🐎謹賀新春 2026年🐎
謹んで新年のご挨拶を申し上げます
旧年中は能登への多大なるご支援を賜り
ご支援くださった皆さまには心より感謝申し上げます
皆様からのご支援を大切に復旧復興へ繋げるよう
今年も引き続き精進してまいります
引き続きご指導ご鞭撻を賜りますよう
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます
皆々様にとりまして今年が美しく健康で豊かな
平和で幸多き年となりますよう
心よりご祈念申し上げます
🐎🐎🐎🐎🐎🐎🐎🐎🐎
うまくいく年となりますように😊
🌊サロン・教室は近隣護岸の崩壊と侵食
地盤沈下により2007年能登沖地震から更に
地盤沈下しており満潮時は降水量に関係なく
度々冠水しており
その際はサロンをお休みしております🙇♀️
🌊護岸の影響により道路すれ違い不可
度々の陥没や下水管損壊が起こっております
海側の反対方面よりお越しくださいますよう
よろしくお願い申し上げます🙇♀️
👷現在もサロン付近は本工事前の簡易工事を
度々行なっております
大雨や満潮時は引き続き警戒してゆきます🙇
近隣地の被災改善項目
・護岸整備
・道路高さアップ
・下水工事
工事日程、土木課確認R7.12.18
現在、解体→再建は2024年11月より
頓挫しております
ですのでサロン・教室はご要望のある方には
施術や商品販売等継続受付しております🙇♀️
🎙️個人情報・誤情報流出のお知らせ
我が家の誤情報や個人情報が流出しております
正しい情報は必ず私に確認して下さい
※※※※※ 郵便配達について ※※※※※
震災以前や以降も住所変更はございません。
解体は、虚偽のデータ改竄や
公的文書偽造等により頓挫しております。
郵便物が無くなるや配達されなかった経緯を踏まえ
震災後2年郵便転送を行なっておりましたが
R7年12月27日解除しました。
住所通りの配達が七尾郵便局で
行われていなかった為に
(R7年12月12日七尾郵便局配達員は七尾自宅訪問あり)
R7年12月29日に金沢南郵便局より
七尾郵便局の配達名簿を作成してもらい
早急に送付してもらいました。
ですが宛どころ不明で返却している郵便物も
確認出来ており引き続き郵便物には
注視しております。
住所のご記載で長男・次男の成績や合格通知等の
発想が宛ところ不明で
試験センターへ戻った経緯もございます。
こちらへ発送した郵便物が宛所不明で戻った際は
日本郵政や私に報告して下さい。
どうぞ宜しくお願い致します。
※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※
また、母が市役所にて
相続人代表者指定届兼固定資産現所有者申告書 を
"他相続人の記載をせずに取得"しており
母の所持している書類は無効です。
七尾市税務課には、これについての訂正を求めており
この書類で金融機関の父の財産が引き出され解約された
経緯があり被害の引き金となっております。
私の確定申告も削除されていた為に
これについてR7年12月24日に再度3年分確定申告
を再提出しております。
健康保険課では現状届を更新しております。
(長男が住民異動した為)
同じ市役所内で、それぞれの課で
我が家の情報が違います。
母や母の親戚や兄より『相続放棄しろ』と脅迫されましたが
こちらは母にいわれ父の北陸銀行通帳を引き継いでおり
放棄できないと話しても法律を理解しようとしません。
今度は母と兄が『相続放棄した』とR6年6月以降に
こちらへ虚偽の説明を行ったために
2024年11月 裁判所にて相続手続きの有無を確認
母や兄は無
2025年11月 法務局にて法廷相続情報申請
2025年12月 番号登録完了
これにより話し合いの後に分配や登記を
行う必要があります。
相続登記の期限は被相続人死亡後の3年
現在も母や兄夫婦からの必要連絡はございません
兄夫婦に内容証明を送付しましたが
2025年6月18日受取拒否で返っており
同時に長男安否確認を内容証明で送付
仲介人による示談交渉は母は示談金を支払いましたが
誤情報を訂正しておらず示談に至っておりません
兄は示談に応じておらず私家族の誤情報を
引き続き流しております
※震災発生時に七尾市民では無かったのは兄家族
兄夫婦はR5年12月6日金沢市に自宅を取得し住民異動
私の母や亡父と長年同居していた姪っ子がR5年12月に
私に「金沢に家を買ったから引っ越す」と挨拶に訪れております。
母は当時病中の父と取り残された訳ですが
そんな事もあろうかと私と次男がR6年1月1日より
R5年12月15日まで長男が住まいしていた
