企画室長ワカの日記 -491ページ目

小樽、その2・幻想カフェ

旅のご報告、その8です。

北一硝子三号館内のカフェです。想像を超える美しさでした。




灯油の匂いが懐かしさを醸し出します。。。





iちゃん 「5年も住んでると特に感動もないしな。」(関西弁です。)

またまた羨ましすぎるお言葉

壁麺にはガラスの器のいろいろな形が陳列されていて、まるでガラスの図書館のようです。