~インターミッション~
ブログ記事が途中で消し飛んでしまった…。
ホンマ泣けるわ(iДi)
うろ覚えだけど、覚えている範囲で書いていきます。
Dトレーダーにて、イベント発生!
第9話で敵を全滅させることが条件っぽい。
Zチップ50Zを獲得したぜ!!ヾ(@°▽°@)ノ
・機体・武器改造
ウイングガンダムゼロの武器を10段階、照準値を7段階改造しました。
※武器、照準値、ENの改造が終わったら、他の機体の強化をする予定。まだフル改造は必要ない。
・パイロット養成
本来ならもっとシナリオ進めてからパイロット養成について触れるつもりでしたが、記事が消し飛んでむしゃくしゃしているので、あえて今の段階で取り上げたいと思います(  ̄っ ̄)
とはいっても、まだまだ序盤なのでほとんど取り上げるネタはないんですけどね(-_-;)
ヒイロの育成方針でもメモ書き程度に書いておきますねー。
※射撃の能力値を35まで上げました。この能力値を100まで上げたら、別の能力値もしくはスキルを習得させようと考えています。スキル習得を考えているのは、最終的なスキル構成はこうなる予定。
・底力L7+2
・ヒット&アウェイ
・ハーフカット
・援護攻撃+4
・気力限界突破
・Eセーブ
・Bセーブ
・???(保留)
~次のマップへ~
・蒼の地球近海、ラー・カイラム ブリッジ―。
ラー・カイラムのブリッジでは、ブライトとカムランの通信が行われていた。
カムランはブライトの妻であるミライの元・婚約者。カムランにとって、ブライトは恋敵とはいうべき存在である。だというのに、カムランはネオ・ジオンを支援しているコロニーの調査をして、その結果をブライトに情報提供してくれた。
カムランよ、どうしてそんなことができるんだ?
私はミライさんに生きていいて欲しいから、こんな事をしているんですよ。
あんた、漢だよ!
かつて惚れた女性の為にここまでしてくれるなんて…。
なかなかできることじゃないよね…(ノ_-。)
ラー・カイラムの乗組員たちのブライト評が笑える。
メラン曰く、艦長がガンダムを引き寄せたのではありませんかな?
ブライトはガンダムを呼ぶエサ呼ばわり(笑)
クェス曰く、ブライト艦長はガンダム乗りのオトッツァン。
よく言った、クェス!
お前のいう事は正しいよ!!
・ラー・カイラム 個室―。
ナイジェルがリディの聴取する為に部屋にやってきていた。
ナイジェルはリディのかつての上官。
ひどいツラをしているリディに先輩としてのアドバイスを送る。
戦場に出れば、老いも若いも、金持ちも貧乏人も、男も女も平等だ。
誰もが死ぬか、生きるかのラインの上に立ってる。
余計なことは考えるな。
もっとシンプルに生きろ。
俺なんかじゃ、お前の家の抱えているものはわからん…。
少なくとも、俺はロンド・ベルに配属された時からお前をマーセナス家のお坊ちゃんとして扱ったことはない。お前の実力が相応しいと思ったから、ネェル・アーガマのモビルスーツ隊へも推薦した。
俺がいえるのは、ここまでだ。
死にたくないのなら、全力で生きろ。
…お言葉、ありがたく頂戴いたします!!( ・∀・ )ゞ
・ラー・カイラム 艦長室―。
シャアとミネバの話し合い。
今のシャアはネオ・ジオン総帥の座を降りた身…。そんな男に出来る事などたかがしれている。
だが、それでも、ナナイを始めとした多く人達がシャアに力を貸してくれているようだ。
シャアの持つカリスマ、人望やね~。
シャアはミネバに対して優しいよね。
落ち着いたら、また君のバイオリンが聴きたい。
頼めるかな、ミネバ?