金沢市の賃貸物件に自主避難時に父と避難してくるよう
再三促しましたが、母は拒否し父はその2ヶ月後に死亡
引き続き私と次男から長男を離し孤立させ判断能力を
劣らせる行為を続けていました。
私は母に再三連絡するも連絡が取れなかった事
父が死亡前、死亡後にも私に母から連絡がなかった事
しかし、母の妹は死亡前死亡後に葬儀が終わると
七尾市に訪れており母と「後は保険がどれだけかやね」と
密談していました。その様子を注意した私を
父の葬儀後R6年3月26日午後8時、私を追い出しております。
私は当時は玄関が開かずに自宅へ入れなかった為に
R6年3月末まで金沢市に次男と自主避難
ですので父の葬儀に喪服も取り出せずでした。
その後、父の遺産全額を引き出せなかった母は
私を呼び出し実家の農協地震保険、北陸銀行の父の通帳解約
を行なっており震災支援も相続手続きの為に
私に支援金が自身の口座へ入るよう協力を求めてきた為に
支援金入金先口座を母に設定、解体申請、災害関連死申請
を私に行わせると、兄と同様全く連絡が取れなくなりました。
・その時は既に長男は母や兄に騙されており失踪していた事
・震災後、長男が金沢市にR6年1月31日住民異動されており
本人が行なっているか未だ不明な事
・しかもR5年2月に異動となっており被災者では無いと
七尾市にされていた事(R7年2月28日訂正済)
・母や兄は父が死亡前から父の財産を数百万引き出し
自身の口座へ移動したり自宅購入資金に充てていた事
・長男と連絡を取っており私や次男から離して
母が兄夫婦に取り残され一人になり
私の長男に生活の面倒を見てもらおうと考えていた事
・長男がアイフルでR5年12月6日 のうか不動産入居時に
30万借り入れしている督促が自宅に届いたが
同日には兄の金沢市の自宅登記が行われていた事
等が以前よりわかっております
しかしながら兄は金沢弁護士会所属弁護士に依頼し
この問題を誤魔化す為にR6年7月26日私の業務中に
脅迫の弁護士経由での通知書を七尾市の事業所へ送付。
その後は全く連絡は取れておりません。
その後、兄の奥さんが石川県復旧復興推進部へ
任期付き職員として入社した写真付きの報道
また我が家を父の旧友や七尾の司法書士と共謀し
こちらに相談無く登記し売却を行おうとしていました。
それはR7年3月、石川県復旧復興推進部より
虚偽の通知書が送られてきたすぐ後に判明。
私は違法行為と判断した為に警察へ報告
逃亡の為の仮設住宅を七尾市都市建築課担当より
提供してもらっているにも関わらず転々としており
昨年8月に言いがかりの迷惑手紙が届いており
そこには父の旧友と縁を切られたと逆ギレの内容も
確認出来ました。
昨年3月にも金沢弁護士会でADRを起こしており
私にその書類が届いておりますが
『内容が事実無根』と弁護士会へ報告。
また母が兄夫婦に長年尽くしたにも関わらず
兄夫婦に捨てられた事を私が哀れに思い
母の美容院の再建も検討しておりましたが
母はそれを拒否し金銭を持ち逃げ逃亡
私や兄に自身の離婚歴を隠す為のようですが
母の妹が『墓場まで持って行く!!』と
私に恫喝電話をしている様子から
内容は離婚だけに留まらない事が理解できます
そして父のお骨は無縁仏に入れて
自身は群馬県の元夫の墓に入ると
私に手紙を残している事
それにも関わらず
全てを私のせいにし
外部へ虚偽の説明を繰り返していた事
( のうか不動産も「全てはあなたの母が悪い!」と
次男を恫喝しています。警察に報告済み)
兄夫婦は震災前より長年勤めた会社を
円満退社する予定であったのに
『お前のせいで震災後に兄夫婦が会社を首になった!』
などと、言いがかりの母からの手紙も着いております。
また、兄夫婦の会社へは複数回確認しておりますが
『兄夫婦は自己都合で退職された』
『私と兄夫婦の退職は関係ない』
『ご家族の問題は当社は関与しない』
『1日も早く穏やかな日々が訪れるよう願っています』
との事。これらをR6年9月に兄に伝えると
更に母や兄夫婦とは連絡は取れなくなりました。
そしてR7年6月18日に内容証明送付
受取拒否で返って着ています。
母は自身が今まで私や父を騙していた事について
謝罪を拒否しこちらの子育てや家事等の支援も長年拒否。
兄は母の通帳等を管理しておりましたが
母と連絡が途絶えており母も兄に搾取された
可能性もありますが何故かこちらのせいにし
『父のお金は兄の家に全部使った』
と私にR6年11月に自白しておりましたが
その後に七尾市都市建築課が母の逃亡を手伝い
母に『仮設を提供し私には拒否し母の住居を内密にした』
という経緯もございます。
罹災証明は父であり震災支援も相続対象です。
