以下ネタバレありです。
かなりお久しぶりの更新です
バタバタしてたらこんなに空いてしまいました
見ました
見ましたよ![]()
ストロボ7月号の続き
前回、私をキュンキュンさせてくれた蓮クンの
「答えるまで帰さない」
の続き![]()
仁菜子はそれでも、「だから、間違えたって・・・」
と言います。
でも、蓮クンは頑張って
なんで避けるのか、なんでごまかすのか追求します。
仁菜子は
「もうやだっ!わたしにだって色々あるっっ!!!」
と軽くキレた。
(仁菜子サン、なんでカタコトなんですかw)
その言葉で少々熱くなってた蓮クンは冷静を取り戻し、
「焦ってこんな事をしても困らせるだけなのにごめん」
的な事を言って去っていきました・・・
あんなおいしいシチュエーションだったのに、
きまずく終了とは私的におもしろくないなぁ・・・![]()
もう少しドキドキさせてくれるシーン欲しかった なっ(*´Д`)=з
蓮クンが去って、何も悪くない蓮クンに自分が答えられない理由がどこにあるのか
と悩みます。
翌日、安堂学校に来ます。
この人は、まだ2人が付き合ったと勘違い中です。
蓮クンに確認すると、
「フラれたけど」
と蓮クン
蓮を断るとかバカだなー仁菜子チャンと安堂思う
シーン変わって
仁菜子は放課後教室入ると日直の蓮クンとバッタリ
蓮クンは何か言いたそうだったけど、この前の事もあるし、帰ります。
仁菜子はまた何も言えなかったと後悔。
仁菜子が帰宅しようとした所、安堂待ち伏せしてました。
安堂は、
「蓮のことふったんでしょ?」
「どうせ俺の気持ちにはこたえられないくせに俺にいいカオしてどうすんの?」
と言われ、ムっとする仁菜子。
「本当に俺がかわいそうだと思うなら俺と付き合いなよ」
と無理やりキス。
オエッ
↑ウソです笑
「わざとだ!わざと嫌われるような事したんだ!」
みたいな感じで、自分が蓮クンの所に行けるように安堂がしてくれたと言う。
仁菜子は、自分のことしか守っていなかったことに気付き、
安堂に嫌な役回りをさせたことを謝る。
そんで、
「私は蓮クンが好きだから!!!」
の後、
安堂「行きな?」
んで、仁菜子ダッシュ
蓮クンの所に
駅でようやく会え、
仁菜子が
「蓮クンあのねっ・・・」
で次号へ![]()
あ~マジでここまで長かったですよぉ。
てゆか、仁菜子ってあれファーストキスじゃないの?
いいんスかね
別に良いけど、なんかもったいない![]()
今回は特にキュンキュンする所は私的になかったですねぇ。
安堂オツカレ
って感じで。
安堂ファンには最後にカッコイイ所見れたって感じなんだろーね
次に期待です
次こそ蓮クンのファンの皆様おまたせしました
的なお話し期待したいなぁ
9巻が早くも来月発売されるみたいだし、
来月楽しみ~~

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