見たくも 触れたくもない


自分のいやなところ。


どこか 思い込みで


いろんな思い抱えて フタしてしまってたところ。



開けてみたら


すっきりキラキラ




で、終わるはずが、


怒りモードへ。




抑え込まれることに なれすぎてしまって


洗脳になり


習慣になり


怒ることは悪いことという罪悪感を伴い


最後には 自分で抑え込む癖が ついていた。






もう こんなの いらない。


そんな呪縛なんて 自分から おさらばだ。





この 『怒り』 という 余韻に浸り


それでも 自分を 保ちつつ


クールに 変わらない日々を 送る。