運良く二回目の舞台挨拶に当選したので観てきました。
Kにとっては真守ちゃんは初登場な上、猿比古と美咲の人気は尋常じゃないですからね。
私も待ちに待ったという感じです。
二回目は本編前の挨拶だったので本編のことは話さず今までのことの話が中心だったかな?
一期の頃はまだ存在もしていなかった話だから二人の過去は想像していてじゅんじゅんは憎しみを込めてやってたとか裏ネタが聞けた。
後逆に二人の未来の質問では美咲が中華料理屋の店長で猿比古が王とか官僚とか。
アイドルKについては何でもそつなく熟せる猿比古と頑張る美咲がPVで良く現れてるとか、真守ちゃんが嫌々で歌ったらもうちょっと笑顔で歌ってと注文を入れられたようです。
後今回は二人は別撮りにも関わらずアドリブは多々あり、後から撮った真守ちゃんが完璧にこなしたらしい。
あの二人はいろんなアニメで対になってるから出来ることなのかも?
ずーと面白かったけれど一番面白かったのは、最後司会者がやらかしました。
じゅんじゅんを呼ぶ捨てをするもんだから二人は悪ふざけ。
キャラになりきって幸せだった。
映画の感想は
アイドルKはジャングルの回。
スクナ以外はどうなんでしょうね?
ロスモワは小説も漫画も読んでるため内容はすでに知ってたんだよね。
だからこそ50分は無理だから中途半端に終わるんだろうなと思ってたら、案の定中学生編で終了。
結局二人が決裂した理由は不明。
その上結構飛ばされてるしアニメと映画のみの人には、分からない内容だったのでは?
美咲ちゃんが私立に行っていたのが驚きなんですが、小説に書いてあったっけ?
後鎌本がたばこを吸っているような写真がありましたが、確か彼は一六歳だよね?いくら何でもアウトでしょう?
猿比古パパはやっぱりいいな。あの人はきっと不器用ながらも息子を愛してたんだろうと私は思う。
猿比古ママが以外に幼かったね。
この後の話も映像化希望です。
と言うより勝手に三期があってサイドレッドがあるのではと予想中。
ちなみに二列目の中央だったので、間近で見られました。
ただ舞台挨拶は神席だったけれど、映画を観るには首が痛くなると言う(笑)

