"連獄篇"をクリアしました!

これでようやく本編である"天獄篇"をプレイできますヾ(@°▽°@)ノ


天獄篇は前作である"時獄篇"の続編に当たる作品でございますね~。だから、この時獄篇のクリアデータがあれば、リンクボーナスとしてプレイ開始時にちょっとしたプレゼントがもらえます(*^▽^*)


私は時獄篇をトロフィーコンプするまでやり込んだので、下記のリンクボーナスがもらえましたよ!


・「時獄篇」クリア → 資金500,000、Zチップ1,000、PP150、撃墜数5、時獄の紋章、バリア・フィールド

・シナリオ・コンプリート → 資金500,000、Zチップ1,000、PP50、撃墜数5、A-アダプター、リペアキット

・周回ボーナス → 100,000、Zチップ200、PP10、撃墜数1

・「連獄篇」クリア → 500,000、Zチップ500、連獄の紋章、DGの牙



合計1,500,000もの資金とZチップ2,700、PP210、撃墜数11、強化パーツをGET!

プレイ開始時にこれだけの資金があれば、最初から機体をある程度改造して攻略が楽になりますね~( ̄▽+ ̄*)

Zチップも強化パーツをショップで購入する際に必要になってくるはずですから、こんだけもらえてラッキ~ですね\(^o^)/

PPもこんなにもらっていいのかという感じです(笑)

撃墜数は戦闘にあまり出さないキャラにも11の撃墜数が入ることを考えれば、オイシイですよね~。

強化パーツもいいのをもらえました!リペアキットは別にいらないけど(笑)


リンクボーナスの受け取りも完了しましたので、早速本編を始めていきます!!!


----------プロローグ第1話 時獄の果てに----------


時の牢獄が破壊された。そして、現れるもう1つの地球"翠の地球"―。サイデリアルの部隊はアチラ側の地球からコチラ側の地球"蒼の地球"に侵攻してきた。まるで時の牢獄が破壊されるのを見計らったように…。サイデリアルの部隊は各地のエリアに出現した。


それに対応する為、


プトレマイオスはヒイロ、ゼロ達を連れて、ポイント1204へ。(どこやねん!)

※お供…刹那、キリコ


ドラゴンズハイヴと真ゲッタードラゴンはポイント3022へ。(どこやねん!!)


超銀河ダイグレンはポイント2433へ。(どこやねん!!!)


ラー・カイラムは連邦軍総司令部へ状況を報告!アムロは直衛部隊の指揮を任される。


マクロス・クォーター、ネェル・アーガマ、トゥアハー・デ・ダナンはこのエリアの防衛を!



…ポイント〇〇が何処かは全く分からなかったが、ブライトさんの迅速な決断で各エリアの防衛、連邦軍総司令部に状況報告に向かうことに。


オズマ少佐は隊を率いて、ポイント1528へ(もういいや)

※隊…ウルズ1、2、スカル2、ピクシー1


こっちは連戦でコンディションは最悪…。しかし、ここは気合を入れて踏ん張ってもらわないといけない!


そこにジェフリー艦長の激が飛んだ!!


各機、必ず生きて帰れ!

君達はここで死んではならない!


―ミッションスタート―


戦闘開始。さぁ、まずは中断メッセージを見るか!

トロフィー"休息の時"GETなり~。


ちなみに、リディ&ナイジェルの中断メッセージを見れました。内容は、"敵の攻撃に当たりたくなければ、運動性を改造しろよ!"というものでしたね。当たり前のことですね。

 

戦闘マップの攻略に戻る前に、トロフィー取得のためにガイダンスシナリオをプレイしておきたいと思います。


ガイダンスシナリオで、下記のトロフィーを獲得しました。

トロフィー"一撃二鳥"GET!

トロフィー"準備万端"GET!

トロフィー"マキシマムブレイク"GET!


それでは、本編に戻りましょう!


…とは言っても、序盤も序盤なので、攻略に手間取ることもなくクリアしました。下記トロフィーの取得にも成功ですo(〃^▽^〃)o


トロフィー"タクティカルコンボMAX"GET!


