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◆100%悠月◆

裕一(hotch potch) 徒然なるブログ


ここ最近、急に映画「永遠の0」に関する話題がメディアで報じられる様になった。




ー主題歌はサザンだ!すげーだろ!



ー完成披露!原作者の百田さんは冒頭から号泣だ!わーぉ!


ー岡田君はキャリア初の坊主頭さ!ジャニーさんごめんね!



ざっくり挙げるとこんな。



これね、去年の夏からマジでずーっと待ってるこっちとしてはもう待ちくたびれてグッタリしてるわけですよ。


なんせ、公開がまだ半年近くも先なんだから・・・。


映画化が決まったって最初に報じられてから、二年近くも公開されないなんて。


長すぎだって、スパンが。


夏八木さん、完成を待たずに亡くなっちゃったし・・・。




もう本当に待ちきれませんて、なまじメディア向けに一部映像を公開なんかしちゃってるもんだから余計に。









それはそうと、僕が毎日愛読している、フリーアナウンサー長谷川豊氏のユーモア溢れるオフィシャルブログなんですが・・・



今日の記事にて、とんでもなくキバツなネットニュースをシェアしていたので思わず転載。


http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1307/24/news092.html


これ・・・考えた人はとんでもないアフォなのか、はたまた時代を先取りできちゃう天才なのか・・・


秋葉原で、スクール水着で洗車とは・・・・



ノーパン喫茶にかわる、新手の軽風俗ですかね、コレ( ̄▽ ̄)



つか、一万一千円って、97.12.31のXのラストライブのチケット代と一緒っすよΣ(゚д゚lll)



すべてがブッ飛んでるなぁ 滝汗




秋葉原って、今こんなカンジなんスかね??



ますますおっかない街になったもんだ(°_°)


photo:01



スペースカウボーイズ、やっぱイイです。かなりイイです。

予告通り中古で買いましてね、かなりのヘビロテで聴き倒してるんですけど全く飽きませんわね。


懐かしくさと、王道のかっこよさと・・・全身がズワーっとなりますわね。



懐かしいといえば、最近youtubeで凄く懐かしいバンドの動画をひたすら観ています。

15、6年ぶりにまともにこのバンドの音を聴いてると思うんだけど、なんだろう全く色褪せないどころか、かえって新鮮で安定したセンスさえ感じて最高に心地よい。


このバンドは中三から高一あたりの思春期にホント好きでMutoma Japanなんかでよく聴いてて、このデビューシングルに於いては唯一無二の哀愁とアンサンブルの美しさがあって、たまらずにシングルを買いに行ったんだよなぁ。確か横浜のHMVかなんかで。


DEAR SONG/Eins:Vier


最高だね、ホントに。

本当にいい歌。涙が出そうになる。


高1の頃にライブにも一回だけ行ったことあるんだけど、この曲のイントロが鳴ったときは全身が鳥肌まみれになったのを覚えてる。
この独特の空気感がたまらないんだよね。

UKロックの定義ってのは今でもよくわからないけども、間違いなくこの時代の流行りのロックとは一線を画した芯の太さってのを感じずには居られないんだよね。


確か、メジャーに出てから数年でボーカルのHirofumi氏が脱退して解散したと思うんだけど、なんとまぁ2011年に再結成していたみたいで・・・。

V-Rock Festival2011-1

V-Rock Festival2011-2

↑の復活ライブの動画も今日発見したんだけど、もう何度観たことか 笑


最高ですわ。本当に。


15年とか経って振り返っても、最高にカッコいい、これぞ最先端の音楽性と感じられる素敵な音楽に、感性が敏感だった思春期に出逢えていたんだと再確認出来ることの素晴らしさを、いま改めて痛感しています。


90年代はね、本当に刺激に満ち溢れてたね。

photo:01



photo:02




昨日は追浜まつり。


随分スケールのデカイ祭りなのねー。

メイン通りを通行止めにして、一日通してハチャメチャに盛り上がってた。


いやはや、真昼間からしこたま呑んだなー。



で、さすが日産の町。

photo:03



日産の御輿もあるんスよ。



追浜、いい街よ。ホントに。



週末、妻とモンスターズ・ユニバーシティを観に行きました。


マイク・ワゾウスキーとサリーが、いかにしてモンスターズ・インクで働くことになったのか・・・


マイクがサリーとの出会いを果たす、モンスター養成学生時代の物語です。




いやー・・・最高!!



起承転結がホントしっかりしてて、最後までずーっと一瞬たりとも見逃せない。がっつり引き込まれてしまいました。


これ観たらみんな、マイク・ワゾウスキーが大好きになるよ。





ところで、この夏は観たい映画が多くて大変。


photo:01


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やはり、夏は大東亜戦争関係が多い。



しかし、なんで宮崎駿先生は堀越先生を題材にしようと思ったんだろう。

まぁ、これを機に堀越先生や零式艦上戦闘機の存在が一気に世間に知れ渡る事になるのは間違いないと思うので、個人的にはホントありがとうございますって感じなんだけども。

風立ちぬを観て感銘をうけた学生諸君は、是非所沢の航空発祥記念館に行くといい。堀越先生のドキュメントムービーと、唯一の現存栄エンジン搭載零戦61-120を観れますから。
61-120は8月いっぱいでアメリカに返しちゃうからね。この機会に是非。


公開は再来週かぁ。


ちょうど学生の夏休みにあたるわけだし、当分は全国の劇場がエライ事になりそうやね。


相変わらず・・・というか、ますますのめり込み度が加速中のテラスハウス愛。



しかしながら、三人同時卒業はチョットあまりにもきつ過ぎる・・・。



色々あったけど、やっぱ親分肌の華ちゃんあってこそのテラスハウスだったと思うし、いざ居なくなるとやっぱ寂しいもんです。
聖南さんに負けないぐらい存在感あったもんなぁ。
今となっちゃ、華ちゃんの居ないテラスハウスはとても想像できないなぁ・・・。


王子もそう。
なんなんだよ一体って思う事も多々あったけど、王子の独特の雰囲気が昨今のテラスハウスのいいエッセンスになってたのも間違いないし。


あやちゃんに於いては・・・
まぁ短期間でズタボロになり過ぎたね。
出て行くのも仕方が無いといえば仕方が無いんだけど、毎週少しずつ状況を変えていった王子とあやちゃんの進展を何より楽しみにしてただけに、二人ともいっぺんに出て行くなんてショックがデカ過ぎます。



昨日のOAは、なんだかすごーく重要な意味合いがあったのかも。

三人の同時卒業を迎えたことに加え、初期メンバーが三人も登場するという素敵なサプライズもあったりして。


まさに、ここからテラスハウスが新しくなりますという「演出」を感じずにな居られないというかなんというか・・・。



大丈夫かなぁ・・・。




これからのテラスハウス、期待していいのかな?


チョット今はまだ前向きになれないな。
今までが楽しすぎたから。



みんな出てくの早過ぎんだよ!クソーっ!!