校長が本気だから!お手伝いします!PTA! -23ページ目

校長が本気だから!お手伝いします!PTA!

「学校のこと!しゃべりすぎちゃいかん? PTAって?」というタイトルで始めたブログは3年間お休みしていました。
沖縄に移住してPTA活動にはもう縁が無いと思っていましたが復活です!小学校から高校へ 世田谷区から沖縄県に

れっどちゃんの
「保護者の会やPTAの話にこだわる理由」を読んで・・書いてみます。
http://ameblo.jp/wasabiabo/entry-10226234984.html


我が校では、幸い、れっどちゃんの書かれていた程の学校ではありません。

しかし、同じような意見を持っています。

ボクもPTAの話にこだわってます。

なぜ、こだわるかといえば、子どもや親や学校に少しでもプラスになればという想いから。

嫌々教える教師、嫌々手伝う親。そんな人が関わるぐらいなら、
人数減ってもいいから、想いのある教師、親に関わってもらいたい。

強制して意味があるのかなぁ??

とそんなこと思っていたら、うちの役員会の「心得」的なものが出てきた。そうそう、明日は第1回の新役員会だ。

5年前から引き継がれている。良く出来ていて直すところがない。
年度だけ更新して今年も使おうと思う。


紹介します。


【役員会の役割と基本原則】(役員会=本部役員)

1 役員会の役割

☆ 活動の方針や方向性を決める。
☆ 委員や係が活動しやすい体制を整える。
☆ 委員会や学校、地域などとの連絡調整役。
☆ 会員の声を聞き、会員に情報を伝える。
☆ 会員のPTA活動への参加意欲を高める工夫をする。
☆ 会員の活動を評価する。「成果」を確認し、皆で共有、実感する。
☆ 会員の親睦を促進する。

2 基本原則

☆ PTA活動は「必要なこと」、「重要なこと」、「意義深いこと」、「子どもに大きなプラスになる」
と役員は真顔で言う。
☆ 「自分たちで考え、作っていける」という認識を持つ。「今まで」にとらわれすぎず、
新しいものをとりいれていける雰囲気を作る。
☆ 「家庭や仕事が第一」という共通認識を持つ。相手の立場を認めあうと自分も楽になる。
☆ 「無理をしなくていい」という共通認識を持つ。自分たちも無理をしない。
☆ 「自分のためにする」でよい。常に「子どもたちのため」を振りかざす必要はない。
やらされ感からの解放、自分の学びと育ちの機会。
☆ 感情的なトラブルを「防ぐ・あおらない」。またトラブルに「のらない・入らない」。
☆ 間違いが生じたら、責任をとる。「修正、フォロー、謝罪」をきちんとする。

3 最後に

☆ 役員会内また学校とはお互いに、「ほうれんそう」《報告・連絡・相談》でいい関係を保つ。
☆ どの活動も基本的には、必ず事前に学校と相談する。




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今年度9回目のP連 常任理事会がありました。

今年度といっても、5月が年度の切り替わりなので、まだ数回集まる機会がある。


各校PTAは4月にメンバーチェンジがあるけど、その新メンバーのオリエンテーションを

P連が開催して、各校のPTAが円滑に運営できるようにサポートしている。


各ブロックから常任理事を選出する(8年に1度順番でまわってくる)

常任理事と P連役員と 常任理事校校長と 教育委員会事務局が 常任理事会の構成メンバー。


今日は、推薦されたP連役員候補の顔あわせも開かれた。


単Pの引継ぎ&P連の引継ぎ ダブルでさすがに時間を費やしてます。


それにしても、和やかなムードで笑顔と笑いがある常任理事会なので楽しく活動できてます。


いいたいことが言えて、和やかだと、多少の苦労も悪くないものです。





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毎年、この時期恒例になった、おやじの会主催イベント


6年生へのおやじからの挑戦状!追い出しイベントです。


まずは、ドッチビーでマジなる。おやじ対6年生


大人気ない大人たち!本気で6年生やっつける。


おやじ全勝!どうだおやじパワー!といったおもえば、


今度は、ドロケイ対決。これにはコテンパンにやられる。


子どもたちの底抜けの元気にさすがにかなわない。


おやじ1名、肉離れ発生!あらら・・。運動不足じゃ~。


疲れきったところで(おやじだけ)、ずいぶん前から、準備していた炊き出し班のおやじから


「トン汁出来てるぞ~!!」と。


みんなでトン汁食べました。


炊き出しの手際もよく、なんとなく継承されている。


たのしい思い出になってことでしょう。





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麻というと大麻?麻薬?犯罪・・・というイメージを持つ方が多いかもしれません。

