翔サイド
転校して朝からみんなの名前も顔も知らないまま自己紹介され、終わったあと席に座った。
ちなみに僕の席は窓際校庭がある場所だった。
で隣の席は寝てるし、、
話しかけれないじゃん、と僕は呟いた。
聞こえたのか知らないけど…
潤 /「不思議な人だねもし良かったら仲良くしよぜ」
と机の上に肘をついて言っていた。
翔 / 「えっ?まぁいいけどさ笑」
潤 / 「名前なんて言うの?」
てかこいつめっちゃ興味深々やんなんだ目がくりくりで髪型めっちゃ整えててかっこいいし、冷たそうにもみえるけど、なんか可愛い笑笑
と翔くんは思った。
翔 /「俺の名前は 櫻井翔 呼び方は何でもいいよ!」
潤 / 「へー!翔!なんか名前の数も同じなんか不思議な関係だな!これから翔くんと呼ぶね!仲良くしよぜ!」
翔/ 「こちらこそ仲良くしよな!てか名前教えてよ!」
潤 / 「俺は潤!松本潤 !好きに呼んで!俺の好みは潤かな!松潤でも構わないけど笑笑 」
と出会った1日目はこんな感じだった

きみと····· ① ⬇
