潤サイド
潤 「ね翔くん! 学校終わり連絡先交換したい!」
翔 「えっ?俺と!?笑笑まぁいいよ!てか今電話家にあるからさ近くの喫茶店に集合しよ!」
潤 「いいよ!じゃ 三丁目の 喫茶店ね よろしくぅ!!」
翔 「潤くんてさなんかやんちゃ?笑笑おもしろ」
潤 「そうかもしんないかも???笑てか!翔くん次授業始まるよ!これ頑張れば学校おわり!!楽しみだよ!笑笑」
翔くんはふふと笑った潤出会った時よりも一見クールに見えたけど実はやんちゃななんか面白かったと思った
ついに学校終わり近くの喫茶店へ急いで向かった
するとそこには潤くんが待ってた
翔 「やべ!ごめん遅れて」
潤 「いいって!どうせ歩いてすぐだし」
翔 「そーなん!!?あっ!連絡先交換しようぜ!」
連絡先交換した
翔潤はめっちゃめっちゃにこにこ嬉しそうだった
潤 「これさ!あれじゃん!!サッカーで人気の選手やん!翔くんサッカー好きなんや!!おれも実はサッカー経験者!笑笑今も続けてるけど」
翔「ええええ!!そーなの!!?おれもやってるよ!今! なんか気が合いすぎだろ」
潤 「今度さ!サッカーとかなんか一緒に弁当食べようや!!」
翔 「いいよ!!!俺負けんからな! えっ!そこまで!?めっちゃいいね!食お!」
潤 「てか!喫茶店におるだけじゃおもんないからハンバーグでも頼も!」
翔 「じゃ、、、俺はプリンとスパゲッティにしよー」
注文したのが来た
潤 「翔くん1番やん!美味そ!くれ!!!」
パクっ!
翔 「おいっ!人のとんないでよ、、楽しみにしてたのに、、」
潤 「ごめん、、つい、調子に乗っちゃった、、」
翔「おれ、強引に持っていくからさ嫌ておもう、から今度からは気をつけてね、、」
潤 「ごめん、、」
潤は子犬のようにシュンとして、どこか潤らしくなくて逆に本気で反省してるとゆうことがつたわった。
翔 「そんな、落ち込まないでよ別に怒ったわけじゃないし!ごめんな!」
「はいはい!食べよ!!さめちまうぞ!笑笑」
潤 「、、、、」
翔 「じゃ食わないのなら…俺が食べるよ!いいの?」
潤 「やめろ、、、笑」
翔 「笑笑潤は笑顔が1番にあうんだから!」
となんだかんだ色々沢山話した。
喫茶店を出たあと
潤 「翔くん!今さっきの代わりにジュース奢るよ!」
翔 「いやいや!そこまでしなくても、、笑笑ありがとう」