんにて。)

段原界隈には、おいしいお蕎麦屋さん2軒もありますし、今後も楽しみなエリアです。
ハーブティーの外箱には、その植物の絵や写真が描かれてることが多く、ペパーミント、カモミールとか、植物の姿が分かり易いです。[emoji:v-354]

先日、頂いたコーヒーのパッケージに、なんだか惹かれて楽しい気分になるのです。どうしてかなぁーと思ったら、木に実がついてるイラストが可愛い。赤い実を割り中の白い豆を焙煎し、茶色のコーヒー豆として店頭に並んでいるところまで連想してしまいました[emoji:v-421]。ありがとうございます。

そういえば、以前コーヒーの木を育ててたのですが冬うっかりで枯れてしまいました。あの赤い実を成らせたい!のは憧れのままです。