保育園のベビーマッサージでは
『ベビーマッサージのいいところ』
をお伝えしましたよ!
ベビマでキレにくいこどもが育つ?
ご訪問ありがとうございます。
aromaLUCAは
現役看護師の
アロマセラピストです。
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看護師や保育園の先生
学校の先生も読んでいる
【病院や学校でおしえてくれない 体のおはなし】
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宝塚市の保育園で
月1回ベビーマッサージを
担当させていただいています。
ベビマ以外にも
ママのストレッチや筋トレ
そして子育てに役立つ
プチ講座
もしています。
先月は
コロナの影響で
人数が少なかったので
アロマで虫よけスプレー作りを
したのですが
今回は
『ベビマのいいところ。発達を考えたマッサージ』
をご紹介しました。
皮膚は露出した脳とも言われ、
皮膚感覚の発達が脳の発達に
つながると考えられています。
ママとのふれあい、マッサージ、
ハグで分泌されるオキシトシンは、
しあわせホルモンとも呼ばれています。
ストレス緩和、情緒安定、癒し、
短期記憶力アップなどの働きがあり、
赤ちゃんの学習、思考、成長を
促すことができるということです。
最近の研究では
オキシトシンの分泌量や感受性は
1歳6か月ごろまでに決まる
と言われています。
追跡調査では
0歳代にスキンシップを
たくさんした子は
10歳になったときに心が安定し、
キレにくい子に育っている傾向がある
とも言われています。
ぜひたくさんスキンシップを
とってあげてください。
今日もみんな気持ちよさそうでした!!




