お風呂清掃
今日は知人宅のお風呂清掃に行ってきました。
高校からの付き合いなので料金は友情価格です(^w^)
早速、お風呂場を見ると「おぉっ…」と小声ですが呟いてしまいました。
あえて説明と写真は割愛させて頂きます。
気を取り直して清掃開始です。
天井から壁、足元のタイルまでカビで真っ黒なので、まずは漂白剤を散布します。
しばらく浸け置いた後に洗い流します。
ここで気付いたのがエフロが半端ない事。
薄ければパッドで削ってしまうのですが中々の厚さです。
外壁用の酸を投入して落とす事に決定。
少し話は逸れますが壁などの側面に対して洗剤等を吹き付ける場合、すぐに落ちる汚れならば問題ありませんが浸け置かなければいけない時、皆さんはどうされているでしょうか?
重力で吹き付けた洗剤が下に流れていき、その度に再吹き付けしたりモヤモヤした経験があるかと思います。
裏技と言うより小技ですが不用なキッチンペーパーやトイレットペーパーを使って浸け置き効率上げちゃいましょう(^_^)v
やり方は簡単。汚れの上からペーパーを被せ、洗剤を吹き付けるだけ。
湿布と同じで痛みの患部もとい汚れの患部に浸透しやすくする訳です。
だいぶ逸れちゃいましたが戻りまして、上記の方法でエフロは解決しました。
湯船も水洗金具関係も綺麗になり、作業も終わりを迎えた頃に友人が「そう言えば風呂場の窓が開かなくて湿気がどうしてもこもるんだ」
なるほど…それでカビで真っ黒だったのか~と頷けました。
まあ、窓が開かないのは大家さんに掛け合って頂くとしてタイル張りの浴室ではタイルの目地のカビ汚れが気になりますよね。
目地のカビ落としは当たり前!
じゃあカビ防止は?
と思ったそこのあなた!
えっ!思ってないって( ̄∀ ̄)
不用な蝋燭→ロウソク有りませんか?
有ったなら(無ければ買ってでも)目地に塗ってみて下さい。
これだけでカビ防止になるんです。
蝋は高耐久なので応用保護材として優秀なんですね。



高校からの付き合いなので料金は友情価格です(^w^)
早速、お風呂場を見ると「おぉっ…」と小声ですが呟いてしまいました。
あえて説明と写真は割愛させて頂きます。
気を取り直して清掃開始です。
天井から壁、足元のタイルまでカビで真っ黒なので、まずは漂白剤を散布します。
しばらく浸け置いた後に洗い流します。
ここで気付いたのがエフロが半端ない事。
薄ければパッドで削ってしまうのですが中々の厚さです。
外壁用の酸を投入して落とす事に決定。
少し話は逸れますが壁などの側面に対して洗剤等を吹き付ける場合、すぐに落ちる汚れならば問題ありませんが浸け置かなければいけない時、皆さんはどうされているでしょうか?
重力で吹き付けた洗剤が下に流れていき、その度に再吹き付けしたりモヤモヤした経験があるかと思います。
裏技と言うより小技ですが不用なキッチンペーパーやトイレットペーパーを使って浸け置き効率上げちゃいましょう(^_^)v
やり方は簡単。汚れの上からペーパーを被せ、洗剤を吹き付けるだけ。
湿布と同じで痛みの患部もとい汚れの患部に浸透しやすくする訳です。
だいぶ逸れちゃいましたが戻りまして、上記の方法でエフロは解決しました。
湯船も水洗金具関係も綺麗になり、作業も終わりを迎えた頃に友人が「そう言えば風呂場の窓が開かなくて湿気がどうしてもこもるんだ」
なるほど…それでカビで真っ黒だったのか~と頷けました。
まあ、窓が開かないのは大家さんに掛け合って頂くとしてタイル張りの浴室ではタイルの目地のカビ汚れが気になりますよね。
目地のカビ落としは当たり前!
じゃあカビ防止は?
と思ったそこのあなた!
えっ!思ってないって( ̄∀ ̄)
不用な蝋燭→ロウソク有りませんか?
有ったなら(無ければ買ってでも)目地に塗ってみて下さい。
これだけでカビ防止になるんです。
蝋は高耐久なので応用保護材として優秀なんですね。