ですので私は父の罹災証明より出された全ての支援について
法的に開示出来るにも関わらず、これまで
七尾郵便局や七尾市や石川県復旧復興推進部の
一部問題職員が拒否しており
これについて再建妨害を長らく受け
酷い被害にも遭っており営業妨害や名誉毀損等にも当たります
法に沿って適切に相続人同士は話し合い
遺産分配や登記に応じる必要がありますが
このような事件に七尾市職員、県職員の一部が加担
また町会長や民生員や地区会長も共謀
そして何より『石川県警の職員が母の話を誤認し
私と長男を引き離す為に「私がきても無視しろ」という
協力を他者へ求めた事がわかっております』
その件を石川県警生活安全課に問い合わせた所
その職員は退職したとの事
しかし、その情報を訂正されておらず
その後、長男行方不明捜索願は一時
無断解除されていました
R7年1月金沢中署警務課課長より虚偽の文書到着
これらを隠蔽する言いがかりのようです
その後、その課長は長男拉致に協力し金沢西へ異動
中署の地図にも長男アパートが掲載されておらず
この問題を放置していました。
それについても関係者の職員は他の隠蔽行為も続けており
こちらが県警に「被害届」を提出しようとしても阻止。
更に違法行為を行なった者の
援護にまわるという行為を続けていました。
これらの警察の関係者は2010年長男次男を連れ去りした
元夫やその共謀者の関係者の警察や
2022年4月の次男被害問題隠蔽や
次男の教育委員会住所が旧住所より
変更させないトラブル(金沢泉丘現校長)も
以前に起こっており、その問題前には当時の校長が
長男在住宅のポスト前に居ました。(警察報告済)
その協力警察の対応も長年こちらの誤情報に繋がっております
しかも生活安全課として七尾署に赴任したり(二名確認)
昨年は私が車の器物損壊についてと被害届提出について
県警本部に促され赴いたにも関わらず
虚偽の対応を行い引き続き隠蔽。
そして長男の生活や勉学を妨害し
私に当時、歯科治療にて業務上傷害過失致傷を
行なった歯科医やその関係者とも
引き続き隠蔽や危険行為を繰り返しております。
当該の一部警察官はメディアにて報道されており確認出来ます。
また、元夫の虚偽の説明を信用し協力した
一部の学童野球の保護者や関係者は
離婚裁判の判決は親権者は私であり
自宅の登記も私の持分であった事を全く知ろうともせず
私が女性というだけで元夫の方が婚姻前に収入があると誤認。
「自宅は元夫に渡せ」「私が離婚原因」と
何も知らないのに元夫の話のみで言いがかりをつけ
私にも恫喝の架電やメールを送ってきました
当時の裁判中の出来事であり裁判官には報告済。
長男や次男はこの件で幼少期から相当な嫌がらせに遭っており
当時の元夫のパートナーやその子ら三名を擁護し
私の自宅兼事業所を略奪したという事です。
その後、元夫は他者と婚姻しており
当時のパートナーやその関係者は引き続き
迷惑行為をこちらに繰り返しております。
これらについて虚偽の証言報道が
R6年2、3月に中日新聞にて
インタビューにて報道されております。
また、現在も歯科治療においては正しい弁護士や警察の
協力の元、加害者の一部は長男と同期生の親族であると
2019年6月以降に弁護士調べで出ておりますが
引き続き相手方は他弁護士の協力を得て
長男を大学から追い出そうとしていました。
実際に長男はそのグループから被害を受けており
大学を休学、そして県や市の情報で大学では除籍
されていないのに『大学を除籍され社会人』と
虚偽の情報が出回っていました。
母や兄夫婦の行為と、そもそもの妨害者の行為が重なり
相当複雑な問題となっております。
更に違法行為を犯してまで繋がる関係団体というのは
何らかの繋がりである事が情報提供によりわかっております。
ですので長男の行方不明の捜索願を提出していないと
長男が危険であるという事に間違いありません。
これについて長男は単に私との親子喧嘩である
長男は元々現在のような性格だ
と誤認しないよう皆様にはお願い致します。
2021年10月には長男は元夫に対し
『学資保険の全額返還と慰謝料を求め調停』を起こしております。
そのような事実を知らない関係者が誤認。
長男はR6年5月9日に学生支援委員長に
大学保護者で親権者の私に無断で
アレルギーのある長男を精神科へ送り
その後に本格的に行方不明になりました。
その精神科担当医もこちらへの説明を拒否し
実質、長男拉致に関わっております。
その際に処方箋も確認出来ております。
このような経緯ですので
金融機関の皆様や行政職員の皆様におかれましては
必ず確認を行い公文書を発行、確認するよう
何卒お願い申し上げます。