ミネバも、
喜んで。
と言うし…。シャア以外にはなかなか見せないミネバの顔を見た気がします(*^▽^*)
・ラー・カイラム 個室―。
今度はシャアとバナージの話し合い。
シャアはマリーダ・クルスの事を話に来たのだ。
…強化人間という発想とクローニング技術の歴史は一年戦争より、さらに以前までさかのぼる…。
当時のジオン公国…いや、共和国は来たる地球連邦との開戦に備え、兵力の不足と優秀な兵員育成の両方の問題を解決しようとした。
それが史上初の強化人間プロジェクトであり、優秀な遺伝子より生まれた素体となるクローン達はプロト・プルシリーズと呼ばれた。
そのナンバー12…。
プロト・プルトゥエルブこそがマリーダ・クルスだ。
彼女達は順調に成長し、数年後にジオンの優秀な兵士となることが予想された…。
だが、世界は想像以上に駆け足で進み、予想よりもずっと早く一年戦争は始まることとなる…。その頃の彼女達は、線上に立つにはあまりに幼かった。その代わり、彼女達には単なる肉体強化以上の力が付与される事になった…。
ニュータイプ能力…。
そして、彼女達はア・バオア・クーで味方の機体を次々に撃破する白い悪魔を見た。
それは彼女達にとって、過酷な運命を歩まされることとなった憎むべき敵として記憶に刻まれただろう。
アムロ・レイ…。
それからの彼女達一人一人の行方はニュータイプ研究所の第一人者である私の部下でも追うことは出来なかった…。
その後、ブライト艦長もやってきた。
赤い彗星の後を受けて、バナージと話をする。
バナージは自分に絶望しかけていた…。
自分に期待しても無駄だと…。
俺なんかがガンダムに乗って、マリーダを苦しめてしまって…。
そもそも、自分がユニコーンに乗ったのだって偶然みたいなもので…と非常にウジウジしておりました。
そんなバナージに対して、ブライトは―
本当にそうかな?
その時、君の目の前にガンダムがあったことは偶然だったのかもしれない。
これまでガンダムに乗ってきた者達も…アムロも、カミーユも、みんなそうだった。
だが…ガンダムに乗るかどうかは自分で決めた事であって、偶然ではないはずだ。
…違うか?
その時、君にガンダムに乗る決意をさせたものを思い出してみるんだ。
ブライトの言葉で目を覚ましたバナージ。
ちょうどその時、敵襲のアラームが鳴り響いた―。
フル・フロンタルがやってきた!!
----------第10話 赤い彗星の影---------
―ミッションスタート―
フル・フロンタルたちはアマルガムの情報によってラー・カイラムのところまでやってきたようだ。
いつの間にネオ・ジオンとアマルガムはそんなやり取りをする仲になったんだ…。非常にやっかいなやつだよ、まったく!!
さて、まず初めに恒例の中断メッセージチェーーーーーーーーーック!!
今回はモームと桂のメッセージでした。
う~ん、特にいうことなし!
クェスでギュネイの説得ができる。
3PP、マップ北西に味方増援。また、マップ南東に敵増援。
クェスで説得後、シャアで説得。
バナージでプルトゥエルブの説得。
クェスでプルトゥエルブの説得。
・戦闘前会話
〇クェス
やめなよ、ギュネイ!
私はあんたと戦いたくない!
〇ギュネイ
本気で来い、クェス!
お前から学んだニュータイプの力を見せる!
そうすりゃお前だって大佐よりも俺の方を…。
〇クェス
馬鹿!
ニュータイプって、そんなのじゃないよ!
大佐が無茶をやったら止めるって言ってたあんたはわかってる人だった!
それなのに…!
〇ギュネイ
クェス…。
〇クェス
ギュネイの馬鹿!
あんたなんか、少し痛い目に遭えばいいんだ!
※痴話喧嘩か、おい!!
〇ギュネイ
シャア・アズナブル!
ついに、この日が来たな!
〇シャア
ギュネイ…。
一つだけ聞かせてくれ。
お前は私が無茶をやったら止めると言っていたが、今がその時なのか?
〇ギュネイ
………。
〇シャア
答えられないか…。
そんな男に討たれるほど、私も安くはない。
〇ギュネイ
黙れ!
あんたには俺の踏み台になってもらう!
俺はあんたを超え、あんた以上の男であることを証明してやる!
※はよ冷静になりなはれ、ギュネイはん。
〇アンジェロ
バナージ・リンクス!
貴様が大佐に従っていれば、事は簡単に終わったものを!
〇バナージ
アンジェロ大尉…!
あなたは何故、フル・フロンタルに従うんです!
あの人が未来など見ていないことがわからないんですか!
〇アンジェロ
黙るのだな!
私の心をわかってくれるのは大佐だけなのだ!
だから、私は全てを大佐に捧げる!
あの方こそが世界を…私を救ってくださるのだ!
