今朝はマートルを首筋に広げて、
カッピングでスーハーからスタート。
マートルは、
ヤングリヴィング創始者のゲリーさん曰く、
日本人は毎日使うといい
そう。
マートルの爽やかな香りで目を閉じて深呼吸をしていると森林浴をしているような気持ちになります。
そして、
朝ごはんの時、
食品添加物としての登録がある
ヤングリヴィングのレモンを
お気に入りの炭酸水に一滴投入。
レモンの果肉ではなく皮の部分から抽出されているので、
不思議と酸っぱさはなく、爽やかな香りが広がるのみの不思議さだけど、
お水が爽やかに香るので、大好き。
体の中からもスッキリとするイメージで、
朝のスタートには最適。
そして、午前中の自宅での事務仕事に取り掛かる時は
指先にペパーミントを2〜3滴広げ、
カッピングで深呼吸してスッキリとした香りを満喫した後、
こめかみ・耳・頭の横側・首筋などを
マッサージしながら、オイルを身体に浸透させていきます。
そうすると、スッキリ&シャッキリ!!
とってもクリアな気持ちと、
スースーひんやり心地よい体感で、
気持ち良く仕事に集中できます。
午後の、リラクゼーションサロンの勤務前、
自宅を出る時には、
ピース&カーミングのオイルで、
午前中の事務仕事と家事育児でキュッとなった
体と心をフワッとリセット。
大好きな香りに包まれて
深呼吸
深呼吸
深呼吸
ス〜〜ハ〜〜
気持ちも新たに、
フンワリと肩の力を抜いて
優しい気持ちで仕事場へ向かえます。
夜。
リラクゼーションサロンでの勤務が終わり、
自宅に帰って、ごはんを食べて、お風呂に入って、
ここからまた、夜の楽しいアロマ時間が始まります♪
朝に飲んだレモン。
今度は足裏にポタポタ垂らし広げていきます。
爽やかな香りに包まれながら、
足裏をサッとマッサージ。
まだまだ小さな娘もいる身なので、
本当にサッと1分くらいの簡単なマッサージ。
ヤングリヴィングのオイルは希釈せずそのまま使えるので、
足裏に広げても、
マッサージ後、すぐ歩いても全くベタつくこともなく快適なのがお気に入りポイントです。
レモンの力を借りて、気になる角質も
柔らかくな〜れ、と思いながらカカトまわりにもしっかりぬりぬり。
光毒性のあるレモンは、
日の出ている日中は飲用に、
夜は直接皮膚に浸透させて、
1日を通してリフレッシュに大活躍。
そして、またバタバタと、
家事をしながら、娘のケアもしながら、
ちょこちょこ仕事もしながら、
忙しい夜が過ぎていき、
1日の終わりにも
またアロマでリフレッシュ&リラックス
ラベンダーをカッピングしてから、
デコルテや首筋に広げていく。
ヤングリヴィングのラベンダーは
力強く頼もしい香り。
はじめて香りを嗅いだときの衝撃は忘れられません。
今までのヤワヤワ〜フワフワ〜
リラックスよね〜〜っていうラベンダーのイメージとは全然違くて、
バシッとクッキリ、大地の香りを連想させてくれるのだけど、
そこはかとなくフワーっと心と体が和らぐような、
力強いのだけど、頼りになって、フワッと力が抜ける
安心してリラックスできる、頼もしいラベンダー。
忙しい一日だったけど、
ラベンダーの香りに包まれて、
エンジン全開だった頭も体もスローダウン。
気持ち良く深い眠りに入れます。
そして、朝が来て、
また、気分に合わせてアロマをチョイスしながらの一日が始まります♪
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そんな私のヤングリヴィング物語。
このブログでは、
まだまだ出会ったばかりのこのアロマ達と私との日々の生活の中での取り入れ方、
心と体の様子などを綴っていきたいと思います。
このブログで語られることは、
ヤングリヴィングユーザーの
私の主観バリバリの率直な感想なので、
どうか1つのアロマ生活のご参考までにとどめていただきますと幸いです。
ヤングリヴィングの製品については、
安全な製造過程を知り、
化粧品や食品添加物としての登録もあるので、
安心して飲用や希釈せずの利用をしています。
アロマ製品はメーカーによって製造過程は様々なので、各メーカーにご確認の上ご利用ください。
飲用などできる製品は、市場に出回っているメーカーの中でも10%程といわれています。
クオリティが様々なため、アロマ製品は基本的には「飲んじゃダメ」「希釈せずの利用はダメ」と認識されてます。