_2008年に始まった毎年恒例の「食べログ」“マイ★ベストレストラン”の2023年版も、、、12月に入っても発表がないままもう年末になってしまったので、私的にまとめて発表することにしました。今年はコロナ禍も終わったので飲食業界応援のために実施してほしかったです。
(公開内容)
※は今年初来店、☆今年開店
1※浜町「川治」 和食魚介料理
https://tabelog.com/rvwr/armarius/rvwdtl/B463505130/
2.「SUSHI TOKYO TEN」新宿店 寿司
https://tabelog.com/rvwr/armarius/rvwdtl/B458340156/
3.新橋「おまかせ寿司 すしのすけ」 寿司
https://tabelog.com/rvwr/armarius/rvwdtl/B455583038/
4※新宿歌舞伎町「道しるべ」 焼鳥
https://tabelog.com/rvwr/armarius/rvwdtl/B469640642/
5※小岩「金剛苑」 焼肉
https://tabelog.com/rvwr/armarius/rvwdtl/B461265398/
6※「イベリコ屋」六本木店 豚肉料理
https://tabelog.com/rvwr/armarius/rvwdtl/B471329639/
7※六本木「アフリカン・ホームタッチ」 アフリカ料理
https://tabelog.com/rvwr/armarius/rvwdtl/B451471045/
8.祖師ヶ谷大蔵「和食 酒 由」 和食
https://tabelog.com/rvwr/armarius/rvwdtl/B456370701/
9※高田馬場「ばば天」 天ぷら
https://tabelog.com/rvwr/armarius/rvwdtl/B472975741/
10☆日比谷「トラットリア ラ・プーリア」 イタリア料理
https://tabelog.com/rvwr/armarius/rvwdtl/B474162155/
(公表のコメント)
3月には名実ともにコロナ禍も明けて「ノーマル」に戻ったものの、昨年来の諸物価高騰によるレストランの相次ぐ値上げにより、来店傾向も変化を強いられました。報道されている諸物価高騰を鵜呑みにしてレストランの値上げを甘受して大枚はたく客たちと、より高レベルで低価格な店を新たに探求開拓して更なる節約に勤しむ賢いグルメたちとに客層も分化。東京ひとつとってもレストランは星の数ほどあるわけだから、自分に合った店を開拓し、自分に合わなくなった店は捨てていく決断力が、自衛のために必要でしょう。また、官公庁の施策やマスコミ報道を鵜呑みにせず賢い経営を行ってきた飲食店は、やはりコロナ禍明けの今年には勝者としてさらに繁盛して人気も高まっており、「食べログ」の点数・ランキングや店の格とは関係なく、来店頻度や個人的重要度がますます増すに至りました。夕食は早い時間から入れて手軽に行かれる自分にとって立地の良い近距離低価格高コスパな店への来店頻度が安定し、「食べログ」レビューの店採点とは別のカテゴリーでの店のランク付けができあがってきました。この3年間の誤った政策のせいで残された飲食業界への爪痕が、来年はもっと癒えてくれることを願っています。
(公開内容)
※は今年初来店、☆今年開店
1※浜町「川治」 和食魚介料理
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2.「SUSHI TOKYO TEN」新宿店 寿司
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3.新橋「おまかせ寿司 すしのすけ」 寿司
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4※新宿歌舞伎町「道しるべ」 焼鳥
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5※小岩「金剛苑」 焼肉
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6※「イベリコ屋」六本木店 豚肉料理
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7※六本木「アフリカン・ホームタッチ」 アフリカ料理
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8.祖師ヶ谷大蔵「和食 酒 由」 和食
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9※高田馬場「ばば天」 天ぷら
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10☆日比谷「トラットリア ラ・プーリア」 イタリア料理
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(公表のコメント)
3月には名実ともにコロナ禍も明けて「ノーマル」に戻ったものの、昨年来の諸物価高騰によるレストランの相次ぐ値上げにより、来店傾向も変化を強いられました。報道されている諸物価高騰を鵜呑みにしてレストランの値上げを甘受して大枚はたく客たちと、より高レベルで低価格な店を新たに探求開拓して更なる節約に勤しむ賢いグルメたちとに客層も分化。東京ひとつとってもレストランは星の数ほどあるわけだから、自分に合った店を開拓し、自分に合わなくなった店は捨てていく決断力が、自衛のために必要でしょう。また、官公庁の施策やマスコミ報道を鵜呑みにせず賢い経営を行ってきた飲食店は、やはりコロナ禍明けの今年には勝者としてさらに繁盛して人気も高まっており、「食べログ」の点数・ランキングや店の格とは関係なく、来店頻度や個人的重要度がますます増すに至りました。夕食は早い時間から入れて手軽に行かれる自分にとって立地の良い近距離低価格高コスパな店への来店頻度が安定し、「食べログ」レビューの店採点とは別のカテゴリーでの店のランク付けができあがってきました。この3年間の誤った政策のせいで残された飲食業界への爪痕が、来年はもっと癒えてくれることを願っています。