ベイブレードの話題です。


1月22日(土)は新作ベイブレードの発売日でした。


まずは


山羊座 スクリューカプリコーネ90MF

B型オヤジのひとりごと-スクリューカプリコーネ

ブースター商品としては珍しく新規メタルウィールでの発売です。(メーカーの様々な事情があった感じですが・・・)一応ジグラットモデルとなってますが、キャラクターのイラストも入っておらず取ってつけた感じですがアニメでも登場するのでしょう。


ギャラクシーペガシスからのハイブリッド第2世代発売分はクリアフェイスが標準でしたが、ヘルケルべクスからはトラック、ボトムもクリアバージョンが標準になったのかクリアパーツになってます。


アタック系マキシマムシリーズとして今後の大会でも使用するブレーダーが増えてくるのでしょうか?


次は


スナイプランチャー


B型オヤジのひとりごと-スナイプランチャー
B型オヤジのひとりごと-スナイプランチャー

ワインダーを引く部分が180度回転するので好きな角度でワインダーを引けますが少し引くのに慣れが必要な感じです。子供達の反応も微妙でした。ワインダーはライトランチャー2と共通ですが、差込口は横になっていてその辺もライトランチャー2と差別化されてる感じです。


そして


世界制覇BOOK

B型オヤジのひとりごと-世界制覇BOOK

今回は付録にクリアウィール2種もあり、内容も過去のコロコロ掲載記事の総集編でありがたいです。

ペルセウスの白騎士バージョンがなかなかかっこよいです。


イオンの大会に参加するべく夜勤明けで行きましたが9時から先着32名受付で9時40分ごろ到着でしたが既に整理券終了で残念ながら参加出来ませんでした。ベイ人気もまだまだといった感じでしょうか?


WHF大阪大会も仕事で参加できなかったので子供達には申し訳ないのですが、まだしばらくベイブレードの発売は続きそうですので子供達と共に楽しんで行ければと思います。最近は私の収集がメインになってる感じですが・・・

ベイブレードの話題です。


メタルファイトベイブレードが2008年8月に販売が開始され、2009年4月からアニメ放映開始と共に爆発的人気になり、2010年4月よりアニメ第二期開始そのシリーズもおそらく3月で終了かと思われますが今後メタルファイトベイブレードの発売が続くのか気になっていましたが、コロコロコミック2月号にて


ベイブレード新シーズン鼓動特報!!


と題して特集がありました。



その中で漫画版ではひと足先に登場しましたが新ペガシス


ビッグバンペガシス


技術の進歩によりメタルウィールにリアルに翼がデザインされよりかっこよくなっている感じです。そしてトラックとボトムが一体となったパーツの設計画像が掲載されてましたがこれが新シリーズの標準となっていくのでしょうか?


詳細は来月号で完全公開のようですので期待して待ちたいと思います。


設計画像を見ての個人的予想は先端がSFその上部に赤いラバーらしき部分がありトラック上部にスイッチのような突起があるので切替ギミックかなと思いました。先端部分を引っ込めるとWRFになるみたいな・・・。


ペガシスの進化と共に新シリーズが始まってきたメタルファイトベイブレードですのでおそらく、漫画、アニメ共に続くのではないでしょうか?


今後も正しい進化を続けながらメタルファイトベイブレードの発売が続くことを願うばかりです。

アニメ1月10日~2月9日までサブタイトル、簡単なあらすじが発表されました。


最近更新がほとんどありませんがこのネタは今月も転載します。
ネタバレもありますので見たくない方はスルーして下さい。


以下


メタルファイトベイブレード~爆~


STAR DRIVER 輝きのタクト


アニメNewtypeチャンネル内番組表より転載













メタルファイトベイブレード~爆~


■92話 (1/16)

ファイナルカウントダウン

ビッグバンブレーダーズもついに決勝戦を迎えた。監督のDr.ジグラットから、試合に負ければトビーの治療を打ち切ると最後通告を出されたゼオ。もはや後がない彼は、第1試合で正宗(まさむね)と激突する。

■93話 (1/23)

竜皇(りゅうおう)、降臨

ゼオとの一戦で正宗が負傷し、追い込まれたガンガンギャラクシーの前に竜牙(リュウガ)が姿を現わす。彼はかつてダークネビュラを後ろから操り、今また自分に手を出してきたDr.ジグラットをたたきにきたのだという。規定上問題がなかったため、急遽(きゅうきょ)ガンガンギャラクシー2人目の選手として、竜牙がジャックを迎え撃つ。

■94話 (1/30)

魂のバトル

竜牙は勝利の余韻も冷めぬ中、Dr.ジグラットに牽制(けんせい)の一撃を加えて去った。一方、ガンガンギャラクシーでは流星(りゅうせい)が、ゼオやジャックに施されたDr.ジグラットの“アレンジ”の正体を銀河(ぎんが)たちに伝える。アレンジとは、秘められた能力を引き出してパワーアップさせる代わりに、その体を破壊しかねないものだった。

■95話 (2/6)

決着! 銀河VSダミアン

アレンジでみずからの力を引き出したうえ、最強のベイ“ヘルケルベクス”を駆使するダミアンに、苦戦を強いられる銀河とペガシス。だが銀河は、個々の能力よりもブレーダーとベイの絆(きずな)の強さが大事だと信じていた。そんな彼の思いに呼応するようにペガシスが反撃に出る。

予定通りというか竜牙が登場でジャックと対戦するようですね。ビッグバンブレーダーズ決勝戦は今月で終了のような展開ですが、その後どうなるのか気になりますが。1月発売予定のスクリューカプリコーネはアニメでは登場しないのでしょう?ブレーダーが誰なのかも気になる所ですが・・・。





STAR DRIVER 輝きのタクト

■15話 (1/16)

封印の巫女(みこ)

ミズノとマリノの母・フジノが南十字島に戻ってきた。かつて自分たちを置いて島を出た母の帰郷に、ミズノたちは複雑な思いを抱く。そんな折、思いを寄せているタクトがワコを好きだと知ったミズノ。つらい出来事が重なり、思わず心ないことばを姉に投げつけた彼女は、母が島にいる間は本土で過ごそうと決意する。

■16話 (1/23)

タクトのシルシ

家出をやめたミズノは自宅に戻ったものの、そこにマリノの姿はなかった。夜になっても帰らないマリノの身を案じるミズノ。翌日、ミズノが4人の巫女のひとりだと知った綺羅星(きらぼし)十字団によって、地下遺跡に連れ去られてしまい……。

■17話 (1/30)

バニシングエージ

海水浴にやってきたタクトとワコたちは、そこでケイ・マドカとアタリ・コウという名の一風変わった少女たちと出会う。その日の夕方、綺羅星十字団ではとんでもない事態が発生。ヘッドがサイバディの遠隔操縦機“電気柩(でんきひつぎ)”をすべて破壊したうえに、第2隊“バニシングエージ”のメンバーやおとな銀行に所属するダイ・タカシを率いてクーデターを起こす。

■18話 (2/6)

ケイトの朝と夜

夏休み最後の夜、南十字学園高等部の学生寮で催されたバーベキューパーティで、タクトの部屋が全焼してしまった。一時居候することになったスガタの家で、タクトは、幼いころのワコが同年代の少女と歌っている写真を見つける。その少女は、タクトのクラスメイトで化学実験部部長を務めるニチ・ケイトだった。

第2期オープニングに登場の青いサイバディが気になるところですが今後の展開が楽しみです。サイバディ戦の作画が最近気合が入っている感じでロボット好きの私としては大変うれしいです。