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オタク日和

相当年増なオタクOLブログ。
オタクから日常まで、自由気ままに書いてます。

先週の6日の初回に行って来ました。グッズ目当てで取ったのですが、キャラ物がなかったので辞めました。
全体的に好評のようみなので、よかったとは思います。


キャストは全員素晴らしかった。
アクションもすごかった。
朔ちゃんの戦闘が素敵だった。
敦盛も良かった。
このようにキャストの不満は一切ないけど、私は台本と小道具に不満がありまくりなのでここからはご注意下さい。


物語は最初からで一部は一周目。
二部はノーマルエンド+マルチ。

脚本家は遙か3をちゃんと知っているのかが疑問視な内容でした。

白龍がどうして最初からでかい?
だったら子役の白龍を出して欲しかった。
弁慶が敦盛に冷たすぎ。
あれはやりすぎなのでは?そして殿と呼んだのはキャストのいい間違えか?。
敦盛の寝返り方も原作だったらあり得ないと思うけど。

でもまぁこれすべて時間の関係上仕方がなかったと言えば不満があっても納得はできるけれど、私が一番ムカついたのはヒノエのこと。

ヒノエは何があろうと平家には付きません。
源氏に付かなかったら中立を守り抜く人です。
脚本家はヒノエをバカにしているのでしょうか?
だったら一周目の最後は、平家にならず登場しない方が断然よかったです。

武器は下手したら高校の演劇部より出来が酷いかも?高いチケ代をとっているんだからもう少し力を入れて欲しかった。

以上これが私の感想でした。

私が考えたことがある漫画・アニメ・乙女系の夢相手を紹介。

BL・GLは一切ないため、男キャラには女。女キャラには男です。

夢話に飢えているので、絡めそうなら是非絡んで下さい。

 

☆は短編あるいは長編まで書いたことはある。未完を含む

 

遙かなる時空の中で(イノリ☆)

遙かなる時空の中で2(翡翠☆)

遙かなる時空の中で3(ヒノエ☆ 弁慶☆ 九郞☆ 有川兄弟☆ 望美☆ 朔☆ 白龍☆ 知盛☆)

遙かなる時空の中で4(風早☆ アシュヴィン☆ サザキ☆ 布都彦☆ 柊☆ 遠夜☆)

遙かなる時空の中で5(小松☆ 崇☆ 都☆)

遙かなる時空の中で6(藤堂☆)

アンジェリークエトワール(アリオス☆)

金色のコルダ(柚木☆ 加地☆ 月森☆←兄妹夢)

金色のコルダ3(神南トリオ☆←恋愛なし)

ネオアンジェリーク(レイン)

薄鬼桜(不知火匡 土方歳三)

夏空のモノローグ(沢野井宗介)

カラーマリス(白石景之)

リアルロデ(ディセ)

怪盗アプリコット(桐生恭介)

 

K(伏見猿比古☆ 八田美咲☆ 櫛名アンナ☆)

青の祓魔師(奥村雪男)

絶対可憐チルドレン(賢木修二)

神のみぞ知るセカイ(桂木桂馬)

GetBackers-奪還屋-(天野銀次)

名探偵コナン(相手なし)

スレイヤーズ(ガウリィ←失恋)

日帰りクエスト(相手なし)

 

覚えている限りでした。

実は私が今回一番期待していた回でした。

なんせ私の本命であるアンナちゃんのお誕生日準備ですからね。

アンナちゃんの入場者特典は3週目からだったので、今日まで我慢したんです(笑)

 

映画の作画はアニメより目が大きくなり可愛くなっているので、アンナちゃんの愛らしさが増してマジ天使でしたよ。

しかも寝間着姿がもう萌え萌えですよ。

前半は吠舞羅メンバーがアンナちゃんの誕生日パーティー準備に奮闘するコミカルもの。

尊さんがぬいぐるみを買うか迷っている時の姿が可愛かったのに、室長が邪魔を仕上がって。あの人はなんなんでしょうね。

 

本当にうざい!!

 

その中に幹部三人の飲み屋の一コマもあってなかなかでした。

 

でもこの回がアニメの始まりまで描かれているからつまり最後は辛いシーンが待っていたんだよね。

知ってたのにやっぱり駄目だった。

だって漫画の書き下ろし冊子のシーンまで書かれていたり、漫画よりさらに掘り下げられてて。

号泣まではしなかったけれど、結構ダメージが強くて終わった後はしばらく放心状態。

 

キツネがむかつきました。

吠舞羅

吠舞羅