8月8日時代が変わる。

8月8日はあの映画の日本公開の日なのである。



その映画こそ私が恐竜を好きになったきっかけであるジュラシックシリーズの新作公開。みんな見に行こうな、特にしおん先輩就活やめていっしょに行こう‼️


大学に入って全くやりたくもない化学をやり続けてはや半年そろそろ限界がきてるのだ、、のでガス抜きをさせて欲しい。


さて「やりたいこと」すなわち「将来の夢」である。

単刀直入に言うと、「恐竜博士」が夢である。


最古の記憶を遡ると幼稚園の年長組の時には既に恐竜の研究者になりたいと言っていた記憶がある。

園のお誕生日会で周りが「お父さんになりたい」とか言ってる中「恐竜博士になりたい」と言って他の子のお母さんに褒められて嬉しかった記憶…


さあ当時からあと2日で13年が経とうとしてる現在でもまだ恐竜博士になりたいと思っている。

中ガキの時は恥ずかしくて言えなかった将来の夢である。


中ガキの時に憧れであるジュラシックパーク1と3の主人公であるアラン・グラント博士のモデルがアルバータ大の博士であることを知ったので、将来的にはアルバータ大に行きたいと思ったものである。


大学に入り、アルバータ大への憧れが再熱し色々と調べて出願資格も得たのであとは出願のみとなったわけであるが

海外の大学は如何せん金がかかる


だいたい年間300万とからしい。国立でこれである。訳が分からない。

親に既に多大な迷惑をかけている自覚はあるので、どれだけ恥知らずであってもさすがに出してもらう訳には行かない。

出願資格が揃っても奨学金を得れないとそもそも卒業できないのだ。


アルバータ大に学士で行けなくても最終的に恐竜の研究者にはなりたい。

 子供らしいと自分でも思うが諦めるには恐竜への憧れを拗らせ過ぎた。


もし行けなかったら編入とか色々して最終的にDNAの研究したいな…ジュラシックパーク作ります。


とかいうボヤキでした。


普通に恐竜好きなことって恥ずかしいことなのか未だに分からない。幼稚に聞こえるのか?



生物好きな人、これ読もうな

恐竜関係なしに生物的にむっちゃ面白かったです。