とりあえずは、当面の下記の2点に気を付けてプレイしていきたいと思います。


①味方の主役級キャラの撃墜数を稼ぐ

②幸運持ちキャラできちんと敵を撃破する


ストーリー的には可能な限りの時間稼ぎをしたけど、敵の圧倒的物量の前になすすべもなく撤退することになりました。


・獲得資金
デイモーン(1,800)
アンゲロイ(3,000)

ティアマート(2,640)


今回の記事はここまでにしたいと思います。


それでは、また会う日まで!!!

----------第13話 迫る猛毒----------

・サルヴィアスは内偵の為にアドヴェントたちに接触した。



〇戦闘前会話(対サルディアス)

サルディアス「やはり、あなたにはサソリの毒が効いていませんか」

アドヴェント「君の主に伝えるのだな。あのような姑息な手段では、私を倒す事は出来ないと。そして、言っておく、サルディアス。私は裏切りという行為を許すつもりはない」

サルディアス「は、はは…お手柔らかにお願いしますね」


ランド「おっさん!」

サルディアス「怒り心頭ですな。まさにザ・ヒート…!」

ランド「余計な茶々は無しだ!お前が敵に回ったってんなら、全力で相手をする!」

サルディアス「わかりました。私としましても、センチな展開になるより、そちらの方が気楽です」

ランド「あの夜の乾杯のビールの味は忘れた!覚悟しやがれよ、おっさん!!レッドの無念は俺が晴らすぜ!!」



セツコ「サルディアスさん!あなたは…!」

サルディアス「申し訳ありません、セツコさん。あなたを悲しませるような事をしてしまって。私としても、これ以上、悲しい事はしたくありませんので、速やかに投降してくれませんかね?」

セツコ「それは…出来ません。私達を救ってくれたレッドさんのためにも!」

サルディアス「ですよね~。では、弱っているところにすみませんが、少々手荒な真似をさせていただきます」




〇獲得資金

デイモーン(1,500)

アンゲロイANT(2,700)

シャウラス・リーダー(5,200)


〇SRポイント(誰かで敵を7機以上撃破する)

資金10,000


劣勢の中、何とかサルのおっさんを追い詰めたアドヴェントたち。しかし、ギルター率いる敵の大増援が現れ、一行は窮地に陥る―。敵の包囲網が完成する前に戦線を離脱しようとした一行だったが、敵の攻撃に次第に追い詰められる。その際、アドヴェントはアスクレプスの本当の力を開放し、ギルターをあっさりと倒しちゃいます。しかし、その後に時空震動が発生して…。


クロウたちは翠の地球から蒼の地球に跳ばされてしまった―。アドヴェントはどこか別の場所に跳ばされたようだが、一体どこに跳ばされたのだろうか…。詳しい状況を確認できぬまま、クロウ達の前にスフィア・リアクターが現れる。ガドライト・メオンサム…いがみ合う双子のスフィア・リアクターである。


----------第14話 時の牢獄で----------

・新多元世紀0001年10月15日。

・蒼の地球を時の牢獄に閉じ込め、人類の同士討ちを狙ったジェミニス。その司令が、ガドライト・メオンサス。


・ガドライトはサード・ステージのスフィア・リアクター。クロウ達はサード・ステージには到達していない。



〇戦闘前会話(対ガドライト)

ガドライト「知ってるぜ、揺れる天秤。あんたの機体、トライア・スコートが造ったんだろ?」

クロウ「こいつ…!チーフの事を知ってるのか!?」

ガドライト「惜しいな。あの博士の目覚めが、もうちょっと早ければ、次元の檻を破る事も出来たかもししれないのによ。何だか、ゴチャゴチャやってるようだが、そのつい、無駄だって知るだろうさ!」

クロウ「フ…」

ガドライト「何だよ、その余裕は!」

クロウ「こっちの地球の状況はよくわからんが、チーフが動いているなら一安心だぜ」

ガドライト「期待しても無駄だってのが、わからんようだな!」

クロウ「お前はチーフを過小評価してる。あの人は、想像以上にしたたかだぜ。どれだけ警戒しても、あの手この手で俺に借金を背負わせやがるからな!