※心酔というか、陶酔しちゃってますね…( ̄_ ̄ i)
〇シャア
フル・フロンタル!
〇フロンタル
かつての赤い彗星も細々とゲリラ活動とは落ちたものだな。
〇シャア
赤い彗星の名に執着はない…!
そんなものに縛られているお前を見ていると尚更だ…!
〇フロンタル
個人の感情の問題ではないのだ。宇宙の民が、私にそうであるように望んだ結果だよ。
〇シャア
多数派とはいえ、一部の人間しか救えない男が世界を救う気でいるか…!
そんな男に時代を動かす器量があるとは思えんな!
〇フロンタル
残念だよ、シャア・アズナブル。
あなたにその気があれば、私の片腕として迎えることも考えていたのだがな。
どこまでいっても私達は平行線だな…!
そう…本来は交わることのなかった幾多の世界と同じように!
※明らかにシャアの方が格上だな(笑)やっぱりモノホンの存在感の高さはすげーよ。
〇フロンタル
バナージ・リンクス君。
君が戦いを止めたいと望むのなら、そのガンダムと共に私の下へ来るんだ。
〇バナージ
あなたは箱の正体を知っているんですか!
〇フロンタル
さすがにここまでくれば、見当はついている。後はその存在を実証すれば、全ては終わる。
〇バナージ
…あなたに箱を渡すわけにはいかない…!
〇フロンタル
ほう…。
〇バナージ
あのアクシズを包んだ光を見ても何も変わらなかったあなたに世界を導けるとは思えない!
〇フロンタル
あれは本来ならあってはならない光なのだよ。あの光のせいで、箱はその重みを増した。
〇バナージ
何っ!?
〇フロンタル
話はここまでだ。…アンジェロではないが、君は少しやり過ぎた。
世界を変えるには力を示す必要もある。君にそれを教えよう。
〇プルトゥエルブ
来るか、ガンダム!
〇バナージ
マリーダさん…。
ガンダムの存在があなたの運命を歪めたとしても、俺はこの力と共に戦う…!
ユニコーンは俺の可能性なんだ…!
そして、この力であなたも救ってみせる!
~戦闘マップクリア~
マリーダの暴走。
暴走したマリーダは、ラー・カイラムに乗り込んだ―。
バナージは懸命に呼びかけるが、あと一歩マリーダには届かない…。
そこに、ラー・カイラムに乗り込んでいたジンネマンが現れた!
マリーダ、戻ってこい!
俺達のところへ!!
モビルスーツから降りてこい、マリーダ!
俺と来い…!
俺を独りにするなぁぁっ!!
ジンネマンの呼びかけは、マリーダに届いた…。
よかったね、マリーダヘ(゚∀゚*)ノ
・ラー・カイラム 格納庫―。
リディの行方がわからなくなった。
デルタプラスは回収されたが、コックピットは空だったのだ…。
先程、正式にMIA認定された。よって、リディの捜索は打ち切られる・°・(ノД`)・°・
・ネオ・ジオン旗艦レウルーラ ブリッジ―。
ネオ・ジオン総帥のフル・フロンタルが全世界に向けてメッセージを発信していた。
ネオ・ジオンは、宇宙の民こそが正当な地球人類の継承者である事を宣言し、新地球皇国と講和を結ぶことを宣言した。既に地球連邦は瓦解し、そこに属する市民は、いわば国を失った難民である。故に、地球人類の血を残すのは、我々スペースノイドしかあり得ないのだと…。
また、フロンタルはネオ・ジオンの象徴たる人物を紹介した―。
その名も、ミネバ・ラオ・ザビ殿下である…。
・ラー・カイラム 格納庫―。
偽物を担ぎ出したネオ・ジオン。
それに対して、本物のミネバは機を待つしかないと言う…。
彼に対抗する力を束ね、それを討った後ならば…と。
彼女はザビ家を再考する為ではなく、この世界の明日を見る為に戦う…!
今回の記事はここまで!
それでは、また会う日まで!!
※次回からはスパロボのプレイ日記の書き方を変えます。この第10話までは、ある程度のシナリオの流れが分かるように書いてきたつもりですが、このやり方は非常に時間がかかるのが難点であり、負担も大きいです…。次からは何か書きたいネタが出来たら、書いていくスタイルに変更しようと考えています。どうなるかは未定ですが…。