ブログを開いてくださってありがとうございます💖

元引きこもり10代女です。

一ヶ月の投稿です。前の投稿では、「明日はーーー」みたいな感じで書いたと思うんですが、精神が病んでしまってそのまま休みました。すいません。今はすっかり元気です!!!

引きこもりからは脱出したとは言え、まだ精神状態は、不安定でそれに伴って体調面も不安定です。心が病むと体も悪くなるとは、本当にそうなんだなととても感じます。お腹がすいてるのにご飯が食べれなくなったり(食べると胸とお腹の間のあたりが痛くなる)、夜眠れなくなったりなどありました。今日は、タイトルにもあるように最近精神科に行った話をメインに引きこもり前にも精神科に通おうか迷ってた話などを書きたいと思います。内容重くなるかもです。

ど素人なので読みづらかったりするかもしれません。









今回精神科に行くきっかけは、これから進学も考える上で社会に戻っていく中で精神を100%何も異常がないと言う状態にしたかったからです。自分でも外に出るようなっても精神が安定しない日などがあることは自覚していました。それを前ブログでも出てきた、引きこもってる間も1人だけしばらく連絡取り続けた私にとって一番信頼している友達に相談した時に、やっぱりそれは精神科行った方がいいよって言われて、その場で病院に電話して予約しました。このブログを読んでる人で今精神科に行こうか、悩んでいたり、周りに悩んでる人がいれば、まずは行ってみることをお勧めします。私も、相談する前はやっぱりこんなことは精神科に相談することではないんじゃないかとか思ってなかなか電話をかけずに入れたので、友達の後押しがあってよかったです。また、私は引きこもり直前の時期に精神科に行こうか迷ってました。ほぼ毎日下校時に精神科の病院の前を通っていて、いつも行こうかなって思ってましたが、注意書きであった"精神科は悩み相談をするところではあるません"というような(うろ覚えです。何となくこんな感じだったってレベルなので実際に書かれてるのとは違うかもしれません。)をみて、私のは悩み相談になるのかな?それとも精神科に行くべきなのかな?としているうちに引きこもりました。なので、まずは行くべきです。今更何か言っても遅いですが、私もあの時、誰かに相談して精神科に行ってたらもしかしたら引きこもるまでにはいかなかったかもしれません。もし、違うと言われてもいかないで症状が悪化するよりはマシだと思います。実際前ブログで書きましたが引きこもった後に父親に連れて行かれた精神科ではもう何も話せない、話そうとしても喉がぎゅっと詰まった感じなって何も出ない。泣くことしかできなくなるくらいになってました(この時のことについては、「引きこもり始めに、病院に行った話」というタイトルで詳しく書いてるのでもしよかったら見てみてください🫣)。







今回の病院は、電話してから1ヶ月くらい待ちでした。

毎日毎日〇〇日〇〇日(〇〇は、精神科の日)と、心が沈んだ時は唱えてました。

当日、待合室まで父に付き添ってもらいました。父も一緒での診察でもいいと言われましたが私が断りました。なんとなく父には言えない気がしたので、断りました。まず始めに、先生ではない別の人が話を聞いてくれました。もう全て隠さずに話そうと決めていたし、毎日頭でシュミレーションしてたのでしっかりと自分の現状だったりを伝えられました。一年前の父に連れられて行った精神科みたいに何も喋れなくなってしまうのではないかと心配していたんですが、大丈夫でした。はなしをきいてくれた人も、私の話を親身になって聞いてくれて、話しやすい空気にしてくれてほんと感謝でした。

その後また廊下で待っていたんですが、そこで急に人の目線が怖くなってしまって、泣いてしまいました。涙もろいのもありますが、1人だけ悪い意味で異質に感じてしまって、今みんなから変にみられてるんじゃないかってなったらもう思考が止められなくなってしまいました。看護師さんがすかさず廊下のはじに移動してくれて、ティッシュを渡してくれました。移動した先で隣に触ってたおばあちゃんも、ポケットティッシュをくれました。そのおばあちゃんが「人それぞれ色々あるよね」(うろ覚えです)みたいなことを言って励ましてくれて、言葉ではいい表しづらいんですが、本当に人の暖かさを感じました(いい意味で。)とっても感謝です。






先生は女の先生を、予約した時から希望してたので女の先生でした。こうゆうことがあるなど、話しました。親身になって聞いてくれて、来てよかったなととても思いました。もし、こんなことで来ないでくださいって言われたらどうしようとか馬鹿にされたらどうしようとか色々悪い方向の可能性を考えてたんですが、全く心配入りませんでした。気持ちを落ち着かせたり、ご飯の嘔吐などを抑えたりする薬をもらいました。






先生も始めに話を聞いてくれた職員の方も、精神科に来てよかったと言ってました。あー、やっぱり来るべきだったんだ。と思ったと同時に、脱引きこもりだけでは精神はまだ安定してなかったんだなと、つよく思い直しました。




後一つ先生と職員の方両方に言われたのは、

"いい友達を持ったね"でした。

この友達というのは精神科に行くべきだと言ってくれた友達です。この友達は、他にもLINEで病んだ時にいつも話を聞いてくれたりします。人が病んでる時のしんどくなるような話ですよ?私ならぜったい途中から聞くのを放棄しそうなことでも、最後まで何回でも聞いてくれます。

私もいい友達を持ったと思ってますし、とても感謝してます✨返せないほど恩があります。








最後まで読んでくれてありがとうございます。

これからも精神科には、通います。また何かあればその話もブログに書こうと思ってます!

今日も出てきた友達についてですが、次のブログから、nさんと呼ぶことにします!理由は毎回説明が長くなってまうのと、これからもブログによく出でくると思うからです。私のブログの準レギュラーです(笑)nさんについてもう少し詳しく知りたい方は「引きこもってた私が久しぶり友達に連絡を取った話」というタイトルでブログ書いてるのでよかったら見てみてください!

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毎日更新頑張ろうと思ってるので、次は明日です!まだ内容は未定です!今日とは一転日常の軽い話の予定です!ぜひ見てください👀





https://ameblo.jp/aro0707/entry-12758468609.html




https://ameblo.jp/aro0707/entry-12758504317.html