ガドライト「あんたが悲しみの乙女か…!」

セツコ「私は…セツコ・オハラです!」

ガドライト「なるほどな…。どうやら、あんたもリアクターになったおかげでロクな目に遭ってこなかったようだ。だったら、その不幸は俺が背負ってやるよ!俺の下につきな!」

セツコ「そうはいきません!スフィアも含めて、バルゴラは私の一部です!グローリー・スターの絆を誰かに渡すつもりはありません



ガドライト「傷だらけの獅子!あんたがどれだけ打たれ強いか、試してやるぜ!」

メール「こら!ダーリンをサンドバッグみたいに言うな!」

ランド「言っとくぜ、ガドライト!傷のあだ名は、傷だらけの獅子だけじゃねえんだ!俺はザ・ヒート!俺の熱が、お前のふざけた態度を燃やし尽くしてやるぜ!」

ガドライト「熱いね、大将!だが、あんたの熱気じゃ俺の怒りには敵わない!そして、あんたの熱でも俺の諦めに火を点けるのは無理ってもんだぜ!」



ガドライト「あの野郎の部下か…!だったら、あいつに伝えやがれ!いつまでも好きにさせておくと思うなよってな!」


※アンナロッタには戦闘前会話がないのなー(´・ω・`)


〇SRポイント(5ターン以内にジェミニアを撃破する)

資金10,000


※獲得資金はあくまで目安。多少の誤差が出てきます。


----------最終話 死闘の果てに----------


さすが最終話。熱い展開が繰り広げられますねー!


セツコ

聞いて、オリオン。私は憎しみでは戦わない。

憎んだ相手を倒す事で、憎しみは晴れるかもしれない…。

でも、そんな事をしても悲しみが癒える事はないわ。

私は憎しみでは戦わない…!

悲しみを乗り越える事を力にする!

だから、クラヴィアさんを止める!

憎しみとそこから生まれる悲しみを止めてみせる!





・戦闘前会話(対クラヴィア)

アドヴェント「哀れだな、君は…それを救うのは私の役目だ…!クラヴィア…!私は君を討つ!!」


クラヴィア「憎い…憎い…!愛する人と生きているお前達が憎い!

メール「クラヴィア…」

ランド「バカヤロー!みっともねえ八つ当たりしてんな、クラヴィア!」

メール「ダ、ダーリン!そんなこと言ったら、逆効果だよ!」

ランド「俺はご機嫌取りに、ここに来てるんじゃねえ!自分の胸ん中を正直にぶつけただけだ!」

クラヴィア「黙れ、傷だらけの獅子!」

ランド「聞け、クラヴィア!憎しみなんかに飲まれてる暇があったら、お前には、もっとやる事があるだろうが!行くぜ!お前の大好きなスフィアの力を俺とガンレオンが嫌ってほど見せてやる!!」



クラヴィア「クロウさん…クロウさん…!クロウさん…!」

クロウ「クラヴィア…」

クラヴィア「あなたが手に入らないなら私は…!私はぁぁぁぁっ!!」

クロウ「…やめろ、クラヴィア」

クラヴィア「私のものになってくれるの、クロウさん?」

クロウ「俺は俺だ。誰かのものじゃねえ」

クラヴィア「そうやって私を拒絶するの!?クロウさんも、スフィアも!」

クロウ「そうじゃねえ、クラヴィア!俺が俺であるように、お前はお前なんだ!お前自身を捨てるな、クラビア!俺の知ってるお前は、自分が決めた事にはいつも全力だった!思い出せ、クラヴィア!何かを憎む事より、お前にはやりたい事があったはずだろ!」

クラヴィア「う…ううう…ああああああっ!!」

クロウ「怨嗟の魔蠍とか言ったな!お前がクラヴィアを縛ってるのか!だったら、俺がお前を破壊してやる!人の生き方を歪めるようなもんなら、スフィアだろうと何だろうと叩き潰してやるぜ!」



クラヴィア「悲しみの乙女!お前の存在は許されない!」

セツコ「クラヴィアさん…!」

クラヴィア「スフィアに選ばれ、クロウさんとランドさんに守られている女…!私は…私は…!」

セツコ「…それでも私は、ここで死ぬわけにはいかないんです。クラヴィアさん!私はあなたを止めます!それが私に出来る唯一の事です!」



クラヴィア撃破―。その後のイベントで、オリオンが本当の怨嗟の魔蠍のリアクターだと判明する。彼の本当の名は、バルビエル・ザ・ニードル



うわ~クラヴィアの記憶はなくなっちゃったのか(_ _。)

天獄篇で記憶が戻ってくれることを願っております( ・∀・ )ゞ



これにて連獄篇はオシマイとなりました~\(^o^)/

全15話と短いお話でしたが、Zシリーズの根幹である"スフィア・リアクター"に焦点を当てた内容で、面白かったです。それにしても、気付けばもうこんな時間…そろそろ寝まーす( 一一)

連獄篇の記事もいよいよ5本目に突入!!


