こんばんは
クラスターカップ、
◎ディオスコリダー→4着
◯ラブバレット→3着
▲ネロ→2着
危ないんじゃない?と書いたオウケンビリーヴ→1着

....
がーーん


本命が安定の4着、更に1番人気...。最悪です
オウケンビリーヴは、斤量52kgだったこともあり想像以上に行きっぷりが良かった...。
ディオスコリダーは、予想通りの位置取りでしたが、4角での手応えが怪しく差し切るどころか伸び倦ねてそのまま流れ込み。
崖っぷちの状態で、明日の交流重賞の予想を!
門別11R ブリーダーズゴールドカップ ダート2000m
J.モレイラが乗るフォンターナリーリ、
昨日は見事に失敗しましたけども、内枠のクロフネ産駒。
牝系はダートの超名血だが、インで揉まれる競馬は向かない。
前走は強い勝ち方をしてるが、多少ズブさもある馬でこの条件だと能力と上昇度は高くとも取りこぼす可能性の方が高い。
前走の平安Sで大敗したプリンシアコメータ、
平安Sが開催された週の京都のダートは、逃げ馬の連対率がかなり良かったのですが、逃げ切ったサンライズソアの横を走っていたこの馬は4角でもう手応えなくずるずる後退。
牡馬相手だったことや、この馬には京都のダートが合ってなかったこと、時計も速かった...など敗因も色々考えられ、ノーカウントでOK。南関でのパフォーマンスと東京ダート2100mの実績を考えると、ここは巻き返しがあっても驚けない。
後は、門別の馬が入って来れるかどうか...もレースを見る限りではかなり厳しそうで、人気サイドの順番当てというゲームっぽい。
◎プリンシアコメータ
◯クイーンマンボ
▲フォンターナリーリ
☆ブランシェクール
△ハービンマオ
△ラビットラン
△クロスウィンド
本命はプリンシアコメータ。
スタミナタイプの牝馬で、中央ダートの砂質は合わない。
合ったとしても、物理的な距離で2000m以上は欲しいタイプ。
前走はほぼほぼ適性と真逆の条件を使われていたので、ノーカウント。
今回は条件も好転し、パフォーマンスを上げる可能性が大きい。
ダートグレード競争で崩れたのはたった2回。
平安Sの敗因は上で述べた通り、大井のTCK女王杯はコース取り。直線で伸びないインに進路を取ったことが問題。
先手を取って押し切りを狙いたい!人気もダウンするだろうし、妙味もあるはず!
相手はクイーンマンボ。
普通に有力、勝ち負け候補。本命にはしないが、軸に最適。
フォンターナリーリは、消極的な3番手。
後は押さえだが、、、
ブランシェクールは、前走スタート直後に躓きポジション取れず大外を回して差して来る羽目になりノーカウント。
4角のコーナーがきつい川崎コースであの競馬で差し切れたら化け物(相手も相手だけに)。
ハービンマオは、ハービンジャー産駒の距離短縮で押さえ。
前走は色々恵まれた。
ラビットランは、まだダートでは底を見せていないがこの条件はどうか...。
穴で、クロスウィンド。
堅実性あるヴァーミリアン産駒。なんちゃって3着くらいに残らないか。
お盆の3重賞の中で、最も当たりそうな予感がしているレース...


馬券は◎-◯の馬連・馬単が大本線!!
後は◎◯の2軸で3連複を少々と、3連単◎◯→◎◯⇄印で!