現在も母によって解体された実家含む不動産は
父の登記のままで行われており
罹災証明も父の名義で出ております
こちらも分配対象になる事を
行政職員や業者の方々は今一度
役所にて仕事を遂行する前に研修して下さい
それぞれの担当課へ問い合わせ情報訂正や
こちらへの正式な支援を求めても対応しない為に
七尾市長殿にはくれぐれも人事育成について
震災後、複数回打診しております。
しかしながら再三、七尾市秘書課へ対応を求めましたが
解決せず問題悪化し今に至っております。
これらに関し今年に入り再度対応や訂正を求めました。
ようやく七尾市秘書課課長より連絡がありましたが
昨年10月に届いたメールと同じで
未だ対応を行なっておりません。
これらを内閣府や石川県に相談し協力を仰ぎ
少しづつ情報訂正は進んでおりますが
内閣府に関しましては七尾市や石川県や
業者等についての違法行為は石川県警が対応するよう
との事ですので引き続き警察には報告しております。
問題が長引いており長男とはR6年10月より連絡が取れていません。
次男は一生に一度の「二十歳のつどい」まで妨害され
恐ろしい人権侵害や被災者に対し加害を続ける行為を
七尾市役所は放置。
人物については引き続き処分とこちらの誤情報訂正
そして行政には長男確保や支援を求めております。
現在、七尾市や石川県の地図では我が家の名前は
他者の名前になっており、これは昨年情報提供を元に
ゼンリン地図では訂正してもらっております。
また、七尾市役所税務課が母を代表相続人と
虚偽の公的文書を出しても法務局の登記とは
全くの別であるにも関わらず
無理やり震災時は
「我が家が七尾市に住まいしていない」と
言いがかりをつけ我が家の震災支援を不正に利用した
人物に対し犯罪行為を助長する結果となっております。
この件について速やかな解決を求めております。
また、その他の誤った情報を確認された方は
私までご連絡くださるか内容によりましては
適切、対応を行なって下さい。
また、R7年6月12日審査請求した件では
知事の印入りの担当課担当者不記載の弁明書
が処分庁より内閣府へ送付され
審査請求の棄却を求める為に内閣府へ
復旧復興推進部生活再建支援課の二名が
『虚偽の賃貸契約書や住居者名簿を虚偽文と共に送付』
これらはAPA賃貸職員と復旧復興推進部職員
と共謀し、私やオーナーや私家族に対し了承無く
不正に取得され流失した個人情報ですが
これらを行政情報へ拡散させ長らくこちらの
被災者支援を妨害、そして長男拉致の解決を
行わず一部の警察もこれに関わっていました。
これについては引き続き内閣府と手続きを
進めてまいります(調査報告済)
またこのような事態に陥り関係者は
次は次男を私から離そうと躍起になり
次男に対し恫喝し現在住まいより割高な家賃で
保護者の承諾なく(長男・次男の保護者は私のみ)
契約させようとしていました。
のうか不動産は次男に対し脅迫し
『全部、あなたのお母さんのせい!』と
次男に対し引っ越しを促したそうです。
この件についても警察へは報告済みです。
行政職員及びその関係者の虚偽の流布による
誤情報が一部行政機関へ反映され
再建が頓挫しております
再三、七尾市役所へ相談しましたが
対応が無かった為
現在、内閣府対応中
七尾市、石川県職員の一部や関係業者は
引き続き違法行為について認めず対応を
拒否し退職した職員もいるようです。
(実際は退職していない人もいるそう)
一方の情報を鵜呑みにし
こちらの証拠等を確認せずに
虚偽の流布がされた事実を
行政職員及び関係者より
確認しております
加害者が損害賠償請求から逃れる為に
無い事実を作り上げられ
"真面目に生業や学問に取り組んできた
私や子らが長らく被害に遭っており
健全な事業や勉学や生活や治療を
長年阻害されております"
スラップ訴訟や冤罪未遂被害は
離婚訴訟当初の2011年~
度々遭っておりますが
こちらが被害に遭っている為に
訴訟を起こせるのは
こちら側にしかない事を確認済み
万が一、こちらのライン、メッセージ、電話等より
不審な内容が届いていた場合はこちらにご連絡ください
またSNSも同様です
全ての被害については
随時、機関へ報告しております
被災地は過去のデータからも
正常な判断が困難になる心理状況に陥りやすく
正しい法律等の把握が困難な方も多数おいでます
問題悪化を防ぐ為にも、まずは噂ではなく
正しい情報や手続きや証拠を確認して下さい
皆様からの温かいご支援を無駄にしないように
行政職員の方におかれましても
真摯に復興・復旧にご協力頂けますよう
何卒お願い申し上げます
謹んで新年のご挨拶を申し上げます
