「委ねる」という心地よさ
ここ数年どんどん自分が緩んできているので今、力が入ってるな、とかがんばってるな、という感覚が体感でとらえられるようになっています緩んだ状態が日常になると不要な力が入らない感覚が続き入っても気付いたら手放すのでとても楽だし、心地いいのです。さらに、今は「委ねる」という心地よさを存分に味わっています。力まず気負わず警戒も用心もしないありのままなので失敗もするわけですけど、失敗してしまう自分足りない自分できない自分そんな自分が人間らしいな〜、と可愛いなあ〜、と思えます。できないところがあるから助けてもらえるし、感謝100倍です。ちなみに今日は鍋を焦がしました突然の来客があってついつい盛り上がってしまってうっかり‥です、笑ちょうど帰宅した夫も娘もあるあるー と全く動じず にこやかです自 分のできないことに対して自分が受容し寛大であると、他者にも受容でき寛大であれるし、同時に他者からも受容され寛大に受け止めてもらえるまさに好循環しかないですよね空にある雲まさに委ねてますよねぼーっと見ていられます