なにか緊急なようができて今日の授業はないとのこと。
了解。ちょうどよかった栄養学のテスト勉強ができる!
そしてその勉強をしていた今日、また教授から全員へメール。
「緊急の用ができてあさってのクラスもキャンセルせざる終えない。
なので授業最終の週のプレゼンテーションはなしでその週にテストとする」
と。。。。。。。。
や、やったーーー!Σ(=°ω°=;ノ)ノ
本来優秀な留学生であれば
「プレゼンができないなんて!
語学力アップのためのステージをうばわれた!無念!
」って思うのだろうし、そう思わなくちゃなのだけれども、、、
とにかくプレゼンだけはどうもだめ。
いややわ。未だににいやや。






自分の得意分野ならまだしも(例えば日本のこととか、食べ物とかさ(笑))、
そうでもなし、特に今回のレポートのできもいまいち。
ほんとだめなやつや。
乗り越えなければいけないことなのは十分承知なのだけれども。
なわけで不謹慎にもメールを読んだとたん
ガッツポーズをしてしまったとらです。
日本語でもプレゼンて緊張するしね。
でも日本語だったらどんなにいいかって思います

一つ印象に残ったことがあって、
まぁこのクラスはプレゼンキャンセルになってしまったけれども
このクラスで前に(まだキャンセルになる前の話)
教授が
「いや、わかるよ。ほんとプレゼンテーションていうのはする本人は心地よくない
人もいるだろうからね。でもここではたった3分から5分のプレゼンだからすぐだよ!」
と。
そしてクラスの一人が(娘さんが一人いるらしい。年齢は多分30代かなぁ)
「ぶっちゃけみんなプレゼンなんてどうってことない。みんな自分の番が来る前は緊張。
終わった後ははやく授業が終わらないかなぁ。というわけで誰も聞いてないから!そしてみんな15分後には忘れてるぜ!」
クラス全員納得(笑)
みんな大笑いでした(^▽^;)
そういう風に言われるとある意味励まされます。
今回はキャンセルになってしまったけれど
いつかまたそういう場がくるのであれば
彼が言ったことを心においてリラックスしてできればなと思います(^_^;)


