正直、自分が気になった点や攻略メモを書いているだけだから、見てもあまり面白くないと思います(-_-;)

画像も全然掲載していないしなぁ~。このままのスタイルで、本編である"天獄篇"もブログで記事にするかは未定です。どうせ記事にするなら"縛りプレイ"をして、そのプレイ日記を掲載した方が面白いかもしれないですねーヽ(゜▽、゜)ノ



ちなみに、スパロボシリーズでは縛りプレイをした作品は2つあります( ̄▽+ ̄*)



〇1つ目

・スーパーロボット大戦EX

リューネの章をリューネとヤンロンだけで全面クリアするという縛りをやりました。2人の能力や機体は強力なので、特に苦戦することもなくクリアした記憶がありますね~\(^o^)/


〇2つ目

・新スーパーロボット大戦

大空魔竜ガイキングに登場するキャラだけで全面クリアするという縛りをやりました。中盤までは苦戦することもありましたが、機体を強化し終わった中盤以降は楽勝でしたね~。


なぜこの縛りプレイをやろうとしたのかと言えば、たしかネットでスパロボのやり込みプレイ日記を読んで、『俺もやってみよう!』と思ったのがきっかけだったはず。ニュータイプだけで全面クリアするとか、女性キャラだけで全面クリアするとか、やり込みプレイヤーも色々考えるなぁと当時思いました。


でも、ここ暫くのスパロボって"キャラゲー色"が強くて、ゲームの難易度も低いからあまりやり込まなくなったんだよなー。





閑話休題―。

連獄篇の話に戻しまーす(≡^∇^≡)





----------第11話 揺れる天秤、揺れない意思----------


冒頭"屍刻"という敵の女性キャラが現れました~。彼女は屍空に対して敬語を使っていることから、屍空の部下といった立ちどころっぽいですね。


屍空
セツコ・オハラ、ランド・トラビス…。

俺と来い。

スフィアとリアクター…。

その二つが揃って、初めて意味のあるものとなる。


クロウ・ブルースト。

お前は危険な男だ。

他のリアクターはともかく、揺れる天秤のお前は恭順の意を示さないようなら

抹殺する以外の道はない。

…残念だ。


〇戦闘前会話(対屍空)

屍空「悲しみの乙女…お前の望みは俺達の下に来ることで叶えられる」

セツコ「戦いを広げるあなた達を信じる事は出来ません」

屍空「そうか」

セツコ「私は私自身の信じる道を進みます!それはあなた達と重なることはありません!」




屍空「お前自身もわかってるはずだ。やるだけ無駄だという事が」

クロウ「それがどうした?」

屍空「………」

クロウ「この返しは想定していなかったようだな!動揺が見えるぜ、空っぽ野郎!」




屍空「お前の存在だけはわからない…」

アドヴェント「私は最後の一人…。君達とは相容れない存在だよ」


屍空「これでリアクター同士の戦いとなるか」

クロウ「別に大切にしてるわけじゃねえが、俺のスフィアを渡す気はねえぜ」

屍空「ならば、機体から降りろ。お前をスフィアの因果から解放してやる」

クロウ「以外に詩人だな。残念ながら、俺の目的達成にはリ・ブラスタとスフィアが必要になるんだよ!」

屍空「その目的とは何だ?」

クロウ「悪いが、俺にも恥の意識がある!そいつは教えてやれねえな!」




屍空「傷だらけの獅子…。お前を痛みで屈服させる自身は俺にもない」

ランド「諦めたんなら、とっとと降りな!お前の機体を見てると、どうにも背筋がぞわぞわする!」

屍空「そうもいかん。俺にも仕事がある」

メール「プロ意識たかっ!」

ランド「仕事で俺達を狙うとは、お前は殺し屋かよ!だったら、修理屋の俺の天敵だ!覚悟しやがれよ!」





〇獲得資金

デイモーン(1,500)
アンゲロイ(2,700)



〇SRポイント(4ターン以内に屍逝天以外を全滅させ、その後、尸逝天のHPを99,999以下にする)※屍逝天のHPは124,000

資金10,000


…クロウめ!