旧年中は能登への多大なるご支援を賜り
ご支援くださった皆さまには心より感謝申し上げます
皆様からのご支援を大切に復旧復興へ繋げるよう
今年も引き続き精進してまいります
引き続きご指導ご鞭撻を賜りますよう
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます
皆々様にとりまして今年が美しく健康で豊かな
平和で幸多き年となりますよう
心よりご祈念申し上げます
🐎🐎🐎🐎🐎🐎🐎🐎🐎
うまくいく年となりますように😊
🌊サロン・教室は近隣護岸の崩壊と侵食
地盤沈下により2007年能登沖地震から更に
地盤沈下しており満潮時は降水量に関係なく
度々冠水しており
その際はサロンをお休みしております🙇♀️
🌊護岸の影響により道路すれ違い不可
度々の陥没や下水管損壊が起こっております
海側の反対方面よりお越しくださいますよう
よろしくお願い申し上げます🙇♀️
👷現在もサロン付近は本工事前の簡易工事を
度々行なっております
大雨や満潮時は引き続き警戒してゆきます🙇
近隣地の被災改善項目
・護岸整備
・道路高さアップ
・下水工事
工事日程、土木課確認R7.12.18
現在、解体→再建は2024年11月より
頓挫しております
ですのでサロン・教室はご要望のある方には
施術や商品販売等継続受付しております🙇♀️
🎙️個人情報・誤情報流出のお知らせ
我が家の誤情報や個人情報が流出しております
正しい情報は必ず私に確認して下さい
※※※※※ 郵便配達について ※※※※※
震災以前や以降も住所変更はございません。
解体は、虚偽のデータ改竄や
公的文書偽造等により頓挫しております。
郵便物が無くなるや配達されなかった経緯を踏まえ
震災後2年郵便転送を行なっておりましたが
R7年12月27日解除しました。
住所通りの配達が七尾郵便局で
行われていなかった為に
(R7年12月12日七尾郵便局配達員は七尾自宅訪問あり)
R7年12月29日に金沢南郵便局より
七尾郵便局の配達名簿を作成してもらい
早急に送付してもらいました。
ですが宛どころ不明で返却している郵便物も
確認出来ており引き続き郵便物には
注視しております。
住所のご記載で長男・次男の成績や合格通知等の
発想が宛ところ不明で
試験センターへ戻った経緯もございます。
こちらへ発送した郵便物が宛所不明で戻った際は
日本郵政や私に報告して下さい。
どうぞ宜しくお願い致します。
※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※
また、母が市役所にて
相続人代表者指定届兼固定資産現所有者申告書 を
"他相続人の記載をせずに取得"しており
母の所持している書類は無効です。
七尾市税務課には、これについての訂正を求めており
この書類で金融機関の父の財産が引き出され解約された
経緯があり被害の引き金となっております。
私の確定申告も削除されていた為に
これについてR7年12月24日に再度3年分確定申告
を再提出しております。
健康保険課では現状届を更新しております。
(長男が住民異動した為)
同じ市役所内で、それぞれの課で
我が家の情報が違います。
母や母の親戚や兄より『相続放棄しろ』と脅迫されましたが
こちらは母にいわれ父の北陸銀行通帳を引き継いでおり
放棄できないと話しても法律を理解しようとしません。
今度は母と兄が『相続放棄した』とR6年6月以降に
こちらへ虚偽の説明を行ったために
2024年11月 裁判所にて相続手続きの有無を確認
母や兄は無
2025年11月 法務局にて法廷相続情報申請
2025年12月 番号登録完了
これにより話し合いの後に分配や登記を
行う必要があります。
相続登記の期限は被相続人死亡後の3年
現在も母や兄夫婦からの必要連絡はございません
兄夫婦に内容証明を送付しましたが
2025年6月18日受取拒否で返っており
同時に長男安否確認を内容証明で送付
仲介人による示談交渉は母は示談金を支払いましたが
誤情報を訂正しておらず示談に至っておりません
兄は示談に応じておらず私家族の誤情報を
引き続き流しております
※震災発生時に七尾市民では無かったのは兄家族
兄夫婦はR5年12月6日金沢市に自宅を取得し住民異動
私の母や亡父と長年同居していた姪っ子がR5年12月に
私に「金沢に家を買ったから引っ越す」と挨拶に訪れております。
母は当時病中の父と取り残された訳ですが
そんな事もあろうかと私と次男がR6年1月1日より
R5年12月15日まで長男が住まいしていた
金沢市の賃貸物件に自主避難時に父と避難してくるよう
再三促しましたが、母は拒否し父はその2ヶ月後に死亡
