ロバートロドリゲス監督作品
主演にジョージクルニー
&クエンティンタランティーノ
と豪華な作品
何かとしっちゃっかめっちゃっかな作品が多いロドリゲス監督の隠れた名作で
本編の前半が
クライムアクション
後半が ホラーと
相変わらずのトバシッぷりです
ストーリーは
極悪非道のゲッコー兄弟が人を殺しまくり神父の家族を人質に国境を越える。
ティティツイスター
(おっぱいぐるぐる)というヤバそうな店で仲間とおちあうことに
だがその店は吸血鬼の巣窟だった!
ゲッコー兄弟&神父家族はフロムタスクディルドーン(夜更けから夜明けまで)
生き残れるのか!
前半はとにかくカッコいいのですが
後半は退屈なかんじでした
ジョージクルニー
カッケェェエな
THEお馬鹿映画です
俺は大好物ですけど?
何だかんだで怖いと聞いていたので
「ディセント」を観ました
いろいろな意味で怖い映画だったので特に怖かった3つ紹介します
その一 洞窟がこわい
主人公のサラはいきなり恋人を事故で失います。
友人達は彼女を元気づけるために洞窟探検を計画します。 なぜ洞窟? インドとかにすればいいやんと僕は思いましたが映画なので仕方ありません。まぁいろいろ端折ると、出れなくなります はい 真っ暗な洞窟で物語は展開していきます
その二 サラが怖い
なんとか洞窟から脱出しようとするサラ達。しかし洞窟には人を食らう地底人が! まぁ地底人も怖いのですがこの際置いといて
サラのソルジャーっぷりにスポットをあてていきたいとおもいます。
突然何のスイッチがはいったのかわかりませんがただ怯えるだけだったサラが急に地底人をガリガリ殺していきます。思わず「え?」といいたくなるほどの豹変ぷりはすごいものでした。
その三 あげておとす
いろいろあって友人を殺し逃げていると出口が!
やっとこさ車に乗り込み安心するサラ しかし助手席には殺したはずの友人が!
というところで夢から目覚めます。 まだサラは洞窟から脱出できていなかったのですサラの戦いはまだまだ続くよ☆
END
…はい とても胸くそ悪いです。
胸くそ悪くて怖いです
ざっといろいろまとめてしまいましたが普通に怖い映画なのではないかと思います
個人的にはデモンズとかのほうが普通に好きですが
まぁ2もあるっぽいので 見てみようかなとおもいます。
「ディセント」を観ました
いろいろな意味で怖い映画だったので特に怖かった3つ紹介します
その一 洞窟がこわい
主人公のサラはいきなり恋人を事故で失います。
友人達は彼女を元気づけるために洞窟探検を計画します。 なぜ洞窟? インドとかにすればいいやんと僕は思いましたが映画なので仕方ありません。まぁいろいろ端折ると、出れなくなります はい 真っ暗な洞窟で物語は展開していきます
その二 サラが怖い
なんとか洞窟から脱出しようとするサラ達。しかし洞窟には人を食らう地底人が! まぁ地底人も怖いのですがこの際置いといて
サラのソルジャーっぷりにスポットをあてていきたいとおもいます。
突然何のスイッチがはいったのかわかりませんがただ怯えるだけだったサラが急に地底人をガリガリ殺していきます。思わず「え?」といいたくなるほどの豹変ぷりはすごいものでした。
その三 あげておとす
いろいろあって友人を殺し逃げていると出口が!
やっとこさ車に乗り込み安心するサラ しかし助手席には殺したはずの友人が!
というところで夢から目覚めます。 まだサラは洞窟から脱出できていなかったのですサラの戦いはまだまだ続くよ☆
END
…はい とても胸くそ悪いです。
胸くそ悪くて怖いです
ざっといろいろまとめてしまいましたが普通に怖い映画なのではないかと思います
個人的にはデモンズとかのほうが普通に好きですが
まぁ2もあるっぽいので 見てみようかなとおもいます。
今日は久々に映画紹介
ユージュアルサスペクツ
まぁ最後のどんでん返しで
有名な映画です
物語は船の大量惨殺事件の唯一の生存者である
ケビンスペイシーを語り部として始まります
犯罪者五人が何ものかによって集められある“ヤマ”を計画する五人のエキスパートたちはその“ヤマ”を成功させるがその裏には
伝説のギャング「カイザーソゼ」の影が…
本編のほとんどが回想で その中にたくさんの伏線がちりばめられている
最後はぶっちゃけ鳥肌がたった かっこよくて
ぶっちゃけ ケビンスペイシーと ベネチオデルトロ しか覚えてない
役者の演技というより
脚本が際立つ映画
多分人による映画ですが
自分は最後にひっくり返る系大好きなので
こういうの大好きだけどな!!
ユージュアルサスペクツ
まぁ最後のどんでん返しで
有名な映画です
物語は船の大量惨殺事件の唯一の生存者である
ケビンスペイシーを語り部として始まります
犯罪者五人が何ものかによって集められある“ヤマ”を計画する五人のエキスパートたちはその“ヤマ”を成功させるがその裏には
伝説のギャング「カイザーソゼ」の影が…
本編のほとんどが回想で その中にたくさんの伏線がちりばめられている
最後はぶっちゃけ鳥肌がたった かっこよくて
ぶっちゃけ ケビンスペイシーと ベネチオデルトロ しか覚えてない
役者の演技というより
脚本が際立つ映画
多分人による映画ですが
自分は最後にひっくり返る系大好きなので
こういうの大好きだけどな!!