アニメ10月10日~11月9日までサブタイトル、簡単なあらすじが発表されました。
月刊ニュータイプの発売日10日が祝日でWebNewtype‐番組表の更新が本日ようやく更新されましたので毎月恒例の記事を書いてみます。
ネタバレもありますので見たくない方はスルーして下さい。
以下
メタルファイトベイブレード4D
機動戦士ガンダムAGE
WebNewtype‐番組表より転載
メタルファイトベイブレード4D
■ 131話(10/16)
金星神ケツァツコアトル
遺跡で出会った少年ティティとバトルすることになった遊(ゆう)。人見知りでこれまでずっとひとりだったティティは、遊との全力のバトルでベイの楽しさを初めてかみ締めていた。そのころ、ティティのベイ・ケツァルコアトルが、リブラと互角以上に渡り合うのを見たキョウヤは……。
■ 132話(10/23)
ネメシスの鼓動
キョウヤは、レジェンドブレーダーを倒すべくティティにバトルを挑む。しかし、そのむりやりなやり方を見兼ねた遊が止めに入り、バトルは中断。一方、暗躍していたプルートは、星の欠片(かけら)の力で破壊神ネメシス復活の儀式に着手する。
■133話(10/30)
破壊神、復活!?
プルートは3つのベイ、ジュピター、クロノス、オリオンの星の欠片の力を集め、破壊神の力を宿すベイ“プロトネメシス”を復活させた。その恐るべき力の片鱗(へんりん)は、はるか遠く離れたWBBA本部の流星(りゅうせい)とヒカルが観測できるほどのものだった。
■134話(11/6)
サジタリオの一撃
プロトネメシスの禍々(まがまが)しい力は、エルドラゴにも影響を与えていた。またしても闇の力に引き寄せられる竜牙(りゅうが)を止めるべく、ケンタは彼に戦いを挑む。竜牙に何度打ちのめされても、銀河(ギンガ)のため、仲間のため、立ち上がるケンタ。そして満身創痍(まんしんそうい)となった彼は、最後に渾身(こんしん)の力を込めた必殺転技(てんぎ)をエルドラゴに見舞う。
15分に短縮になりOP、EDがショートバージョンになったりと制作側の涙ぐましい努力がうかがえますが、やはり15分では寂しいですね。
OPは今後の展開を想起される内容に変わりかなりよくなりました。プルートの素顔はシーザーに似た貴公子風のキャラクターなのか気になりますが・・・。
漫画版破壊神ネメシスのシルエットも登場してましたが、ネメシス完全復活後にプルートの姿が変わるのでしょうか?
15分になって展開が遅いですが、10月発売予定のデスケツァルコアトルとアルティメットベイ太付属のプロトネメシスも登場のようです。
そして竜牙対ケンタの熱いバトルが展開されるようです。
アニメの展開と共に今後の新作ベイブレードの発売予定も気になりますがアニメが15分に短縮されて発売ペースも落ちていくのでしょうか?
機動戦士ガンダムAGE
■2話(10/16)
AGEの力
UEの襲撃により、ノーラに崩壊の時が迫っていた。ガンダムを動かしたフリットは、コロニーからの脱出をはかる途中、逃げ遅れた少女を救出。2人で宇宙へ出ようとするが、UEから攻撃を受ける。そのとき、ガンダムに組み込まれた“AGEシステム”の力がついに発動する。
■ 3話(10/23)
ゆがむコロニー
ガンダムで宇宙へ出るも、そこで黒いMS型の敵に遭遇するフリット。同じころ、連邦軍のグルーデック・エイノア中佐は、宇宙戦艦“ディーヴァ”を使い、ノーラに残された住民の救出作戦を決行する。
■ 4話(10/30)
白い狼(おおかみ)
ディーヴァは、新たなスペースコロニー“ファーデーン”をめざしていた。そんな中、連邦軍のエースパイロット“白い狼”ことウルフ・エニアクルは、ガンダムは自分が乗るべきだと言い……。
■ 5話(11/6)
魔少年
フリットが幾度かの戦闘を経験する中、ファーデーンに入港したディーヴァ。フリットは、ファーデーンで知り合った少年・デシルをディーヴァに招く。しかし、デシルには意外な思惑があった。
いよいよ始まり第一話見ましたが、珍しくゴリ君が関心を持って見ていたので子供受けは良いのかも知れません。今までのハードなガンダムを期待するとガッカリな感じですが、とりあえずガンダムなので行く末を見守りたいと思います。