しかし、もともと、日本は麻の国だった。

麻の字を使う名前、地名多いですよね。

確かに正月に神社で求めたお札のことを「神宮大麻」と呼ぶらしい。

PTA設立と同時期にGHQの指令のもと、大麻規制が始まる。

一部、研究用と神社や皇室儀式など使用するものも栽培許可がおりる。

北海道では自生してしまうため税金で処理される。


大学生やスポーツ選手、芸能人の大麻所持逮捕のニュースをみかけるが、

世界全体では規制緩和の傾向である。

オバマ大統領もその方向性のようだ。


hemp関連メルマガから

【以下転載】

赤星@ヘンプ読本です。

2008年度の長野県での取り組みのご報告です。
文化財登録の呼びかけの背景には、学校での取り組みにも絶対的な大義名分が
必要であり、「村の歴史にあったから」という理由だけでは、PTAや地域の方が
積極的に活動するまでには動機が足りないような気がしたからです。文化財であれば、子どもだちにも
伝えていきたいという想いが強くなると思うし、行政や学校側が、「大麻」というテーマに
対しても、世間で敵視されているものと、うちの村の大麻は違う!とはっきり表明できる
環境づくりによいと思ったからです。

また、実際に長野県の開田村(現・木曽町)は、県の文化財として「木曾の麻衣」があり、
この復活・復元を行政がよびかけたところ、会員が25名も集まり、美麻で行われた信州麻サミットには、
17名の方が村のバスを使ってやってきたのです。文化財登録されていると、活動に参加しやすいメリット
があるようです。この事例を見て、文化財登録のある地域と、ない地域の文化財登録格差?!と
呼ぶべき「目に見えない壁」がある感じを受けました。あー、地域興しは難しい―。。。

ふぁーみんぐ通信09年3月号
総合学習の時間と麻体験~美麻と鬼無里の実践の巻~
ホームページの写真付き画面から見たい場合はこちらへ
http://www.hemp-revo.net/

●学校教育と麻

ICT・情報教育、環境教育、食育・食農教育、国際理解教育(英語教育)
郷土教育など、社会が複雑化するにつれて、昔ながらの算数、社会、
国語、理科などの基本教科だけでは対応できないテーマがたくさんある。
色々な切り口から、いろんな教育領域が提案され、学校教育のカリキュラム
として実践されている。

麻を実践的に取り入れている学校は、日本最大の麻生産地である
鹿沼市の一部の小学校で、麻紙漉き体験が行われていたり、栃木県立
農業高校では、クラブ活動として、地元の麻をテーマにした地域興し
の方法を模索する活動が行われている。

栃木の事例は、私が直接関わっているものではないので、コメントのしよう
がないが、2008年度に実施した長野県の2地域での取り組みをご報告する
と共に、学校教育における麻の役割について考えてみた。


●教育基本法と麻

60年ぶりに改正された教育基本法(平成18年法律第120号)では、
教育の目的を「第1条 教育は、人格の完成を目指し、平和で民主的な
国家及び社会の形成者として必要な資質を備えた心身ともに健康な国民の
育成を期して行われなければならない」と定め、この目的を実現するため、
今日重要と考えられる事柄を5つに整理して「教育の目標」として新しく
規定している。
---------------------------------------------------------------------------------
第2条 教育は、その目的を実現するため、学問の自由を尊重しつつ、
次に掲げる目標を達成するよう行われるものとする。

一.幅広い知識と教養を身に付け、真理を求める態度を養い、豊かな情操
と道徳心を培うとともに、健やかな身体を養うこと。

二.個人の価値を尊重して、その能力を伸ばし、創造性を培い、自主及び
自律の精神を養うとともに、職業及び生活との関連を重視し、勤労を重ん
ずる態度を養うこと。

三.正義と責任、男女の平等、自他の敬愛と協力を重んずるとともに、
公共の精神に基づき、主体的に社会の形成に参画し、その発展に寄与する
態度を養うこと。

四.生命を尊び、自然を大切にし、環境の保全に寄与する態度を養うこと。

五.伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛するとともに、
他国を尊重し、国際社会の平和と発展に寄与する態度を養うこと。
---------------------------------------------------------------------------------------
安部政権の下でできたこの基本法については、「愛国心」を養うことについて
大きな議論や批判があったが、結果的に上記のような条文の規定となっている。

この中で「麻」は、大きな議論のあった(五)が直接的に関わる話である。
(一)~(四)は、麻を題材にして、ディベートしたり、グループ調査したり
することができる。小・中学生にもわかる麻の教育系ホームページの出現が
期待されている。なぜなら、今どきの先生も、生徒も、インターネットで、
教材になるネタを仕入れているためだ。


●総合学習の時間とは?

