今日は、自分の子どもに障がいがあることに対して親が持つ気持ちを書きたいと思います。
1 罪悪感
2 障がいがあっても頑張る子どもを
見て励まされる
3 自分の子どもが自分と同じようには
成長できないので、どのように接したら
いいか戸惑う
4 障害受容
5 周囲の目
など、たくさんの課題があります。
しかし、ゆっくり気持ちを振り返ってる余裕はほとんど親にはありません。
リハビリ、通院、書類の提出
など様々な手続きがあります。
自分の子どもや気持ちとゆっくり
向き合う暇もないまま、
様々な用事をこなします。
知らぬ間に心が疲れていきます。
まず、疲れてるってことに
きがついてほしいです。