今日はスーパー十六夜♪
私、昨日思ったんです。
去年だったか、中洲で見た満月が今までで一番大きかったと…。
心が浮かれてだからではありません(笑)。
写メりたい衝動にかられましたが、中洲出身の身として中洲のど真ん中で一人写メるのは羞らいが勝ってしまい撮ってませーん
(後悔、笑)。
そういう反省をして、昨日も撮るには撮ったけどアップするほどじゃないとスルーしてたけど、S嬢から励ましの言葉を頂き、今宵のスーパー十六夜も併せて載せてしまいましたー(伏)。
1 月がとっても青いから 2 月の雫に濡れながら 3 月もあんなにうるむから 歌手菅原都々子は昭和2年(1927)青森県で、作曲家陸奥明の長女として生まれました。古賀政男に歌唱力を認められて養女となり、10歳のときテイチクレコードから童謡歌手としてデビュー。 |
戦後『憧れは馬車に乗って』『江の島悲歌』『連絡船の唄』など次々とヒットを飛ばし、テイチクレコードの黄金時代を築きました。
極めつけは、昭和30年(1955)に実父・陸奥明が作曲した『月がとっても青いから』で、累計約100万枚売り上げました。当時のレコード市場の規模を考えると、現在の数百万枚以上にも匹敵する空前の大ヒットになります。
ご静聴ありがとうございました(伏)。