「総合的な学習の時間」とは、小学校及び中学校に週1~3時間ある子どもたちの
「生きる力」をつけるために、2002年から必修化されている科目である。
そのねらいは、
①自ら課題を見付け、自ら学び、自ら考え、主体的に判断し、よりよく問題を
 解決する資質や能力を育てること、
②学び方やものの考え方を身に付け、問題の解決や探究活動に主体的、創造的に
 取り組む態度を育て、自己の生き方を考えることができるようにすること、
③各教科、道徳及び特別活動で身に付けた知識や技能等を相互に関連付け、学習
 や生活において生かし、それらが総合的に働くようにすること、
と定められている。

実際には、必修化される前から暗中模索な教科であり、現場の先生泣かせな授業
でもある反面、やる気のある先生(学校)なら、いくらでも工夫できるので、
とっても素敵な授業にも化ける。

長野県の鬼無里小学校と美麻小中学校では、この総合学習の時間を使って、麻に
取り組んだのである。


●美麻小中学校の事例

長野県美麻村(現・大町市美麻)では、かつての村の名前の通り、美しい麻の取
れる地域である。08年1月に講道館(東京都文京区)から、柔道畳に関する資料が
発見され、美麻の麻が畳表の縦糸に使われていたことが判明したのである。
それは、柔道創設者である嘉納治五郎師範と共に柔道畳を開発した畳職人のイン
タビュー記事であり、麻糸は「美麻のものでないとダメなんです」と2回繰り返し
ていた。この記事は、村にとっては、第一級品の資料であり、まさに地域の「お宝」
発見となった。

その事実を受けて、地元の方々がいろいろと呼びかけていいただいて、畳糸製造機
や当時の様子を知る方によって、08年10月に、畳糸及び畳づくり体験教室を美麻小
中学校で実施したのである。


講師役であった畳職人の植田さんによると、
「美麻の麻を経験したお年寄りたちが、子どもたちに麻の加工技術(畳糸製造)を
教えることで、子どもたちが、お年寄りの見る目が変わり、美麻を誇りに思うきっ
かけになった」とのことである。

この取り組みが、NHKの番組として放映されたこともあり、過疎化が進む地域で、
自分の住む地域の自信、郷土愛というべきものが生まれたのである。
すばらしい!!


●鬼無里小学校の事例

長野市鬼無里地域は、畳糸(縫い糸)の全国一の品質を誇った産地として有名
であったところである。化学繊維に押されてその歴史を1967年に閉じてしまい
ましたが、2007年に40年ぶりの復元活動が始まっている。2007年の取り組み
を見て、鬼無里小学校の方から実施団体である信州麻プロジェクト協議会の会
長に話があり、学校教育と連携する試みがスタートしたのである。

08年度は、鬼無里小学校の4年、5年、6年生、39名が総合学習の時間をつかって
畳糸の製造工程の体験活動(全部で4回)を行った。


鬼無里の場合は、畳糸がどのような形で使われたのかが、子どもたちはもちろん
教える教師たちも、最終の形が???のままであった。07年度は、私も???でした
ので、人のことは悪く言えません(笑)。

途中で、08年5月12日に放映されたNHKの「柔道畳復元」見て、理解のきっかけが
でき、最後の工程体験である麻撚り、糸合わせ、寒晒し工程のときに、畳職人の
植田さんから直接、ミニ柔道畳の説明と、柔道畳復元プロジェクトの全体像を
お話して、ようやく腑に落ちた感じであった。

長野県は、オリンピックを経験した県であるため、北京オリンピックに合わせて
柔道畳を復元とか、次回はロンドン・オリンピックに向けて、50畳復元するんだと
いう話は、非常に親近感をもってもらうという県民性がある。

柔道畳復元の歩みが書いたパネルは、熱心にみんな見ていた。中でも新聞記事の
JapanTimesは、英語ということもあって5、6年生なんかは読むことにチャレンジ
していた。先に日本語のパネルをちゃんと読んで!と思いました(笑)

 
●学校教育における麻の役割とは?