引き続き私と次男から長男を離し孤立させ判断能力を
劣らせる行為を続けていました。
私は母に再三連絡するも連絡が取れなかった事
父が死亡前、死亡後にも私に母から連絡がなかった事
しかし、母の妹は死亡前死亡後に葬儀が終わると
七尾市に訪れており母と「後は保険がどれだけかやね」と
密談していました。その様子を注意した私を
父の葬儀後R6年3月26日午後8時、私を追い出しております。
私は当時は玄関が開かずに自宅へ入れなかった為に
R6年3月末まで金沢市に次男と自主避難
ですので父の葬儀に喪服も取り出せずでした。
その後、父の遺産全額を引き出せなかった母は
私を呼び出し実家の農協地震保険、北陸銀行の父の通帳解約
を行なっており震災支援も相続手続きの為に
私に支援金が自身の口座へ入るよう協力を求めてきた為に
支援金入金先口座を母に設定、解体申請、災害関連死申請
を私に行わせると、兄と同様全く連絡が取れなくなりました。
・その時は既に長男は母や兄に騙されており失踪していた事
・震災後、長男が金沢市にR6年1月31日住民異動されており
本人が行なっているか未だ不明な事
・しかもR5年2月に異動となっており被災者では無いと
七尾市にされていた事(R7年2月28日訂正済)
・母や兄は父が死亡前から父の財産を数百万引き出し
自身の口座へ移動したり自宅購入資金に充てていた事
・長男と連絡を取っており私や次男から離して
母が兄夫婦に取り残され一人になり
私の長男に生活の面倒を見てもらおうと考えていた事
・長男がアイフルでR5年12月6日 のうか不動産入居時に
30万借り入れしている督促が自宅に届いたが
同日には兄の金沢市の自宅登記が行われていた事
等が以前よりわかっております
しかしながら兄は金沢弁護士会所属弁護士に依頼し
この問題を誤魔化す為にR6年7月26日私の業務中に
脅迫の弁護士経由での通知書を七尾市の事業所へ送付。
その後は全く連絡は取れておりません。
その後、兄の奥さんが石川県復旧復興推進部へ
任期付き職員として入社した写真付きの報道
また我が家を父の旧友や七尾の司法書士と共謀し
こちらに相談無く登記し売却を行おうとしていました。
それはR7年3月、石川県復旧復興推進部より
虚偽の通知書が送られてきたすぐ後に判明。
私は違法行為と判断した為に警察へ報告
逃亡の為の仮設住宅を七尾市都市建築課担当より
提供してもらっているにも関わらず転々としており
昨年8月に言いがかりの迷惑手紙が届いており
そこには父の旧友と縁を切られたと逆ギレの内容も
確認出来ました。
昨年3月にも金沢弁護士会でADRを起こしており
私にその書類が届いておりますが
『内容が事実無根』と弁護士会へ報告。
また母が兄夫婦に長年尽くしたにも関わらず
兄夫婦に捨てられた事を私が哀れに思い
母の美容院の再建も検討しておりましたが
母はそれを拒否し金銭を持ち逃げ逃亡
私や兄に自身の離婚歴を隠す為のようですが
母の妹が『墓場まで持って行く!!』と
私に恫喝電話をしている様子から
内容は離婚だけに留まらない事が理解できます
そして父のお骨は無縁仏に入れて
自身は群馬県の元夫の墓に入ると
私に手紙を残している事
それにも関わらず
全てを私のせいにし
外部へ虚偽の説明を繰り返していた事
( のうか不動産も「全てはあなたの母が悪い!」と
次男を恫喝しています。警察に報告済み)
兄夫婦は震災前より長年勤めた会社を
円満退社する予定であったのに
『お前のせいで震災後に兄夫婦が会社を首になった!』
などと、言いがかりの母からの手紙も着いております。
また、兄夫婦の会社へは複数回確認しておりますが
『兄夫婦は自己都合で退職された』
『私と兄夫婦の退職は関係ない』
『ご家族の問題は当社は関与しない』
『1日も早く穏やかな日々が訪れるよう願っています』
との事。これらをR6年9月に兄に伝えると
更に母や兄夫婦とは連絡は取れなくなりました。
そしてR7年6月18日に内容証明送付
受取拒否で返って着ています。
母は自身が今まで私や父を騙していた事について
謝罪を拒否しこちらの子育てや家事等の支援も長年拒否。
兄は母の通帳等を管理しておりましたが
母と連絡が途絶えており母も兄に搾取された
可能性もありますが何故かこちらのせいにし
『父のお金は兄の家に全部使った』
と私にR6年11月に自白しておりましたが
その後に七尾市都市建築課が母の逃亡を手伝い
母に『仮設を提供し私には拒否し母の住居を内密にした』
という経緯もございます。
罹災証明は父であり震災支援も相続対象です。
ですので私は父の罹災証明より出された全ての支援について