トライア博士やエスター、マルグリットだけで飽きたらず、クラヴィアまでもホの字にさせるとは…!?

恐るべし!天秤の力!!( ̄□ ̄;)!!



----------第12話 誓いの決戦----------

サルのおっさんはイイキャラしているよな~。

決戦の前にランドと乾杯するのだが、この後に「決戦を前に【完敗】ってのは縁起が悪くないですか?」と言っちゃう神経―。肝っ玉が太いというか…なかなかいないよね~(笑)



クラヴィア

アドヴェントさんとブルーさんが明日の準備でいない今だからこそ、

私…話したいことがあるんです。

細かなデータの計測や各機関の解析をしたわけではないので、推測ですが…

アドヴェントさんのアスクレプスにはスフィアは搭載されていないと思います。


あの機体がどういった系統のテクノロジーで造られているかはわかりませんが…

私は、あの機体はスフィアを集めるための存在だと考えています。




クラヴィアってやっぱり健気で可愛いよね~。

クラヴィアの名台詞

研究もプライベートも一生懸命です!




ギルターはセツコだけに執着していた。スフィア・リアクターという括りなら、ランドとクロウも狙われてしかるべきなのですが…。セツコには何か2人にはない"何か"があるのでしょうか…。




〇戦闘前会話(対ギルター)

ギルター「貴様だ!貴様が現れてから、私の転落は始まった!」

アドヴェント「それが君の運命だったんだよ、ギルター。そして、覚えておくがいい!その運命を決めたのがこの私である事を!」




ギルター「セツコ・オハラ!せめて貴様だけでも捕獲する!」

セツコ「わからない…。何故、あの人は私を狙うの…?」




ランド「いい加減、お前の顔も見飽きたぜ、ギルター!」

ギルター「それを言うなら、私は最初から貴様の顔が気に入らなかった!」

ランド「気に入らないって、このスマイルがか!」

ギルター「暑苦しい!」

ランド「覚悟しな、ギルター!この俺、ザ・ヒートの熱がお前を焼き尽くしてやるぜ!」

ギルター「何がザ・ヒートだ!お前など、ザ・クラ…」

ランド「ぶっ潰す!!!」

ギルター「うおっ!?」

メール「あ~あ…。あの人……どうしてわざわざダーリンを怒らす事をするのかな…」




クロウ「正面からの力押しとは、お前にしては芸のない戦い方だな」

ギルター「黙れ、クロウ・ブルースト!貴様達を潰すのに、この私の頭脳は必要ない!」

クロウ「OKだ、ギルター。下手の考え、休むに似たり…ってのをやっと理解したようだな」

ギルター「何っ!?」

クロウ「お前の卑怯な作戦は飽き飽きなんだよ!そろそろ引導を渡してやるんで、ゆっくり休みな!」






〇獲得資金

ランボルト・エイクロス(1,700)

アクシオ・バーグラー(3,900)
バレルアント(1,200)

ティアマート(2,200)

???(2,700)

シャウラス・リーダー(5,200)


〇SRポイント(5ターン以内に敵を全滅させる)

資金10,000




・作戦終了時刻は10月11日、午後4時。


戦闘が終わったら、いきなりサルのおっちゃんの態度が変わりやがった!?

それに、クラヴィアの様子も何か変だったし…。一体何が起こっているんだッ!Σ(・ω・ノ)ノ!




サルディアス・アクスは、サイデリアルのアンタレスの副隊長だった

・アンタレスは蠍座を構成する星の名前。

怨嗟の魔蠍のスフィア搭載機"アン・アーレス"。




マップクリア後、エイクロスとシャウラスとグリンアースに使用した改造費用が返却されました。

何だかんだで、サルのおっさんがスパイだっていうのはわかっていたけど、クラヴィアがあんなことになるとは予想していなかったなぁ。クラヴィアのステータスが異様に低かったのは何気に"伏線"だったのか(笑)





※獲得資金はあくまで目安。多少の誤差が出てきます。