美麻と鬼無里は、全国でも珍しく麻の館(美麻)、ふるさと資料館(鬼無里)という
民俗資料館の中で、麻の常設展示がある地域である。そのため、郷土の成り立ちや歴
史に触れれば、必ず「麻」という文字が出てくる。

しかしながら、昔は麻が村の重要な換金作物であった!という事実を教えるだけでは
とてもモッタイナイ。今回の2つの実践例の共通点は、次のようなものであった。

1)子どもたちが、授業の一環として当時の麻の作業体験をした。
2)当時の作業を知る年配の方々から直接教わった。
3)村の人ではない方から麻と美麻及び鬼無里の重要性を語られた。
4)その取り組みが、NHK、地元ケーブルテレビ、信濃毎日新聞、朝日新聞などで紹介された。
5)美麻の縦糸、鬼無里の縫糸の両方とも昔の柔道畳復元に欠かせない素材だった。

子どもたちが、地元を理解する!、地元のお年寄りはすごいと思える!と感じたり、
世間に注目された!(テレビや新聞に載ること)ことは、地元に愛着感をもつこと
につながったのである。

さらに、重要なことは「麻を語る」のではなく、畳(この場合は復元した柔道畳)を
語ったことである。職人が素材や道具のこだわりとして、語る言葉には「力」がある!。

私のような麻を職業としてやっているものが、麻を語るより、畳職人が素材のこだわり
として語る方が、100倍ぐらい影響力があるような気がした。実際にそのような気が
していたので、私はほとんど語っておらず、常に裏方であった。

麻をテーマにした地域興し・地域活性化を目指す様々なグループが立ち上がっている
が、麻は具体的な手段や素材の一つに過ぎず、主目的やテーマは別の方がよいかもしれない。

昔から麻の使い方は、七味唐辛子の一味、下駄の鼻緒、漆喰の麻スサ、茅葺屋根の
一番したに敷く、花火の助燃材、、、などを見てもわかるように本当に大事なポイントに
使われているにすぎない。

地域興しで語る言葉より、学校教育の現場では、さらにわかりやすさが求められる。
生徒、先生、地域の方々、PTAまでに企画の意図やねらいを伝えるには、「麻」は
あまりにも漠然としている。

麻は、産業利用、伝統利用、医療利用、嗜好利用、精神世界と5つの領域をもち、過去
と現代を未来をつなげ、社会正義と本物の価値を提供するという、縦横無尽な魅力を
伝えるには、あまりにも壮大なテーマになってしまうような気がした。

今回の経験を踏まえ、2009年度も美麻と鬼無里で、2年目の実践を行いながら、
新しい総合的な環境教育のカリキュラム及び教材として発展させていくことが
当面の目標となった。しかし、あくまでもこのプロジェクトは、地元の方々が
主体であり、外部の私は、その裏方を担う位置づけである。

「麻を語らず、柔道畳で語る!」
「私は裏方、風の人!」
(地元の人は「土の人」と言われます:地域活性化論の基本概念)

<参考ホームページ>
文部科学省
美麻Wiki
美麻小中学校
柔道畳柔道畳復元プロジェクト2012
講道館(柔道の総本山)
信州麻プロジェクト協議会
鬼無里小学校


以上


-Hemp Information in Harmony- -Power to the people Each Other- とにかく拡めていきましょう!

日本のヘンプ情報 ヘンプインフォ過去ログ : http://groups.yahoo.co.jp/group/hemp-info/messages

日本麻協会 :http://japanhemp.org ←いろいろ不足で中断してます。

ミラーサイトはこちら http://www.hemp-revo.net/index.html

蚊帳のある暮らし :http://www.anmin.com/kaya-life/

大麻堂 :http://www.bekkoame.ne.jp/~taimado/index.html

麻と人類文化 :http://www.asahi-net.or.jp/~is2h-mri/

HEMP Laboratory :http://www.hemp.co.jp/

日本産業用大麻クラブ(IHCJ Inc.) : http://www.kansai-cc.co.jp/hemp

HEMP NATURAL PRODUCT : http://www.nichiin-t.co.jp/hemp/

ヘンプ製品普及協会 : http://www.partie.net/hpsa/index.htm

いのちの祭り2000 :http://amanakuni.net/maturi/

㈱ニューエイジトレイディング(レストラン麻)

