御主人様、ヤバイです。マジでヤバイです(あ、これ元ネタ分からない人は気にしないでください)
毎日1時間唱題を続けているためか、第六天の魔王(※)の攻撃を喰らいまして、軽く鬱モードに入っております。
気分が滅入り、男子部の定例会にもかなり遅刻してしまいました。でも、出席はしました!
で、なんで鬱かというと、時々ふと昔のことを思い出すんですよ…
中学の時、クラスの女の子に罰ゲームの材料に使われたりしたこととか。
たとえば、ゲームで負けた子が私カエルと握手して来る、とかね。
こういうことされた人がどれだけ心を痛めるかなんて…まぁ分からないからやるわけですね。
こういうときの心の疵っていつまでも残るもので、いまだに異性に対して自信がもてない一要因となってます
同じく中学の時に恋人がいて楽しい学校生活送った人もいるかと思うと、
こうして今も刻々と流れる時間を独りで過ごす自分が酷く惨めに感じられたりとかしてくるわけで。
そんな折
「ククク…学会の会合とか出ても自分の貴重な時間無駄にするだけじゃん?」
とか魔王が囁くわけですよ!お父さん!
さらに同年代で結婚してる人、子どもがいる人が普通に存在する事を思うとますます凹んだり…
命を懸けて闘病生活を送ってる人や普通に恋愛経験を持つ人にしてみれば
なんてくだらない悩みだ、などと思う人も居るんでしょうが、私は悩みに大小はないと思います
みんな仕事であれ、近所付き合いであれ、受験であれ、髪の毛のことであれ真剣に悩んでいるわけで。
私にしてみれば普通にみんながやってることができないのが辛いわけです
まぁ、こうしてブログ更新できるだけの力はあるのでまだまだ大丈夫。戦えます。
嬉しいコメントもいただきましたしね
※第六天の魔王…法華経を信仰する者を邪魔する悪いヤツ(働き)。作用に対する反作用みたいなもん。
その人が最も嫌がる方法をとって色々妨害工作を仕掛けてきます。ウワァァンお前なんか死ねよバカ~!