法的に開示出来るにも関わらず、これまで
七尾郵便局や七尾市や石川県復旧復興推進部の
一部問題職員が拒否しており
これについて再建妨害を長らく受け
酷い被害にも遭っており営業妨害や名誉毀損等にも当たります
法に沿って適切に相続人同士は話し合い
遺産分配や登記に応じる必要がありますが
このような事件に七尾市職員、県職員の一部が加担
また町会長や民生員や地区会長も共謀
そして何より『石川県警の職員が母の話を誤認し
私と長男を引き離す為に「私がきても無視しろ」という
協力を他者へ求めた事がわかっております』
その件を石川県警生活安全課に問い合わせた所
その職員は退職したとの事
しかし、その情報を訂正されておらず
その後、長男行方不明捜索願は一時
無断解除されていました
R7年1月金沢中署警務課課長より虚偽の文書到着
これらを隠蔽する言いがかりのようです
その後、その課長は長男拉致に協力し金沢西へ異動
中署の地図にも長男アパートが掲載されておらず
この問題を放置していました。
それについても関係者の職員は他の隠蔽行為も続けており
こちらが県警に「被害届」を提出しようとしても阻止。
更に違法行為を行なった者の
援護にまわるという行為を続けていました。
これらの警察の関係者は2010年長男次男を連れ去りした
元夫やその共謀者の関係者の警察や
2022年4月の次男被害問題隠蔽や
次男の教育委員会住所が旧住所より
変更させないトラブル(金沢泉丘現校長)も
以前に起こっており、その問題前には当時の校長が
長男在住宅のポスト前に居ました。(警察報告済)
その協力警察の対応も長年こちらの誤情報に繋がっております
しかも生活安全課として七尾署に赴任したり(二名確認)
昨年は私が車の器物損壊についてと被害届提出について
県警本部に促され赴いたにも関わらず
虚偽の対応を行い引き続き隠蔽。
そして長男の生活や勉学を妨害し
私に当時、歯科治療にて業務上傷害過失致傷を
行なった歯科医やその関係者とも
引き続き隠蔽や危険行為を繰り返しております。
当該の一部警察官はメディアにて報道されており確認出来ます。
また、元夫の虚偽の説明を信用し協力した
一部の学童野球の保護者や関係者は
離婚裁判の判決は親権者は私であり
自宅の登記も私の持分であった事を全く知ろうともせず
私が女性というだけで元夫の方が婚姻前に収入があると誤認。
「自宅は元夫に渡せ」「私が離婚原因」と
何も知らないのに元夫の話のみで言いがかりをつけ
私にも恫喝の架電やメールを送ってきました
当時の裁判中の出来事であり裁判官には報告済。
長男や次男はこの件で幼少期から相当な嫌がらせに遭っており
当時の元夫のパートナーやその子ら三名を擁護し
私の自宅兼事業所を略奪したという事です。
その後、元夫は他者と婚姻しており
当時のパートナーやその関係者は引き続き
迷惑行為をこちらに繰り返しております。
これらについて虚偽の証言報道が
R6年2、3月に中日新聞にて
インタビューにて報道されております。
また、現在も歯科治療においては正しい弁護士や警察の
協力の元、加害者の一部は長男と同期生の親族であると
2019年6月以降に弁護士調べで出ておりますが
引き続き相手方は他弁護士の協力を得て
長男を大学から追い出そうとしていました。
実際に長男はそのグループから被害を受けており
大学を休学、そして県や市の情報で大学では除籍
されていないのに『大学を除籍され社会人』と
虚偽の情報が出回っていました。
母や兄夫婦の行為と、そもそもの妨害者の行為が重なり
相当複雑な問題となっております。
更に違法行為を犯してまで繋がる関係団体というのは
何らかの繋がりである事が情報提供によりわかっております。
ですので長男の行方不明の捜索願を提出していないと
長男が危険であるという事に間違いありません。
これについて長男は単に私との親子喧嘩である
長男は元々現在のような性格だ
と誤認しないよう皆様にはお願い致します。
2021年10月には長男は元夫に対し
『学資保険の全額返還と慰謝料を求め調停』を起こしております。
そのような事実を知らない関係者が誤認。
長男はR6年5月9日に学生支援委員長に
大学保護者で親権者の私に無断で
アレルギーのある長男を精神科へ送り
その後に本格的に行方不明になりました。
その精神科担当医もこちらへの説明を拒否し
実質、長男拉致に関わっております。
その際に処方箋も確認出来ております。
このような経緯ですので
金融機関の皆様や行政職員の皆様におかれましては
必ず確認を行い公文書を発行、確認するよう
何卒お願い申し上げます。
現在も母によって解体された実家含む不動産は
父の登記のままで行われており