「ヘンプがわかる55の質問」 : http://www.hemp-revo.net/index.html

「大麻の絆[携帯版]」: http://www.headrok.co.jp/taimalink/

医療大麻を考える会 : http://www.iryotaima.org

B‐EARTH : http://www.hemper.com/

へンプカーAmerica: http://www.hempcar.org/

ヘンプカー: http://www.hemp.jp

ナチュラルライフ: http://naturallife-web.com

シードオブスピリッツ:http://seedofspirits.com

大麻取締法変革センター:http://asayake.jp/

PTAサイト の記事にたくさんのコメントいただきました。

ありがとうございます。

「PTAサイト」

http://ameblo.jp/arkmatic/entry-10221533488.html



いただいたコメント一部抜粋で紹介します。


>ミーナ さん
■イイと思います!
特にPTAは女性が多く『新しい事に敏感』なんじゃないかなぁ!?

今が問題なければワザワザ~って!
知ってもらうアイテムとしてPCは活用できると思います。

特にパパさんたち…学校からの手紙って結構多いですよね~

白状すると主人は一回も読んだ事ないです。

でも、PTAブログなら見るかなぁ~保護者目線での学校の様子や子供たちの色んなこと…

興味深い企画です。


>ikukoさん
■無題
実際PCが教育のカリキュラムに入ってからどれくらいだろう?

近い将来は授業でPC習ってきた母が出てくるわけだし。そろそろ動く時期だよ。
PCを後ろ向きにすると子供が酷使して親が何もわからず・・・。
になっちゃうよ。だいたいPCがらみの犯罪は親がPC使えない人が多いらしいよ(ノ_・。)。

子供はどんどん情報に埋もれていくから、親がとり残されないようにしないと・・・。

ま、こういう場でしか言えないけどね。。。


oyajiさん
■おっしゃる通り…
そうなんです・・・
親の知識や心構えがポイント!!

携帯電話の問題もそう・・・
子どもがひとりで言って契約は出来ない!!

最初の一歩には・・・
間違いなく親が介入していた!?(笑)
わからない・・・知らなかったでは済まされない状態・・・
そういう意味で・・・
情報という世界?の中に・・・
飛び込むきっかけ・・・

そのきっかけをPTAが創るという部分・・・
賛成です。
ただ・・軋轢は多い(笑)
頑張りましょうね!!
思いと熱意かな・・・最後ものいうのは(笑)


可奈子 さん
■難しいですね・・・
我が校でも「誰でも出来るPTA」・・を
目指していますが
ぶっちゃけ、誰でも・・は出来ません。

関わり・携わる事で、何か出来る事・・と
思いが膨らむ事も多いと思います。

ただ 
・言わなくても出来る人
・言って出来る人
・言ってもやらない人

・・・・人には、同じ事をさせても
スピード・力量(笑)
違いますよね

温度差・・は、PTAの永遠の課題です
昔を知ってる私は、特に最近の保護者が
「人任せ」の部分では痛感しています。


などなど 

http://ameblo.jp/arkmatic/entry-10221533488.html から

一部抜粋させていただきました。


昨日も同じ区の会長さんにPTAの携帯サイトを見せてもらいました。

よくできてました。これでかなり連絡網が楽になったという。


PTAサイト持っていて、見せていただける方、見せてください。教えてください!

運営事例を知りたいです。





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学校のこと!しゃべりすぎちゃいかん? PTAって?


とにかく、子どもの頃、歴史の勉強嫌いだった。


体育と図工と理科が好き。

中学になって、数学と英語が好きになった。でも、高2まで、

大学受験はしなかった。遊びたかったから!

高3の時、家で勉強したの1年間で2時間だけ。

とりあえず、推薦で大学にはいけた。

なんとか卒業できた。就職先も決まったが・・・・。

「内定辞退させていただきます」言っちゃた!

遊びすぎたおかげで、起業することにした。

それはそれで良かった。


10年前から少し歴史に興味を持った。

世界中戦争ばっかりやってるから!なんで?やめないの?

こどもみたい・・・。

まず、紀元前20世紀~紀元後20世紀まで

アブラハムから現代まで 興味持ったところだけ。


ここ数年は1万2千年前アトランティス?~2012年?の興味が・・・・。


竹内文書には320億年前とか書いてあるぞ???


まぁ、訳わかんなくなったので、中学生の歴史教科書読んでます。


新しい歴史教科書―市販本





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先日の運営委員会でPTAサイトの試験運用をなんとか承認いただきました。


学校のサイトがかなり評判悪い(ごめんなさい学校責めてません!)

