よく話題になりますが…
県外の方がいらして、福岡観光を請われたら何処に案内しますか⁉︎
大体、太宰府天満宮、門司港レトロの意見で一致するのですが、市外だし!と市民がツッコミます(汗)。
九州国立博物館、海の中道マリンワールド、博多区の神社仏閣等は観光じゃないと却下され…
書く以上はと、再確認してたら噴き出してしまいました(汗)。
糸島の鳴きの砂、太宰府の苔寺、とか良いなぁと思ったら、また市外(笑)。
そして、福岡は食べ物は良いんですけどね〜となるのです(汗)。
今、福岡の屋台は揺れています…
今まで、何度も書いておりますが、長年営業してきたお店がたたまなければいけない憂き目に、もしくは公募に応募して合格しても別の場所に移転しなければならない窮地に立っているのです。
以下は、福岡コンベンションビューローのHPより
文中に、博多弁が飛び交う屋台とあってビックリ‼︎
博多弁が飛び交う屋台って、博多っ子が通う地域に愛されている屋台でしょ。
条例は観光として特化しようとしているようですが、観光客で溢れている屋台は、本来屋台が持っている文化とはずれていると思っておりますが、いかがでしょうか?
屋台条例により、屋台文化は風化し、商業都市として発展しよう!の名の下にA★€凹%♭‼︎
公募の説明会に希望者が殺到したとメディアに取り上げられてましたが、屋台経営者の方のFBでその実体を知り驚きました。
屋台経営の実務を知らなすぎる人の応募、また、行政側は屋台経営者が皆んな店舗を持ちたいと勘違いしている等々。
営業中の屋台にお客様然として、自分の飲食の間だけいても、屋台営業のこととか分かりませんから…。
県庁の星とか、ナポレオンの村の主人公のような公務員はいませんか⁉︎






