雨にも雪にも負けずに楽しむ事を…知っていたたくましくて強いのは子ども達のほうだと…子どもの時に私はどう感じたのだろうかともう一度自分に問いかけてみる…だがまだまだ霧が深くて見えない…でも光は差している