というのも、区全体として新しいシステムに移行中です。

近隣の学校では半数以上が新システムでブロクのように簡単に記事がUPできる。

そのため、新システム採用校は、毎日、校長先生が学校の様子をUPしている。


それと比較してしまうと、かなり残念な感じに見える。


出来る限りいろいろな方にPTA活動に参加しただき、学校を盛り上げたい。

しかし、一部の方への負担を分散して、楽しいPTAにしたい。


義務感、嫌々、家庭崩壊、を避けた活動に!


幸い、我が校は、大きな問題もなく、結構優等生なPTAだと思います。

しかし、どこでも感じている問題は潜んでます。


少しでも、学校に関わりにくいパパさんやフルタイムの仕事をするママさんに

知るきっかけをつくりたくて、PTAのサイトをつくろうと思いました。


それが、結構、めんどくさい。

反対意見が結構でるでる。  なんで?なんで?

ボクは小学生みたいに「なんで?」


個人情報?肖像権?


学校サイト(他校)では顔写真のアップは基本的に使わない。

校長がその場でコメント書いてすぐUPする。


校長ならいいけど、PTA会長のみの判断ですぐUPするのはダメ!

ちなみに校長はいいことだから、ドンドンやっていいですよ、と


心配する人いるから、パスワード付きでアクセスできるようにした。

一般の無料ブログを使い、数人でUPできるようにと考えている。

正式に承認されたら、レンタルサーバーしてもいいかなとも考えている。


もちろん、紙のお便りは変わらないのだが、

情報格差が生まれるから、反対! これには かなり・・・・・??


うちはテレビないから、放送しないで!に近くない?

PC使わない人にとっては抵抗感あるのかなぁ??



読まれた方のご意見いただきたいです。

よろしくおねがいします。





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こんなニュースがありました。


なんともいえないなぁ・・・。

どう思いますか?


山梨県立増穂商業高校(増穂町最勝寺)で1日にあった卒業式の際、学校側が生徒1人にいったん卒業証書を授与した後、授業料などの滞納を理由に返却させていたことがわかった。同校は昨年度も卒業生1人について同様に卒業証書を返却させ、滞納分の支払いが済んだ約2カ月後に改めて渡していたという。

卒業証書、授業料滞納理由に回収 山梨の県立高(朝日新聞)



島根県立の8高校が3年生の保護者に対し、授業料を納付しなければ卒業証書を渡さない、とする通告や説明をしていたことが27日、分かった。県教委は不適切であるとして、8校を含む全県立高校を指導した。

未納者に「卒業証書渡さぬ」(中国新聞)





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年度のはじめから、この日に向けて準備をしてきた合同研修会に参加した(開催した?)

ボクはブロックの代表として、P連の常任理事会に毎月参加している。

同時開催の研修企画委員会でも準備してきた。


我々の区は 研修に質の高さに定評がある(という噂になってるってきくけど・・・)


結論、楽しかった。為になる講演を聞かせていただいた。


今回は講演会1本勝負の構成でした。


冒頭、先生から出た言葉は、こういった講演会ってとかく、

「子どものここが問題だ!こうしなきゃ!とか親のここが問題だ!・・・」となりがち。

「親も子どもも充分頑張ってないですか?」


「早くしなさい!を減らす親になるために」が今回のサブテーマ


来場者約500名、最後の質疑応答も手を上げる方が多く、時間オーバーしたぐらいでした。



講演会といっても、事前に各ブロックごとに代表者が意見交換したり、アンケートしたりと、

講演者と保護者代表が、何度かキャッチボールする準備過程がありました。


講演者は有名な方なので、ご存知の方も多いと思いますが著書のリンクを貼っておきます。

おすすめ!





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学校のこと!しゃべりすぎちゃいかん? PTAって?-bj
 


息子がミニバスケットやってるのがきっかけで、


最近、バスケ三昧!  とはいっても、見てるだけ・・・・。


今日はプロの試合を見にいった。(WBCはニュースで見よう)


東京アパッチvs滋賀レイクスターズ


プロリーグが BJリーグ というのは、今年知った。


実業団?といっていいのかわからないが、JBL


JBLとBJ ふたつのリーグが相乗効果を出すことを期待したい。


NBAプレーヤーだった 田臥勇太(リンク栃木)といい、

今日見たアパッチの青木康平 といい


背の低い選手を応援してしまうのは、自分が背が低いから・・・?親近感?





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