罹災証明も父の名義で出ております
こちらも分配対象になる事を
行政職員や業者の方々は今一度
役所にて仕事を遂行する前に研修して下さい
それぞれの担当課へ問い合わせ情報訂正や
こちらへの正式な支援を求めても対応しない為に
七尾市長殿にはくれぐれも人事育成について
震災後、複数回打診しております。
しかしながら再三、七尾市秘書課へ対応を求めましたが
解決せず問題悪化し今に至っております。
これらに関し今年に入り再度対応や訂正を求めました。
ようやく七尾市秘書課課長より連絡がありましたが
昨年10月に届いたメールと同じで
未だ対応を行なっておりません。
これらを内閣府や石川県に相談し協力を仰ぎ
少しづつ情報訂正は進んでおりますが
内閣府に関しましては七尾市や石川県や
業者等についての違法行為は石川県警が対応するよう
との事ですので引き続き警察には報告しております。
問題が長引いており長男とはR6年10月より連絡が取れていません。
次男は一生に一度の「二十歳のつどい」まで妨害され
恐ろしい人権侵害や被災者に対し加害を続ける行為を
七尾市役所は放置。
人物については引き続き処分とこちらの誤情報訂正
そして行政には長男確保や支援を求めております。
現在、七尾市や石川県の地図では我が家の名前は
他者の名前になっており、これは昨年情報提供を元に
ゼンリン地図では訂正してもらっております。
また、七尾市役所税務課が母を代表相続人と
虚偽の公的文書を出しても法務局の登記とは
全くの別であるにも関わらず
無理やり震災時は
「我が家が七尾市に住まいしていない」と
言いがかりをつけ我が家の震災支援を不正に利用した
人物に対し犯罪行為を助長する結果となっております。
この件について速やかな解決を求めております。
また、その他の誤った情報を確認された方は
私までご連絡くださるか内容によりましては
適切、対応を行なって下さい。
また、R7年6月12日審査請求した件では
知事の印入りの担当課担当者不記載の弁明書
が処分庁より内閣府へ送付され
審査請求の棄却を求める為に内閣府へ
復旧復興推進部生活再建支援課の二名が
『虚偽の賃貸契約書や住居者名簿を虚偽文と共に送付』
これらはAPA賃貸職員と復旧復興推進部職員
と共謀し、私やオーナーや私家族に対し了承無く
不正に取得され流失した個人情報ですが
これらを行政情報へ拡散させ長らくこちらの
被災者支援を妨害、そして長男拉致の解決を
行わず一部の警察もこれに関わっていました。
これについては引き続き内閣府と手続きを
進めてまいります(調査報告済)
またこのような事態に陥り関係者は
次は次男を私から離そうと躍起になり
次男に対し恫喝し現在住まいより割高な家賃で
保護者の承諾なく(長男・次男の保護者は私のみ)
契約させようとしていました。
のうか不動産は次男に対し脅迫し
『全部、あなたのお母さんのせい!』と
次男に対し引っ越しを促したそうです。
この件についても警察へは報告済みです。
行政職員及びその関係者の虚偽の流布による
誤情報が一部行政機関へ反映され
再建が頓挫しております
再三、七尾市役所へ相談しましたが
対応が無かった為
現在、内閣府対応中
七尾市、石川県職員の一部や関係業者は
引き続き違法行為について認めず対応を
拒否し退職した職員もいるようです。
(実際は退職していない人もいるそう)
一方の情報を鵜呑みにし
こちらの証拠等を確認せずに
虚偽の流布がされた事実を
行政職員及び関係者より
確認しております
加害者が損害賠償請求から逃れる為に
無い事実を作り上げられ
"真面目に生業や学問に取り組んできた
私や子らが長らく被害に遭っており
健全な事業や勉学や生活や治療を
長年阻害されております"
スラップ訴訟や冤罪未遂被害は
離婚訴訟当初の2011年~
度々遭っておりますが
こちらが被害に遭っている為に
訴訟を起こせるのは
こちら側にしかない事を確認済み
万が一、こちらのライン、メッセージ、電話等より
不審な内容が届いていた場合はこちらにご連絡ください
またSNSも同様です
全ての被害については
随時、機関へ報告しております
被災地は過去のデータからも
正常な判断が困難になる心理状況に陥りやすく
正しい法律等の把握が困難な方も多数おいでます
問題悪化を防ぐ為にも、まずは噂ではなく
正しい情報や手続きや証拠を確認して下さい
皆様からの温かいご支援を無駄にしないように
行政職員の方におかれましても
真摯に復興・復旧にご協力頂けますよう
何卒お願い申し上げます
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