はいどもー!くらまつです。

今もESの締切が多く大変です。普通に書類で落ちる・・w
下手みたいなんですよね・・・少しはコツ掴んだと思ったのに・・


まあそれは置いておいて!
最近また「何者なのか?」期間に突入しました。笑
で、たどり着いた結論が『自分は自分』という、いかにもな答え。


そもそも一人称が「僕」とか「俺」っていうのは自分らしくない。というか、ナチュラルじゃない。でも、「私」とか「あたし(一緒かw)」とか、はたまた一人称が自分の名前なんてのは以ての外で。今のところ「自分」とか、友達とのやりとりでは「ワシ」なんてのを使ってます。ワシて・・・w


それに、こう、“自分は女じゃなく、男だ!”的なこだわりに疲れました。
確かに、「女の子扱いされるのは嫌だな~カッコイイが最上級の褒め言葉だし、カッコよく在りたいし、中身と器の性別がチグハグなことに違和感を覚える」って気持ちはあるんです。あるんですけど、いくらカッコつけて褒められても器が女なことに変わりはないんで。。。
諦めっていうか、もういいやって。女であることを受け止めまして、その上でカッコイイを目指します。

これって、自分がFTXであることに気づく前の自分に近いというか。なんかまた戻っちゃいました。笑


女男って決めなくていいじゃないか、ってすごーーく思ってました。色んな場面で性別欄いらないし(これは今も思ってるけど)、服もユニセックス増やしてほしいしetc...
でも、一番「女男」に拘ってたのって自分だったんですよね。。囚われてるというか。

器は女なのに、中身は男(に寄ってる)だから、男らしくありたい!って思ってたし。
レズビアンじゃない、中身は男だからストレートだ!と思ってたし。


色々考えてたら、もーーなんでもいいよって。
自分は自分。僕は僕。
くらまつという性別。

己が欲するものを求め、それが男用に作られていようと、女用に作られていようといいじゃないかと。
まぁどう足掻いても、もう女の子しか好きになれなさそうですけどね(笑)




悟ったかのような発言多し。長くなってしまった。。
今日はこの辺で。それではノシ