一年の計は元旦にあり

 

という言葉があります。

 

1年の計画は早いうちに立てたほうがよいという意味です。

 

 

今年のテーマは”快活温柔”

元気よくエネルギッシュに!でも、穏やかで素直な芯の強い人間になれるよう今年も精進していきます!!

 

そのために、どのようなことを習慣として行っていくのか、現在考え中です♪

2020年8月12日 

今、28歳を目の前にして、27歳として過ごした1年を振り返ります。

これまでの自分史の中でも激動でドラマチックな一年でした。

ドラマチックとは言っても、楽しかったか苦しかったかと問われると、苦しかったことをまず思い出してしまいます。

そんな私は、かつてないほどに沢山の出会いに恵まれて支えられ、今は、かつてないほどに生き生きと過ごすことができています。

これまでの経過を振り返ると、
神様は、必要なときに必要な出会いを私にくださっているのかな…。
自分の身に起こる出来事には、ちゃんと全部意味があるんだな…。
と思わずにはいられません。

今の自分が置かれている環境、そしてそばで私にエネルギーや活力をくれる人たちに心から感謝したいです。


さぁ、これからは、28歳としてどんなことを頑張ろうかなー?

*家族、子どもと過ごす時間を大切にする。
*これまで支えてもらった経験、気持ちを忘れずに、今度は私自身が誰かを支えたい
*たくさん学んで考えて、今、なぜ自分は生きているのか、生きるのか、その目的と答えを探したい
*人に、心を開く。たくさんの人と関わりを持ち、より豊かな価値観に触れて自分を磨きたい。


この世に生まれて28年、母になって2年弱が経ち、私もなんとか地に足をつけて歩けるようになってきました。

ここまで私を見守り育て、そして今も支えてくれる両親、家族には感謝してもしきれません。

これからも、母として女性として一人の人間として、成長していけるよう、大切な日々を積み重ねていきます。

 新しい職場につとめはじめて3か月が経ちました。

 

私が大学生の時実習でお世話になった職場です。

 

4月1日から勤務始まったけど、4月の3にちからコロナで出勤できなくなっちゃって・・・

リモートワークの中ですこしずつ周りの先生方とコミュニケーションをとり、いろいろなことを任せていただくように

なってきた。

 

日々何が起こるかわからなくて、しかもコロナ対策のための新しい生活様式をみんなで実践しながら、

いろいろな制限のある生活を送っています。

 

おかげさまで、忙しくさせていただき、たくさんの先生がたや子どもたちのおかげで毎日笑顔で元気に仕事ができています。

大変なこともあるけれど、責任感をもってコツコツ仕事をこなせば、いろいろな人が喜んでくれる。頼ってくれる。教えてくれる。。。

 

自分が必要とされていることに、今、とても大きな喜びと高揚感を感じています。

 

私が急に仕事をはじめることになったので、1歳半の息子は保育園にいくことになったけど、なんとかやっているみたい、、、

たくさんのお友達や先生たちと、思い切り遊んで泥だらけで帰ってきます。

 

家に帰ってきてご飯を食べてしばらくしたら、こてんと寝てしまいます。

満足しているのかな?

 

一緒に過ごせる時間は減ったけれど、その分休日はいーーーっぱい一緒に遊ぼうね。

育休中は当たり前だった親子の時間も、今ではすごく特別なのです。

いつも、寂しい思いをさせてしまってごめんね。ありがとう。

これからも、ママがんばるからね。

日記がわりに…

去年の自分から見たら、

うそみたいに楽しくて
うそみたいに幸せで
うそみたいに毎日笑えて
うそみたいに充実した毎日を過ごすことができています。

ほんまにうそみたい笑

やけど、ありがたいことに今ではそれが日常になりました。

本当に私は恵まれていると思います。

今年、息子と京都に帰ってきて、
新しい仕事でよいご縁に恵まれました。

育休あけで、本当に不安でしたが、
職場の先生方が親切な方ばかりで、とても居心地よく働かせていただいています。

今は、コロナの影響で在宅勤務ですが、
それでも毎日やりがいは感じることができています。

はやく、学校が始まってほしい。子どもたちに会いたい。

息子を養っていかなくては、という責務から探し、始めた仕事ではありますが、
今では楽しくて仕方がないです。本当に感謝です。
結婚して、子どもが生まれてからずーっと
夫の私に対する態度に不審になっていた。

9月頃、もしやDVでは?
と疑い、保健士さんに相談。

その後、万が一に備えてLINEのトーク履歴や電話や、会話の録音でDVだという証拠を集めていた。

先週の金曜日、
電話で「育休の手当がとまったから生活費がほしい。児童手当や扶養手当を私がいわなくてもちゃんと渡してほしい」

とお願いしたところ、
「約束できない」
「(お金のことは)任せられない」
「なぜ結婚したのかもわからない」
と言われたので、もう元には戻れないなと確信。

勇気を出して配偶者暴力支援センターに相談し、
離婚する方針として夫に意思表示していくことを決めた。

今は、
いつどんなことを言われたか時系列で書き起こす作業をしているが、吐き気がする。


DV加害者は、
「お前が俺を怒らせるようなことをするからこんなことになる。」
と、まるで自身の方が被害者であると開き直っていることが多いらしい。


今迄7年も一緒にいて、未練がないわけじゃないけど、私が好きだった夫にはもう会えなくなってしまった。
もう、夫に会うことも、連絡をとることも二度とごめんだ。

子どもに会いたいと言われても、正直嫌だといいたい。

いつか本人が大きくなったとき、本人の意思がそう望むなら尊重したい。