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「人と与(とも)にするには備わらんことを求めず」
他の人と接する場合には、相手に完全さを期待してはならないという意味です。
「人を使うには、必ずこれを器とす。」
相手が現に備えているものを、引き出して使う。
それが、「備わらんことを求めず」
そして、「備わらんことを求める」
それは自分への課題です。。。